調子が悪いのか早寝だけれども早くは起きられない。寝すぎて腰が痛い。年か?そうなのか?
んな訳でとりあえず一つ回答。以下妄想追記は後々。

テニプリにハマッてしまったあなた様に捧げる。
テニプリのキャラクターに色々なことを試して、反応を見てみよう!なバトンです。
*6番目は選び放題だーね
*台詞が長めなので注意!


抱きついてみる
①「うわっ、な、何だよ!どう、したんだよ急に…!」抱きつくなり顔を真っ赤にしてしどろもどろになる 宍戸
②「お前が寂しがっている確率79.5%…俺が傍にいてやろう」あなたを抱きしめ返し、頭を優しく撫でる 柳
③「……先輩、もしかして…誘ってるんスか?」真面目な顔して何を…彼もまだ中学生です 切原


→宍戸>赤也>柳の順番で。
一番のツボは宍戸さんですよ。もう予想通りのリアクションで嬉しかったりするよ。そして困るけど女の子を無下に出来ないから引き剥がせない訳だ。
柳は私の好きな柳と微妙に違う。正直毎回毎回確率言われたらイラッとするっちゅーねん(おや暴言)たまにだからいいんじゃないか。そして赤也。可愛いよ赤也。赤也の場合は抱きついたのは寂しいとかではなくて、いつもスキンシップの一環でくっついてるだけ。それを赤也もわかっているから毎度我慢していたけれど、とうとう我慢しきれなくって聞いちゃった・・・的な。むはー青い春よのぅ




声援を送ってみる
①「やめて下さい。恥ずかしい…まぁ、悪くはありませんが」嬉しいくせに嬉しいと素直にはいえません 日吉
②「君からの応援とあらば、この千石清純…どんな試合にも勝ってみせるよ」いつもの軽口…いや、今回は本気? 千石
③「アーン?お前は俺だけ応援してればいいんだよ。分かったな」他のメンバーにした応援が気に食わない様子 跡部

→跡部>キヨ>日吉の順番で。
「アーン?お前は俺だけ応援してればいいんだよ。分かったな」
「へ?」
ベンチで応援していたら、いきなりこんな声が頭上からした。見上げてみれば面白くない、といった顔をした跡部。
「氷帝の応援しちゃ駄目なの?」
「他のやつらの応援ははそのへんのにまかせておけばいいんだよ」
「えー。でも約束しちゃったし」
「約束?」
「うん、皆の応援するって。『もしも勝てたら今度の日曜日、ガットの張替えに付き合ってくれへんか』って」
「・・・(あの野郎)」
「おっしーは応援だし、他の皆にも勝ったらマドレーヌ焼く約束したし」
「聞いてねぇぞ」
「うん、跡部が委員会で遅れてきた時に話したから」
「あいつら・・」
「跡部?」
だまりこんだ後、にやり、とした跡部。いや、怖いんですけど。
「なぁ、○○。俺様も勝ったらご褒美もらえるんだよなぁ?」
「え、うん。いいよ。ひとつもふたつもかわらないし」
元々跡部にはあげるつもりだったから構わない。
「そうかそうか。ご褒美はひとつでもふたつでもいいんだな」
「?跡部ってマドレーヌそんなに好きだったっけ?」
「あいつらに一度きっちり誰のものか教えねぇとな」
「跡部?マドレーヌたくさん焼くよ」
「とりあえず、お前は俺の応援だけしてる、いいな」
「う、うん」
跡部の勢いにおされて返事しちゃったけれど、いいのかな。

キヨはここぞって時に決めるとオトコマエ度upだと思うんですよ。だからいつもの口調よりは静かに。うはー鳥海さん好きなだけか。日吉はそんなん言われたら最初の言葉でへこむから、後の言葉は聞いてない気がする。ピヨはそれで跡部とおったりにいじらればいいんだ。




デートに誘ってみる
①「ん、あぁ千石にか?……ん、俺?そうか…って俺!?」まさか自分だとは思ってなかったらしく焦る 南
②「ストップ、それは私のほうから…明日、あなたの時間を頂いてもよろしいでしょうか?」紳士たるもの女性から誘わせるわけにはいきません 柳生
③「マジマジ?君とデートできるなんて嬉Cー!」さっきまで寝ぼけてたはずなのに急に元気になってあなたに抱き付く 芥川


→ごめん、南。よく南のキャラがよくわから・・げふんげふん。なのでジロちゃんと楽しくお出かけしたいと思います。


食べさせてあげる
①「そんなことできるわけねぇだろ……ちっ、しかたねぇな」恥ずかしくて拒否。ですが何だかんだ言って結局食べてくれる 亜久津
②「フフ、可愛いことするね。じゃあ君にも…あーん。」差し出された分を食べた後、あなたにも同じことをする 不二周助
③「…なんや恋人みたいで嬉しいな。なぁなぁ、もう一回やってや~」嬉しそうに笑ってあなたにもう一回おねだり 遠山


→不二>あっくん>金ちゃん
もうね、周りから見たら『何このバカップル一生やってろよなー』的な空気を毎回毎回醸していればいいと思うよ。あっくんは涙目になって俯いたヒロインに負ける感じで。金ちゃんはもう弟ですよ、はい。




何か頼んでみる
①「ええですよ…では、俺に可愛く頼んで下さい。可愛かったら聞いてあげますよ」困るあなたを見てニヤニヤ… 財前
②「ん?ああ、いいぜ。何、お前のためならなんでもしてやるよ」爽やかに笑ってあなたの頭をぽんぽんと軽く撫でる 黒羽
③「勿論いいッスよ!その代わり、部活終わりに奢って下さいよ?」頼みを聞く代わりにちゃっかり放課後デートの約束 桃城


→ばねさん、オトコマエすぎるやろー。次が光。桃ちゃんはあれだなー。デートの約束とは思わないからね。ううむ。
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部屋に誘ってみる
①「ホント嫌になるよな…人の気も知らないでさ……期待するだろ…」あなたを軽く睨んでぼやき始めました 伊武
②「クク…せっかくのお誘いじゃ、のってやるとするかの…」妖しい笑みを浮かべながらあなたとの距離を詰める 仁王
③「はぁ…先輩、無防備過ぎ。俺も男ッスよ?」呆れたようにため息をつきあなたに注意する 越前
④「勿論ええで!ほな、早速行こか…あ、他のヤツは誘ったらあかんで?」あなたの肩に手を回してしっかり自分のものアピール 白石
⑤「女性が軽々しく部屋に誘うのは関心しませんね…いえ、別に行かないと言っているわけでは…」他の人を誘わないようにとお叱りを受けました 観月
⑥「いいけど、誘ったからにはフリーにはさせないからね?」爽やかな笑みに密かな独占欲が感じられます 佐伯
⑦「ホンマか!?小春~誘われたで、メッチャ嬉しい!!」「浮気か?!死なすどっ!」いまなら嫉妬した小春が付いてきます ユウジ
⑧「ねぇ、俺だけを誘いたかったんだよね?」「クスクス、勘違いもいい加減にしなよ、淳」い、いや…あの、両方を誘ったつもりだったんだけど… 木更津兄弟


→きっとね、ヒロインは跡部の家に下宿みたいにしてるんだよ。幼馴染で親は海外赴任。お隣の跡部さんの家なら部屋もたくさんだし(アトベッキンガムだからなww)誘われた方は知らないんだze。
白石か仁王か佐伯ですけれどね。

結論的には選べない。。。。。

学プリみたいな感じで他校な訳ですよ。それでこの三人はついていって跡部に愕然とする訳さ。跡部は跡部でヒロインちゃんがもてもてだから気が気じゃなくてですね。

くはーたまらんのう。

「何でお前がここにおんねん」
「はぁ、それはこっちのセリフだ」
「俺は○○と一緒に帰ろうと」
「寝言は寝て言え。俺様と帰るって決まってるんだよ」
「はぁ?寝言はどっちやねん」
「あ、白石君、お待たせしました」
「○○」
「おい、○○なんでこんなやつがいるんだ」
「え?あ、うん。模擬店の打ち合わせが間に合わないから、必要な資材のチェックを私の部屋でやろうかなって」
ごめんね、駄目だったかな?一応鈴木さん(執事頭)には了解してもらったんだけれど。跡部見つけられなかったから。そう謝られると何も言えない。俺が忙しくて朝も一緒に会場に入れてないからだ。
「だから跡部は一人で先に帰ってて。私今日は電車で帰るよ」
「・・・わかった。気をつけて帰って来い」
「うん」
白石・・とか言ったな。どうせこいつは俺たちが一緒に暮らしている事は知らないだろう。見せ付けるのも悪くない。俺はそう切り替えると
○○の頭をくしゃりと撫でて
「後でな。部屋は俺が用意しておく」
「いいの?ありがとう」
「?何を・・」
訝しがる白石に向かって
「おい、白石」
「?」
「後でな」
俺はきっとものすごく嫌な笑顔だったに違いない。