銀魂のキャラたちがその場の場合に応じて喋ります!
そのなかで「ドキューン」または「ドキッ」と来た人を答えてください。
ちなみに3Zver,です!
~ここからあたくしの妄想ワールドです大変危険ですので先に進む方はご注意ください~


□朝、家を出るとそこには・・・


A:「朝一番にお前に会いたいから来たわけじゃねーぞ、たまたまだ」
とそっぽを向いてる土方。頬が真っ赤ですよー

B:「遅ェでさァ、何分待ったと思ってんでィ」
いや、約束なんてしてないんですが。少し強気な沖田くん。

C:「あれー、今日は遅刻しないんだ。銀さんの後ろ乗ってく?」
朝から白衣で登校ですか。ヘルメットまで持って乗せる気マンマンですか銀八先生。

⇒ええと朝からケンカ売られると大変になりそうなので、土方さんで。




□あ、お弁当忘れた。・・・そんなアナタに、

A:「俺の弁当でよかったらくれてやるよ、関節キスだがな」
怪しげに笑わないでください、高杉くん。

B:「エリザベス分でよければ一緒にどうだ?」
エリー先輩に怒られそうなんですが、桂くん。

C:「マヨついてるけど、食うか?うまいぜ」
全力で遠慮します。食べたら死にそうです、土方くん。


⇒高杉かなあ。実際高校の時、先輩(男)のお弁当奪って食べてましたからね。いや、お金忘れてお弁当なかったからもらったんですよ、ええ、奪ったとも言うかもしれないけれど。いまだに言われるからなー。
う~...


□休憩時間、一人のあなたに、

A:「学校終わったら、デートしやせんかィ?」
デートって・・・付き合ってもないのに?沖田くん。

B:「あの・・・さ、もしかしてバドミントンとか好きかな?」
誰だっけ・・・、あぁ山崎くん!

C:「次の授業は俺だよー、そんな顔してたら放課後個人授業してやるぜ」
個人授業をやらしく言わないでください、銀八先生。


⇒総悟で。付き合ってなくてもデートにはなるよね。別にいんじゃね?


□授業中、消しゴムが落ちちゃった

A:「何やってんだよ、ったく世話がやける」
お世話かけてすみません、土方くん。

B:「ククッ・・・俺と話すための口実かァ?」
いや、手が当たっただけです・・・高杉くん。

C:「落ちましたよ」
あ、ありがとうございます。ヘドロさま!


⇒土方ぁぁぁぁぁa(//□//)←((殴




□放課後、教室に残っていると、


A:「銀さんさ、お前のこと好きなんだよね。やっぱダメかな、生徒と教師」
すねた子供のような顔をしないで、銀八先生。

B:「俺はお前のことが好きでさァ。もちろんお前も俺が好きですよねィ?」
拒否権はありませんか?沖田くん。

C:「いや・・・その、お前のこと好きっつーか・・・その」
はっきりしてください、土方くん。

D:「そこで何やってんだァ?ククッ、犯すぞ」
いやいやいや、迫ってこないで!高杉くん。

E:「好きだヨ、俺と付き合いなよ」
キスをしてから言われても。神威くん。


⇒銀さんなら「駄目・・・じゃないです」と答えてぎゅうしてもらいたい。
総悟なら、じっと顔を見つめて間を溜めて「好き・・だと思う」といじめてみたい
土方さんなら「つーか?好きじゃないの?」と悲しげに言ってまたいじめてみたい
高杉なら「ちょうだいなく遠慮します」と走って逃げる
神威なら「キスの前に言って欲しかったんですけど」と文句を言う
まぁ、銀さんか土方さんだよね




○以上です。お楽しみいただけましたでしょうか。


うい




○次に銀魂高校に入学する人を決めてください。

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