懐かしきもの発見。ミネクラさんの絵好きなんですよねー。後はカズキヨネさんとか。
だってミネクラさん、つり眉垂れ目の細身ながらの筋肉質とか書いたら最強だと思うっす。うす。つまり三蔵あたくしのツボにクリティカルヒットなんですよ、ええ。まぁ、稲葉さん顔ですが。
このバトンは、最遊記を愛してやまない貴方の為に作られたものです!
一つ一つにツッコむもよし。短い物語を考えるもよし。
全ては貴方の思いのままに!では、いってらっしゃいませ!
●朝、起こしにきてくれたのは…
1・「早く起きて俺の相手しろよー!」
も、もうちょっと寝かせて…!朝から元気いっぱい、悟空。
2・「…チッ…起きたか…」
え、ちょ、顔近いんですけど!寝てる間にキスしようとしてた、三蔵。
3・「おーい、起きねぇと襲うぞー?いや、俺は別にそれで…」
今身の危険感じた!!ヤる気満々の悟浄。
4・「朝ですよー?…仕方ないですねぇ」
急な浮遊感!姫抱っこされた!八戒。
→八戒にときめいたのは言うまでもない。が、しかし2の三蔵は既にキスしてますよ、きっと。一度目の唇の感触で覚醒して目覚めたんです、瞼を開けたら二度目をしようとした三蔵の顔のアップ・・・ってたまらん、たまらなさすぎる。二度目なら三蔵。
●朝ご飯中。貴方の隣は…
1・「な、な!食べさして?あーん!」
あ…、あーん?
笑顔で口開けて待ってる、悟空。
2・「………」
し、視線が…υ
凝視されてます、三蔵。
3・「飯なんかより…な?」
な?じゃないよ!!
朝から盛ってます、悟浄。
4・「ああ、溢してますよ?ほら、口開けて下さい」
な、何か恥ずかし…///
食べさせてくれる、八戒。
→八戒のお母さんモード!!。何かというよりかなり恥ずかしいかも。でもいいよねぇ。
●今日は特に用事もないので、自由に行動♪さて、何する?
1・「この辺の料理屋、全部制覇してやろうぜっ!」
貴方の胃袋には着いていけません。
悟空と料理屋巡り。
2・「おい…出掛けねぇのか?」
今日はゆっくりしたい気分なの!
三蔵と部屋でゆっくり。
3・「あっち行かねー?」
な…何か、妖しい店ばっかりな気が…υ
悟浄と妖しいお店巡り。(危険)
4・「気持ちいですねー…」
涼しくて、心地良い…。
八戒と森でお散歩がてら森林浴。
→森林浴ですよ、森林浴。宿にいたら気がめいるわ。
●ふと彼の視線の先を辿ると、その先には…
1・「肉まん売ってんじゃん!」
まだ食べるの!?
鉄の胃袋、悟空。
2・「……猫」
あ、可愛い!!
開いてた窓から入ってきた猫を見てる、三蔵。
3・「おっ」
綺麗な女の人。
やっぱり目が行っちゃうんだね…悟浄。
4・「綺麗ですね…」
一輪の小さな花、八戒。
→引き続き二人で綺麗な花とか愛でてほっこり出来ればいいよ。ついでに手とかつなげてしまえばいいよ。
●その後の彼の行動は…
1・「うっめー!」
美味しそうに食べるなぁ…。
笑顔で肉まんを頬張る、悟空。
2・「………」
猫、好きだったんだね。
抱き上げて頭撫でてる、三蔵。
3・「これ、お前に似合うと思ってよ」
これ、さっきの女の人が付けてたのと同じ…
照れ笑いしながら小さな包みを差し出す、悟浄。
4・「摘んでしまうのも可哀想ですし、ね?」
一生懸命咲いたんだもんね。
暫くの間花を眺める、八戒。
→三蔵は珍しいけれど、相手にされずにぬこばかり構っていたらつまらんので八戒。
●妖怪に襲われた!不安そうにしてる貴女に、彼の反応は…
1・「全部俺がやっつけてやっから!な♪」
悟空だったら本当にやっちゃいそう…。
笑顔で親指立てる悟空。
2・「俺の傍、離れんな」
絶対に離れないよ!
背中に庇ってくれた、三蔵。
3・「コイツらに、俺達の仲見せつけっか」
もう!敵が呆れてるよ!?
腰を抱き寄せてくる、悟浄。
4・「大丈夫。貴女は必ず護ります」
いつになく真剣な瞳、八戒。
→三蔵と八戒、ダブルキャストでお願いしたい。
●戦闘中に皆と引き離された!助けにきてくれたのは…
1・「馬鹿ヤロー!無事でよかったーっ!!」
こ、怖かったよぉ!
抱き締められた、悟空。
2・「死ね。今死ね、すぐ死ね」
目がイってます…。
マジギレしてる三蔵。
3・「俺達を引き離すなんて、やってくれるじゃねーか」
あ。青筋たってる。
間接ボキボキならしてる、悟浄。
4・「覚悟はできてますか?(黒笑」
え、マジギレ…?
笑顔が黒いです、八戒。
→八戒は黒でも素敵だと思います。三蔵は止めようがないのでちと怖いかも。
●悲しいことがあって泣いている貴女。それを見た彼は…
1・「お前が泣いてたら俺も悲しい、から…」
元気が一番の取り柄なのに…。
一緒に泣いてくれる、悟空。
2・理由を聞かないの?って聞いたら「聞いても言わねぇだろ」って返された。
黙って隣に居てくれる、三蔵。
3・「…泣き顔も可愛いけど、俺は笑ってる顔の方が好きだからよぉ」
可愛くなんてないもん…。
泣きやむまで抱き締めていてくれる、悟浄。
4・「僕でよければ、話を聞きますよ?」
優しく頭を撫でてくれる、八戒。
→三蔵かなあ。これって逆に言えば聞いてくれる?って聞いたら聞いてくれるって事だよね。なんだかややこしい文だな、おい。しかし悟浄もおっとこまえだー。でもおにいちゃんだな。
●告白されました。その相手は…
1・「俺っ、お前が好き!」
わ、私もっ!
ストレートに、悟空。
2・「黙って俺に着いてこい」
え、強制?
何処までも着いていくよっ!三蔵。
3・「やべー…俺、マジにお前の事好きだ…今、触れたら壊しちまいそうで…」
途切れた言葉。
切なげに呟く悟浄。
4・「僕は罪深い男です。ですが…貴女を想う気持ちは誰にも負けません」
星空の下でムード満点、八戒。
→三蔵は既にプロポーズだと思う。しかし八戒は素敵すぎる。でも悟浄みたいのに一番打ち抜かれるんだよね(節操なし)悟空はごめん。年下はちょっと・・・。
●無事、相思相愛に♪その夜は…
1・「なーなー、一緒に寝よーぜ!」
…蹴り落とさないでね?
枕抱えてる悟空。
2・「…黙って寝ろ」
む、無理だよ!!
抱き締められてます、三蔵。
3・「俺が妖怪と人間のハーフだから…生まれる子供はクォーターって訳か」
…何で急に子供の話?
子作りする気満々の悟浄。
4・「忘れないで下さい。僕達の間に生まれる子供は禁忌の子。それなりの覚悟が必要です」
覚悟なんて、貴方を好きになった瞬間からしてるよ。八戒。
→抱 き 枕 扱いですか。三蔵。何この子可愛すぎる。。。。でもいいかもしれない。子供はねぇ、可哀想だからね。親は覚悟していても子供は覚悟していないかもしれないからさ。やっぱ三蔵かなぁ。
だってミネクラさん、つり眉垂れ目の細身ながらの筋肉質とか書いたら最強だと思うっす。うす。つまり三蔵あたくしのツボにクリティカルヒットなんですよ、ええ。まぁ、稲葉さん顔ですが。
このバトンは、最遊記を愛してやまない貴方の為に作られたものです!
一つ一つにツッコむもよし。短い物語を考えるもよし。
全ては貴方の思いのままに!では、いってらっしゃいませ!
●朝、起こしにきてくれたのは…
1・「早く起きて俺の相手しろよー!」
も、もうちょっと寝かせて…!朝から元気いっぱい、悟空。
2・「…チッ…起きたか…」
え、ちょ、顔近いんですけど!寝てる間にキスしようとしてた、三蔵。
3・「おーい、起きねぇと襲うぞー?いや、俺は別にそれで…」
今身の危険感じた!!ヤる気満々の悟浄。
4・「朝ですよー?…仕方ないですねぇ」
急な浮遊感!姫抱っこされた!八戒。
→八戒にときめいたのは言うまでもない。が、しかし2の三蔵は既にキスしてますよ、きっと。一度目の唇の感触で覚醒して目覚めたんです、瞼を開けたら二度目をしようとした三蔵の顔のアップ・・・ってたまらん、たまらなさすぎる。二度目なら三蔵。
●朝ご飯中。貴方の隣は…
1・「な、な!食べさして?あーん!」
あ…、あーん?
笑顔で口開けて待ってる、悟空。
2・「………」
し、視線が…υ
凝視されてます、三蔵。
3・「飯なんかより…な?」
な?じゃないよ!!
朝から盛ってます、悟浄。
4・「ああ、溢してますよ?ほら、口開けて下さい」
な、何か恥ずかし…///
食べさせてくれる、八戒。
→八戒のお母さんモード!!。何かというよりかなり恥ずかしいかも。でもいいよねぇ。
●今日は特に用事もないので、自由に行動♪さて、何する?
1・「この辺の料理屋、全部制覇してやろうぜっ!」
貴方の胃袋には着いていけません。
悟空と料理屋巡り。
2・「おい…出掛けねぇのか?」
今日はゆっくりしたい気分なの!
三蔵と部屋でゆっくり。
3・「あっち行かねー?」
な…何か、妖しい店ばっかりな気が…υ
悟浄と妖しいお店巡り。(危険)
4・「気持ちいですねー…」
涼しくて、心地良い…。
八戒と森でお散歩がてら森林浴。
→森林浴ですよ、森林浴。宿にいたら気がめいるわ。
●ふと彼の視線の先を辿ると、その先には…
1・「肉まん売ってんじゃん!」
まだ食べるの!?
鉄の胃袋、悟空。
2・「……猫」
あ、可愛い!!
開いてた窓から入ってきた猫を見てる、三蔵。
3・「おっ」
綺麗な女の人。
やっぱり目が行っちゃうんだね…悟浄。
4・「綺麗ですね…」
一輪の小さな花、八戒。
→引き続き二人で綺麗な花とか愛でてほっこり出来ればいいよ。ついでに手とかつなげてしまえばいいよ。
●その後の彼の行動は…
1・「うっめー!」
美味しそうに食べるなぁ…。
笑顔で肉まんを頬張る、悟空。
2・「………」
猫、好きだったんだね。
抱き上げて頭撫でてる、三蔵。
3・「これ、お前に似合うと思ってよ」
これ、さっきの女の人が付けてたのと同じ…
照れ笑いしながら小さな包みを差し出す、悟浄。
4・「摘んでしまうのも可哀想ですし、ね?」
一生懸命咲いたんだもんね。
暫くの間花を眺める、八戒。
→三蔵は珍しいけれど、相手にされずにぬこばかり構っていたらつまらんので八戒。
●妖怪に襲われた!不安そうにしてる貴女に、彼の反応は…
1・「全部俺がやっつけてやっから!な♪」
悟空だったら本当にやっちゃいそう…。
笑顔で親指立てる悟空。
2・「俺の傍、離れんな」
絶対に離れないよ!
背中に庇ってくれた、三蔵。
3・「コイツらに、俺達の仲見せつけっか」
もう!敵が呆れてるよ!?
腰を抱き寄せてくる、悟浄。
4・「大丈夫。貴女は必ず護ります」
いつになく真剣な瞳、八戒。
→三蔵と八戒、ダブルキャストでお願いしたい。
●戦闘中に皆と引き離された!助けにきてくれたのは…
1・「馬鹿ヤロー!無事でよかったーっ!!」
こ、怖かったよぉ!
抱き締められた、悟空。
2・「死ね。今死ね、すぐ死ね」
目がイってます…。
マジギレしてる三蔵。
3・「俺達を引き離すなんて、やってくれるじゃねーか」
あ。青筋たってる。
間接ボキボキならしてる、悟浄。
4・「覚悟はできてますか?(黒笑」
え、マジギレ…?
笑顔が黒いです、八戒。
→八戒は黒でも素敵だと思います。三蔵は止めようがないのでちと怖いかも。
●悲しいことがあって泣いている貴女。それを見た彼は…
1・「お前が泣いてたら俺も悲しい、から…」
元気が一番の取り柄なのに…。
一緒に泣いてくれる、悟空。
2・理由を聞かないの?って聞いたら「聞いても言わねぇだろ」って返された。
黙って隣に居てくれる、三蔵。
3・「…泣き顔も可愛いけど、俺は笑ってる顔の方が好きだからよぉ」
可愛くなんてないもん…。
泣きやむまで抱き締めていてくれる、悟浄。
4・「僕でよければ、話を聞きますよ?」
優しく頭を撫でてくれる、八戒。
→三蔵かなあ。これって逆に言えば聞いてくれる?って聞いたら聞いてくれるって事だよね。なんだかややこしい文だな、おい。しかし悟浄もおっとこまえだー。でもおにいちゃんだな。
●告白されました。その相手は…
1・「俺っ、お前が好き!」
わ、私もっ!
ストレートに、悟空。
2・「黙って俺に着いてこい」
え、強制?
何処までも着いていくよっ!三蔵。
3・「やべー…俺、マジにお前の事好きだ…今、触れたら壊しちまいそうで…」
途切れた言葉。
切なげに呟く悟浄。
4・「僕は罪深い男です。ですが…貴女を想う気持ちは誰にも負けません」
星空の下でムード満点、八戒。
→三蔵は既にプロポーズだと思う。しかし八戒は素敵すぎる。でも悟浄みたいのに一番打ち抜かれるんだよね(節操なし)悟空はごめん。年下はちょっと・・・。
●無事、相思相愛に♪その夜は…
1・「なーなー、一緒に寝よーぜ!」
…蹴り落とさないでね?
枕抱えてる悟空。
2・「…黙って寝ろ」
む、無理だよ!!
抱き締められてます、三蔵。
3・「俺が妖怪と人間のハーフだから…生まれる子供はクォーターって訳か」
…何で急に子供の話?
子作りする気満々の悟浄。
4・「忘れないで下さい。僕達の間に生まれる子供は禁忌の子。それなりの覚悟が必要です」
覚悟なんて、貴方を好きになった瞬間からしてるよ。八戒。
→抱 き 枕 扱いですか。三蔵。何この子可愛すぎる。。。。でもいいかもしれない。子供はねぇ、可哀想だからね。親は覚悟していても子供は覚悟していないかもしれないからさ。やっぱ三蔵かなぁ。