これまた変化球~


銀魂キャラが社内にいたら…という設定で!!

〇デートのお誘い
1 「今日帰りデートしやしょう!」
ちょっと待ってみんなこっち振り返ったじゃん!!!悪い虫はつかせない、無邪気を装った挑戦状だ総悟。
2 「これ、明日までに頼むわ」
クリップでとめられた走り書き古典的だけど秘密めいた感じが素敵、土方。

⇒総悟、いや何この独占欲。しかし、これだと銀ちゃんとかが・・・いや、でもまあその。逆に頑張ってくれるかも。でも土方さんの秘密めいた走り書きとかいいよね。きっと神経質な右上がり細い感じの文字なんだよ、うん。きっと。


〇残業
1 「手伝おう」
さらりと横に現れてたったか仕事を進めてくれる。ああ見えてスーツの似合うできる男、桂。
2 「お疲れさん」
缶コーヒー持参、気が利くね。けど机に足乗せるの止めよう銀ちゃん。

⇒桂で。残業中なんですから仕事が出来る方が良いに決まってる!!!。差し入れは食べ物でお願いしたい、うん。



〇デート
1 「いつもの」
お洒落なバーの常連なのねかっこいい。けど飲んでるものは黄色っぽい分離した何か、土方。
2「いいですよね二人でジムって」
ニッコリ笑われたら何も言えない…いい汗かくけど夜のジム通いはちょっときついわ山崎君。

⇒ええと、黄色っぽい分離した何か以外を飲んでいいのなら土方さんで。


〇お家デート
1 「撫でててくだせぇ」
甘えんぼうだなぁ、母性ならぬ姉性本能直撃の天使な総悟。
2 「気持ち良いなこういうの」
さらさら黒髪を独り占め!櫛を入れる度香る風呂上がりのシャンプーの匂いにこちらの身がもちません桂さん

⇒総悟。あの子はきっと髪の毛さらさらなんだとお母さんは思いたい。うん。長い髪の毛は掃除が大変なので嫌(突っ込みどころはそこか)

〇お泊り
1「心配すんなって、銀さん好きな子大事にするタイプなんだわ」
大きな手で頭を撫でられると安心するな、銀ちゃん。
2「…」
もうすでに壁際に追い込まれてます。部屋着のくたびれた衿からのぞく鎖骨が色っぽい高杉。

⇒銀さんの手は大きくて節くれだっててごつごつしてるんだよ。そいで撫でてくれるんだよ。たまらんたまらん。そして大事にしてくださいませ。



〇おやすみ
1「寝坊したら知らねーからな」
言いながら瞼に軽いキス。なかなか手馴れてますな土方。
2「んじゃ、おやすみなせぇ」
普通に夜寝る時もそのアイマスクなんだ!沖田さん。

⇒ゴフッ。ま、瞼とかって。グリルパルツァーかい、たまらーん。土方です。きゅんきゅんですよ。


〇朝
1「…」
猫のように丸まって眠っている姿がなんとも愛らしい…あれいつの間に私の布団に?晋ちゃん。
2「あぁ起きたのか」
割烹着に三角巾、朝ご飯作ってくれてたのかな?今時いない完璧オカンルック小太郎さん。

⇒オカンルックはちょっと・・・・。高杉かな。


〇出勤
1「のーんびり歩いていきゃいいんでさぁ」
会社遅刻しそう!けれど彼と手繋いで出勤できるならそれでもいいか、沖田君。
2「ほら、しっかりつかまってろー」
憧れの二人乗り、回した腕離したくないな銀ちゃん。

⇒どちらもたまりませんが、実際問題通勤に一時間かかってたんで死にます。二人乗りですので銀さん。


〇最後に3人に回して下さいませ☆

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