テニプリキャラ達にこう言われたら、あなたはどうしますか?
な妄想バトンです。
キャラぶっ壊れにつき注意。
らじゃらじゃ。張り切って回答しますが、如何せん睡眠時間2時間なので、今日。まともに回答できるかなー。
★「本当は…人を騙すの…心が凄く痛むんだが……やらなきゃ…柳生に……っ」
首謀者は柳生だったんですか!?標準語の仁王が泣きついてきた!
→wwwな ん ぞ こ れ 詐欺師の新たな手口ですね。わかります。またまたーとか言って全く相手にしないと思う、うん。
★「何で跡部はあんなに髪伸びるの早いんだ?俺の方が髪切ったの早い筈なのによ」
跡部の髪を遠い目で見つめながら、宍戸が髪の伸びを気にしている!
→「跡部はいろいろ変だからだよ・・・。あ、もしくは跡部財閥の力を結集して育毛剤とか使ってるんだよ」
放課後のカフェテリア。私はお気に入りのアイスココアを飲みながら、悩んでいる亮ちゃんを励ました。
「お前・・・しらねーぞ」
「なによー。亮ちゃんがくだらない心配してるから一生懸命考えてあげたのに」
「気持ちだけはありがたく受け取っておくけどな」
「そうそう、素直になりなさい。亮ちゃんは普通。跡部は変、なんだから」
「・・・人がいないと好き放題言ってくれてるんだな、お前」
「ひっ」
背後から今一番聞きたくない人の声がする。
ああ、それで亮ちゃんがあんな可哀想なものを見る目つきで私を見ていたのか。
「だってさ、跡部おかしいもん」
「あぁ?まだ言うかお前」
「亮ちゃんの言うとおりだもん。髪の毛伸びるの以上に速いよ。どんな育毛剤を使ったの・・あだっ」
跡部にでこぴんされた。
「お前、知ってるか。髪の毛伸びるのが速いとすけべらしいぞ。試してやろうか」
「なんでそんな結論になるのか全く持ってわかりません。試すの意味もよくわからないし。跡部ってたまに意味わからない事いうよね」
「・・・宍戸」
「何だよ」
「こいつ、本気で言ってるのか?」
「・・・ああ。本気で意味わかってない。教えようとしたら多分一生嫌われるぜ」
「~ちっ」
「何二人で秘密の話ししちゃってるの。亮ちゃん教えてよ」
「今度な」
「・・わかった。じゃあ今日夜行ってもいい?」
「(~ばっ、バカ。こいつは余計な事を)あ、後でメールするから」
「はぁい」
「宍戸」
じゃ、じゃあ俺は先に行くからよ。そそくささと出て行こうとする亮ちゃんを何故だか跡部は地を這うような低い声でその名前を呼んだ。
「・・なんだよ、跡部」
「てめぇには後でゆっくり話がある・・・いいな」
「跡部、亮ちゃんいじめないでよ」
「うるせーよ」
跡部はとてもつまらなさそうに横を向いた。
ヒロインは宍戸の家がお隣の幼馴染。宍戸さんは妹のようにかわいがっているだけで、その他の感情は持ち合わせていません。そして可愛がられているヒロインちゃんは少しおっとり抜け気味。色恋にまだ興味はなく、お兄ちゃんのような宍戸とじゃれてればそれだけで楽しい、という子。跡部はヒロインちゃんを気に入ってるんだけれど、宍戸さんとヒロインの仲のよさに嫉妬してみたり。本気でヒロインにほれ始めているので適当な事が出来ず余計にやきもきしちゃえばいいと思う。 くはー青春ですよ
★「向こうに入らんか――っ!!」
真田がブン太の妙技"綱渡り"まで気迫で入れようとしてる!
→疲れないのかしら、と真田を心配する。
★「勝者は……げ」
跡部が指パッチンに失敗した!
→普通に爆笑して周囲を凍りつかせてしまうと思う。だけどヒロインに裏がないので跡部も怒るに怒れない。くすくす笑うヒロインに怒りを通り越して当人も笑ってしまうとか。
★「最近、試合に負けた人も普通に試合に出てるよねー」
滝が榊をシラーっとした目で見つめている!
→知らん顔してやり過ごします。
★「ねぇ、不二先輩の百腕巨人の門番……どうみても反則だよね。何で皆、気づかないわけ?」
越前が今更リアルなことを指摘する!
→「それ言っちゃ駄目ー」と口をふさいでしまいます。勿論、手でね。
★「基本を崩さない忠実なプレイスタイルが地味って言われてるのに、何で白石って奴は派手なんだ?」
南が目立ちたがって……る?
→「人それぞれだよ・・・」と慰める。
次に回す人は御自由に!
持ってけドロボー!!!
な妄想バトンです。
キャラぶっ壊れにつき注意。
らじゃらじゃ。張り切って回答しますが、如何せん睡眠時間2時間なので、今日。まともに回答できるかなー。
★「本当は…人を騙すの…心が凄く痛むんだが……やらなきゃ…柳生に……っ」
首謀者は柳生だったんですか!?標準語の仁王が泣きついてきた!
→wwwな ん ぞ こ れ 詐欺師の新たな手口ですね。わかります。またまたーとか言って全く相手にしないと思う、うん。
★「何で跡部はあんなに髪伸びるの早いんだ?俺の方が髪切ったの早い筈なのによ」
跡部の髪を遠い目で見つめながら、宍戸が髪の伸びを気にしている!
→「跡部はいろいろ変だからだよ・・・。あ、もしくは跡部財閥の力を結集して育毛剤とか使ってるんだよ」
放課後のカフェテリア。私はお気に入りのアイスココアを飲みながら、悩んでいる亮ちゃんを励ました。
「お前・・・しらねーぞ」
「なによー。亮ちゃんがくだらない心配してるから一生懸命考えてあげたのに」
「気持ちだけはありがたく受け取っておくけどな」
「そうそう、素直になりなさい。亮ちゃんは普通。跡部は変、なんだから」
「・・・人がいないと好き放題言ってくれてるんだな、お前」
「ひっ」
背後から今一番聞きたくない人の声がする。
ああ、それで亮ちゃんがあんな可哀想なものを見る目つきで私を見ていたのか。
「だってさ、跡部おかしいもん」
「あぁ?まだ言うかお前」
「亮ちゃんの言うとおりだもん。髪の毛伸びるの以上に速いよ。どんな育毛剤を使ったの・・あだっ」
跡部にでこぴんされた。
「お前、知ってるか。髪の毛伸びるのが速いとすけべらしいぞ。試してやろうか」
「なんでそんな結論になるのか全く持ってわかりません。試すの意味もよくわからないし。跡部ってたまに意味わからない事いうよね」
「・・・宍戸」
「何だよ」
「こいつ、本気で言ってるのか?」
「・・・ああ。本気で意味わかってない。教えようとしたら多分一生嫌われるぜ」
「~ちっ」
「何二人で秘密の話ししちゃってるの。亮ちゃん教えてよ」
「今度な」
「・・わかった。じゃあ今日夜行ってもいい?」
「(~ばっ、バカ。こいつは余計な事を)あ、後でメールするから」
「はぁい」
「宍戸」
じゃ、じゃあ俺は先に行くからよ。そそくささと出て行こうとする亮ちゃんを何故だか跡部は地を這うような低い声でその名前を呼んだ。
「・・なんだよ、跡部」
「てめぇには後でゆっくり話がある・・・いいな」
「跡部、亮ちゃんいじめないでよ」
「うるせーよ」
跡部はとてもつまらなさそうに横を向いた。
ヒロインは宍戸の家がお隣の幼馴染。宍戸さんは妹のようにかわいがっているだけで、その他の感情は持ち合わせていません。そして可愛がられているヒロインちゃんは少しおっとり抜け気味。色恋にまだ興味はなく、お兄ちゃんのような宍戸とじゃれてればそれだけで楽しい、という子。跡部はヒロインちゃんを気に入ってるんだけれど、宍戸さんとヒロインの仲のよさに嫉妬してみたり。本気でヒロインにほれ始めているので適当な事が出来ず余計にやきもきしちゃえばいいと思う。 くはー青春ですよ
★「向こうに入らんか――っ!!」
真田がブン太の妙技"綱渡り"まで気迫で入れようとしてる!
→疲れないのかしら、と真田を心配する。
★「勝者は……げ」
跡部が指パッチンに失敗した!
→普通に爆笑して周囲を凍りつかせてしまうと思う。だけどヒロインに裏がないので跡部も怒るに怒れない。くすくす笑うヒロインに怒りを通り越して当人も笑ってしまうとか。
★「最近、試合に負けた人も普通に試合に出てるよねー」
滝が榊をシラーっとした目で見つめている!
→知らん顔してやり過ごします。
★「ねぇ、不二先輩の百腕巨人の門番……どうみても反則だよね。何で皆、気づかないわけ?」
越前が今更リアルなことを指摘する!
→「それ言っちゃ駄目ー」と口をふさいでしまいます。勿論、手でね。
★「基本を崩さない忠実なプレイスタイルが地味って言われてるのに、何で白石って奴は派手なんだ?」
南が目立ちたがって……る?
→「人それぞれだよ・・・」と慰める。
次に回す人は御自由に!
持ってけドロボー!!!