とりあえず二つ目ー。この後携帯の機種変に行かなくては。
妄想は夜まとめてするかー。
テニプリ マネージャーバトン
*貴女は男子テニス部のマネージャーです。
□朝、鍵を開けるために早く部室に行くと…
一、「…別に、癖で早く起きたから来ただけですよ」ちょっと冷たい体をして部室の前で待っていた。ツンデレだね、日吉若
二、「ああ、早いな。」Σ君の方が早いよ!?真面目なリーダー、手塚国光
三、「クスクス…寮から君が見えたからね」背後からスッと現れ、なんだかいつも以上の存在感があります、木更津淳
→くにみちゅと二人きりの時間を過ごしたいと思います。ってか副部長はもっと早かったりするんだろうねぇ~。でもなあ、ぶっちゃけくにみちゅとだと何話してよいのかわからん・・・。きっとねくにみちゅは彼が面倒見なくちゃとか思わせちゃうような子の方が良い気がするんだよね
□洗濯が終わるのをぼーっと待っていると…
一、「ん~……一緒に寝るCー…」暇そうに見えたのか、貴女をがっちり抱きしめて強制的に一緒にお昼寝?芥川慈郎
二、「隣、座ってもいいかな?」爽やかな笑顔で抜け出してきた幸村とお喋り。…ほとんどが真田への愚痴です、黒いです。幸村精市。
三、「先輩が眠らない様に、見といてあげるよ」自分がさぼりたいだけでしょう!というか、そんなにジッと見なくても…越前リョーマ
→ジロちゃん。一緒に眠りはしませんが、動けなくて困っている所を樺地に助けてもらうんだい。
「か、樺地君~」
脱水も終わって干したいのにジロちゃんにがっちり抱きしめられているから動けない。さすがテニス部、力強いよー。
「ウス」
樺地君はすぐに状況を判断するとジロちゃんをはがしてくれた。
「あ、ありがとう」
「いえ・・・」
「樺地君が通りがかってくれて助かったよ。私一人だったらどうしようも出来なかったもん」
「跡部さんが・・・」
「跡部が?」
「芥川さん探して来いって」
「そっか、でもありがと。樺地君」
そんななんとなくよい雰囲気を跡部は気にしつつも相手が樺地だから大丈夫だろうと遠目から見つめておりますよ、ええ。
あれ、跡部オチ?
□大変!急いで練習内容が変わった事を伝えなくちゃ!
一、「アーン?んなもん、校内放送使えばいいだろうが」権力を思いっきり使ってすぐ終わらせる跡部景吾
二、「じゃあ、俺と一緒に皆に伝えに行きましょう!」さりげなく手を繋いで、校内をダッシュ。鳳長太郎
三、「大丈夫ダニ、真田とジャッカルがするけぇ。だから、ここに居りんしゃい。」二人の扱いひどいな…仁王雅治
→跡部は楽ですが、チョタと手を繋いでダッシュできるんですよね。体力的にきついけどチョタでっ。
以下妄想(追記します)
□さあ、部活の始まり!最初に何をする?
一、「なー!見て見て!すげぇだろ!」後の練習での体力をここで使い切りそうな向日を止める
二、「フフッ…今日はどれがいいかな~♪」練習へのプレッシャーをかける為の乾汁を決める作業を一緒に。なんだか楽しそうです、不二周助
三、「せーんぱいっ」Σ!?挨拶変わりのタックルを毎回のごとく受ける。でも、かわいいから許す。切原赤也
→赤也、可愛いよ赤也。タックルを受けて吹っ飛びそうになる。それで毎回赤也は真田に叱られているといいよ。で、
「せーんぱいっ」
「Σ!?」
赤也君が向こうから駆けてくる、やばいまた吹っ飛んじゃう。しかし逃げられるものでもないし。
覚悟を決めてぎゅうっと目を瞑る。
あれ?タックル・・・こない?
目をそおっとあけると、とても穏やかな笑みを浮かべた赤也君が
「先輩、やっとこっち見てくれた」
それからぎゅうっと抱きしめられた。とても慈しむように。
※★▲○◎×~っ
「あ、あの赤也君」
「なんすか?」
うきゃー耳元で囁かないでー。って言うか顔近いっ。全て近い~
「どうして、なんで」
「いや、タックルかますと怒られるから」
なんでそん余裕のある発言なんですか。
「先輩、耳まで真っ赤」
くすくすと笑う赤也君はいつもの赤也君とは別人のようだ。
余裕な赤也バージョン。ただしこの後、幸村と真田と柳にごってりしぼられますよ。仁王には後からやられます。
□さぁ、ドリンクとタオルを配ろう!
一、「あ、あぁ。サンキュー」君には絆創膏もプレゼントしようかな…またできた新しい傷が妙に色っぽい宍戸亮
二、「ありがとな。……」ちょ、目線が足にいってますよ!?変態なんです、忍足侑士
三、「…ふむ、腕を上げたな」にっこり微笑んで頭を撫でてくれた!柳蓮二
→蓮二!頭撫でてください。それをとっても嬉しそうに甘受しますから。
ただしそうやってスキンシップは当たり前の環境なのですよ。
□部室で部誌を書いていると…
一、「美味そうなもん、みーっけ♪」後ろから抱き着いてぎゅーってしてくる、丸井ブン太
二、「かくまってほしぃにゃー!!」また何か悪戯したんだね、菊丸英二
三、「――ちゃんがここにおるならわいもここにおる~♪」フフッ、部長に怒られても知らないよ?遠山金太郎
→ブン太。きっと固まってるヒロインに「ほら、あれくれよ。前くれて飴」とかヒロインを安堵させればいいよ。
「もう、ブンタ君。くっつかなくても言えるでしょ」
「うんにゃ。美味そうなもんみっけたから、つい、な」
「あれ、飴持ってるの知ってたの?」
???
きょとんとした顔でこちらを見つめてくる。だからさ
「・・・だから、美味そうなのはお前」
ほっぺにひとつキスを落とせば見事に真っ赤になって。
「~っ。ブンタ君っ」
「悪い悪い。つい、からかいたくなって」
本気と冗談織り交ぜながら距離を縮めようとすればいいよ
□あ、もう部活も終わり…一緒に帰るのは?
一、「ほら、いくよ。」腕を強引に引っ張られながら、一緒に下校。越前リョーマ
二、「…乗っていけ」高級リムジンで優雅に下校。跡部景吾
三、『ゲーセン行こうぜ!』両腕を掴まれ、ゲーセンに強制連行。まるっきりコンビ(丸井&切原)
→リョマ。他愛のない話とかしながら帰ればいいよ。だけど桃とか海堂の話とか出てくると不機嫌になったりすればいいともさ、リョマは青くて結構!!
□ありがとうございました!
次に回すお姫様を三人教えてください!
フリーで。
妄想は夜まとめてするかー。
テニプリ マネージャーバトン
*貴女は男子テニス部のマネージャーです。
□朝、鍵を開けるために早く部室に行くと…
一、「…別に、癖で早く起きたから来ただけですよ」ちょっと冷たい体をして部室の前で待っていた。ツンデレだね、日吉若
二、「ああ、早いな。」Σ君の方が早いよ!?真面目なリーダー、手塚国光
三、「クスクス…寮から君が見えたからね」背後からスッと現れ、なんだかいつも以上の存在感があります、木更津淳
→くにみちゅと二人きりの時間を過ごしたいと思います。ってか副部長はもっと早かったりするんだろうねぇ~。でもなあ、ぶっちゃけくにみちゅとだと何話してよいのかわからん・・・。きっとねくにみちゅは彼が面倒見なくちゃとか思わせちゃうような子の方が良い気がするんだよね
□洗濯が終わるのをぼーっと待っていると…
一、「ん~……一緒に寝るCー…」暇そうに見えたのか、貴女をがっちり抱きしめて強制的に一緒にお昼寝?芥川慈郎
二、「隣、座ってもいいかな?」爽やかな笑顔で抜け出してきた幸村とお喋り。…ほとんどが真田への愚痴です、黒いです。幸村精市。
三、「先輩が眠らない様に、見といてあげるよ」自分がさぼりたいだけでしょう!というか、そんなにジッと見なくても…越前リョーマ
→ジロちゃん。一緒に眠りはしませんが、動けなくて困っている所を樺地に助けてもらうんだい。
「か、樺地君~」
脱水も終わって干したいのにジロちゃんにがっちり抱きしめられているから動けない。さすがテニス部、力強いよー。
「ウス」
樺地君はすぐに状況を判断するとジロちゃんをはがしてくれた。
「あ、ありがとう」
「いえ・・・」
「樺地君が通りがかってくれて助かったよ。私一人だったらどうしようも出来なかったもん」
「跡部さんが・・・」
「跡部が?」
「芥川さん探して来いって」
「そっか、でもありがと。樺地君」
そんななんとなくよい雰囲気を跡部は気にしつつも相手が樺地だから大丈夫だろうと遠目から見つめておりますよ、ええ。
あれ、跡部オチ?
□大変!急いで練習内容が変わった事を伝えなくちゃ!
一、「アーン?んなもん、校内放送使えばいいだろうが」権力を思いっきり使ってすぐ終わらせる跡部景吾
二、「じゃあ、俺と一緒に皆に伝えに行きましょう!」さりげなく手を繋いで、校内をダッシュ。鳳長太郎
三、「大丈夫ダニ、真田とジャッカルがするけぇ。だから、ここに居りんしゃい。」二人の扱いひどいな…仁王雅治
→跡部は楽ですが、チョタと手を繋いでダッシュできるんですよね。体力的にきついけどチョタでっ。
以下妄想(追記します)
□さあ、部活の始まり!最初に何をする?
一、「なー!見て見て!すげぇだろ!」後の練習での体力をここで使い切りそうな向日を止める
二、「フフッ…今日はどれがいいかな~♪」練習へのプレッシャーをかける為の乾汁を決める作業を一緒に。なんだか楽しそうです、不二周助
三、「せーんぱいっ」Σ!?挨拶変わりのタックルを毎回のごとく受ける。でも、かわいいから許す。切原赤也
→赤也、可愛いよ赤也。タックルを受けて吹っ飛びそうになる。それで毎回赤也は真田に叱られているといいよ。で、
「せーんぱいっ」
「Σ!?」
赤也君が向こうから駆けてくる、やばいまた吹っ飛んじゃう。しかし逃げられるものでもないし。
覚悟を決めてぎゅうっと目を瞑る。
あれ?タックル・・・こない?
目をそおっとあけると、とても穏やかな笑みを浮かべた赤也君が
「先輩、やっとこっち見てくれた」
それからぎゅうっと抱きしめられた。とても慈しむように。
※★▲○◎×~っ
「あ、あの赤也君」
「なんすか?」
うきゃー耳元で囁かないでー。って言うか顔近いっ。全て近い~
「どうして、なんで」
「いや、タックルかますと怒られるから」
なんでそん余裕のある発言なんですか。
「先輩、耳まで真っ赤」
くすくすと笑う赤也君はいつもの赤也君とは別人のようだ。
余裕な赤也バージョン。ただしこの後、幸村と真田と柳にごってりしぼられますよ。仁王には後からやられます。
□さぁ、ドリンクとタオルを配ろう!
一、「あ、あぁ。サンキュー」君には絆創膏もプレゼントしようかな…またできた新しい傷が妙に色っぽい宍戸亮
二、「ありがとな。……」ちょ、目線が足にいってますよ!?変態なんです、忍足侑士
三、「…ふむ、腕を上げたな」にっこり微笑んで頭を撫でてくれた!柳蓮二
→蓮二!頭撫でてください。それをとっても嬉しそうに甘受しますから。
ただしそうやってスキンシップは当たり前の環境なのですよ。
□部室で部誌を書いていると…
一、「美味そうなもん、みーっけ♪」後ろから抱き着いてぎゅーってしてくる、丸井ブン太
二、「かくまってほしぃにゃー!!」また何か悪戯したんだね、菊丸英二
三、「――ちゃんがここにおるならわいもここにおる~♪」フフッ、部長に怒られても知らないよ?遠山金太郎
→ブン太。きっと固まってるヒロインに「ほら、あれくれよ。前くれて飴」とかヒロインを安堵させればいいよ。
「もう、ブンタ君。くっつかなくても言えるでしょ」
「うんにゃ。美味そうなもんみっけたから、つい、な」
「あれ、飴持ってるの知ってたの?」
???
きょとんとした顔でこちらを見つめてくる。だからさ
「・・・だから、美味そうなのはお前」
ほっぺにひとつキスを落とせば見事に真っ赤になって。
「~っ。ブンタ君っ」
「悪い悪い。つい、からかいたくなって」
本気と冗談織り交ぜながら距離を縮めようとすればいいよ
□あ、もう部活も終わり…一緒に帰るのは?
一、「ほら、いくよ。」腕を強引に引っ張られながら、一緒に下校。越前リョーマ
二、「…乗っていけ」高級リムジンで優雅に下校。跡部景吾
三、『ゲーセン行こうぜ!』両腕を掴まれ、ゲーセンに強制連行。まるっきりコンビ(丸井&切原)
→リョマ。他愛のない話とかしながら帰ればいいよ。だけど桃とか海堂の話とか出てくると不機嫌になったりすればいいともさ、リョマは青くて結構!!
□ありがとうございました!
次に回すお姫様を三人教えてください!
フリーで。