すいません、6月ですが回答します。
今日はエイプリルフールです。銀魂キャラに嘘をついたりつかれたりしちゃって下さい
◇「○○の事なんか嫌い!!」と嘘をついてみました
1.「マジで!?何でっ?!!ちょ、俺なんかした!?」ちょっと涙目の銀時
2.「……………」俯いて黙り込んじゃった…ショックを受ける土方
3.「ではどうすれば俺を好きになるのだ?」大真面目に聞く桂
4.「…下らねぇ事を言うのはこの口ですかぃ?」物凄い不機嫌な顔で貴方の両頬を引っ張る沖田
⇒いや、全部ときめいたんですが!!!!!!! ちょ////かわいい。基本言われて嫌なことはたとえ嘘でも言わない主義なので難しいですが。後のリアクションが怖いのでわかりやすい総悟かなあ。
「総悟の事なんか嫌い!!」
「へぇ」
すぅっと総悟の目が細められた。やばいものすごく怒ってる。
「・・・クダラネェ事を言うのはこの口ですかぃ?」
「いひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃいひゃい」
ほっぺた引っ張られてる、ものすごく痛い(涙)
やば、本当に涙出てきた。
ぱっと手を離すと総悟はふん、鼻を鳴らして嫌な笑みを浮かべる。
嫌だなあ、まだじんじんしてるよ、ほっぺ。
「つかみやすいほっぺたで良かったでさぁ」
きっとね、あの子は内心のどきどきを隠して強がってるんだよ、うん
◇「さっきのエイプリルフールの嘘だよ。御免なさい…」と謝りました。
1.「何だよマジ寿命縮まったじゃねぇか。良かった~…」ほっとする銀時
2.「では嫌いなのが嘘と言う事は本当は俺が好きなのだな?」何でそうなるの!?何だか嬉しそうに貴方を見つめる桂
3.「もう二度とそんな可愛げのない事を言わせねぇ様にしねぇとなぁ?」キスで貴方の口を塞ぐ高杉
4.「おなごの可愛い嘘を笑って許すのが男っちゅうもんじゃ」頭をポンと叩いて許してくれる坂本
⇒4.いいね坂本さん。
以下先ほどの妄想の続き。
「ごめんなさい」
「・・・何が」
「さっきのエイプリルフールの嘘だよ。御免なさい…」
むにっ
「いひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ」
総悟の顔を見ると無表情・・・ん?
「二度とそんなクダラネェ嘘つかねぇようにしないといけませんや」
「わひゃっひゃ。わひゃりまひはー」
「わかればいいんでさぁ」
ぱっ、と総悟が手を離す。さっきよりほっぺた熱持ってるよ。
「痛い・・・」恨めしげに総悟を見上げれば小ばかにした顔をされた。
「自業自得だろぃ」
「うう」
「さっきの『ごめんなさい』は『もう付き合えない』のごめんなさいかと思ってひやひやしたんでぃ」
「え?」
総悟のつぶやきは小さすぎて聞こえなかった。
◇今度は彼の方が嘘を付きました
1.「…さみぃからこっち来い」本当は寒くないのに嘘をついて貴方を抱き寄せる土方
2.「今すぐ俺にちゅーしないとアンタ呪われますぜ」呪いよりその黒い笑顔が怖いんですけど沖田
3.「今日の貴方はミントンをやると運気上昇だってTVで言ってました!!」貴方とミントンをやりたい為のささやかな嘘、山崎
4.「お前を俺の目の届く場所に閉じ込めてやるよ…」えっ、それって嘘なんだよね…!?何だか目がマジな高杉
⇒1.ふにふにふに懐いていいですか。なんかもうたまらんです。
今日はエイプリルフールです。銀魂キャラに嘘をついたりつかれたりしちゃって下さい
◇「○○の事なんか嫌い!!」と嘘をついてみました
1.「マジで!?何でっ?!!ちょ、俺なんかした!?」ちょっと涙目の銀時
2.「……………」俯いて黙り込んじゃった…ショックを受ける土方
3.「ではどうすれば俺を好きになるのだ?」大真面目に聞く桂
4.「…下らねぇ事を言うのはこの口ですかぃ?」物凄い不機嫌な顔で貴方の両頬を引っ張る沖田
⇒いや、全部ときめいたんですが!!!!!!! ちょ////かわいい。基本言われて嫌なことはたとえ嘘でも言わない主義なので難しいですが。後のリアクションが怖いのでわかりやすい総悟かなあ。
「総悟の事なんか嫌い!!」
「へぇ」
すぅっと総悟の目が細められた。やばいものすごく怒ってる。
「・・・クダラネェ事を言うのはこの口ですかぃ?」
「いひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃいひゃい」
ほっぺた引っ張られてる、ものすごく痛い(涙)
やば、本当に涙出てきた。
ぱっと手を離すと総悟はふん、鼻を鳴らして嫌な笑みを浮かべる。
嫌だなあ、まだじんじんしてるよ、ほっぺ。
「つかみやすいほっぺたで良かったでさぁ」
きっとね、あの子は内心のどきどきを隠して強がってるんだよ、うん
◇「さっきのエイプリルフールの嘘だよ。御免なさい…」と謝りました。
1.「何だよマジ寿命縮まったじゃねぇか。良かった~…」ほっとする銀時
2.「では嫌いなのが嘘と言う事は本当は俺が好きなのだな?」何でそうなるの!?何だか嬉しそうに貴方を見つめる桂
3.「もう二度とそんな可愛げのない事を言わせねぇ様にしねぇとなぁ?」キスで貴方の口を塞ぐ高杉
4.「おなごの可愛い嘘を笑って許すのが男っちゅうもんじゃ」頭をポンと叩いて許してくれる坂本
⇒4.いいね坂本さん。
以下先ほどの妄想の続き。
「ごめんなさい」
「・・・何が」
「さっきのエイプリルフールの嘘だよ。御免なさい…」
むにっ
「いひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ」
総悟の顔を見ると無表情・・・ん?
「二度とそんなクダラネェ嘘つかねぇようにしないといけませんや」
「わひゃっひゃ。わひゃりまひはー」
「わかればいいんでさぁ」
ぱっ、と総悟が手を離す。さっきよりほっぺた熱持ってるよ。
「痛い・・・」恨めしげに総悟を見上げれば小ばかにした顔をされた。
「自業自得だろぃ」
「うう」
「さっきの『ごめんなさい』は『もう付き合えない』のごめんなさいかと思ってひやひやしたんでぃ」
「え?」
総悟のつぶやきは小さすぎて聞こえなかった。
◇今度は彼の方が嘘を付きました
1.「…さみぃからこっち来い」本当は寒くないのに嘘をついて貴方を抱き寄せる土方
2.「今すぐ俺にちゅーしないとアンタ呪われますぜ」呪いよりその黒い笑顔が怖いんですけど沖田
3.「今日の貴方はミントンをやると運気上昇だってTVで言ってました!!」貴方とミントンをやりたい為のささやかな嘘、山崎
4.「お前を俺の目の届く場所に閉じ込めてやるよ…」えっ、それって嘘なんだよね…!?何だか目がマジな高杉
⇒1.ふにふにふに懐いていいですか。なんかもうたまらんです。