ええと、メンテになったらしい。ただいまの時刻午前二時。
とりあえず更新かけなければいきていると思うので回答だけしておきましょ。

年下設定テニプリバトンどうやら自分が高等部設定らしいです。

※a、b、cのいずれかを選んでください。
年下設定あんまり意味ないかも。


1.もうちょっと年下らしくしようよ、と言うと?
a.「年なんざ関係あんのか、アーン?」いつでも誰にでもエラソーな跡部。
b.「だってアンタ、妹みたいだし」逆に年下扱いしてくる深司。
c.「年下らしくって、どうすればいいんじゃ?教えてくれんかの」ニヤリと笑う仁王。


回答 →べ様か仁王。年下感出されると駄目なもんで。そういう意味ではべ様が一番、二番が仁王。
  
  「年なんざ関係あんのか、アーン?」
  「あるってば、私これでも年上なんだし。それなりのですね、扱いというか」
  私がそう言うと景吾は、心底小馬鹿にした顔つきで
  「あぁ?よくすっ転ぶわ、すぐ迷子になるわ、いつでも年より若く見られるわ。そんなお前をこれ以上どう扱えって?」
  「いや、それとこれとは別問題で」
  「別な訳ねーだろ」
  ぴしゃり、と言ってのける景吾。うう、返す言葉もございません。
  「それに・・・」
  「それに?」
   ん、珍しく景吾が口ごもっている。とてもつまらなそうにぽつりと言った。
  「ふとした瞬間にお前が年上だって嫌って程、認識させられるんだ。少しは安心させろ」
  
きゃーなんかもうべ様のキャラが違う気がしてきた。
あ、次の設問会話進展してる?


2.年下扱いはやめろと言う彼に対し、貴方は「だって背も低いし…」と言いました。
a.「…背低いのは認めてやるよ。でも一応お前よりは高いんだぜ?」拗ねたかと思えば開き直った岳人。
b.「何?妬いてるの?アンタより背低い俺がうらやましいの?」いつになく挑発的なリョーマ。
c.「あ~気にしてること言わないでよ~」膨れっ面なジロー。


回答→a のがっくんで。がっくんはものっそオトコマエ説をあたくしは採用をしておりますから。そして高等部でぐぐーんと伸びちゃえばいいと思う。


3.弟みたいだね、と言うと?
a.「フッ…そんなお前は、妹みたいだな」呆れたように笑う蓮二。
b.「…弟とキスなんかできませんよね?」半ば強引にキスしてくる日吉。
c.「俺はお前から見て、弟に見えるのか…」納得してるけど、どこか動揺している手塚。



回答 → ぎゃーщ(≧∀≦щ)カモォォォン
どれもこれも捨てがたい。蓮二がいるよ、蓮二がっ。そんな事言われたらもう言い返せないよ。甘やかしてくれればいいよ、もう。手塚を弟に思うなんて無理だ・・・・・・・・_| ̄|○


4.頭を撫でてあげます。
a.「っ!やめろよ!」貴方の腕をすぐに振り払う照れているのか怒っているのかわからない宍戸。
b.「…へへっ」素直に喜ぶ赤也。
c.「撫でられるより撫でるほうが、俺は好きだよ」貴方の頭をも撫でてくれる佐伯。


回答 →さっ、サエさん(きゅうううん)打ち抜かれました、打ち抜かれましたとも。そうやって甘やかしてくれればいいと思うよ。ものっそ大人の対応じゃないですか。


5.案外世話の焼ける彼。
a.「すみません!すぐ片付けますから!」部屋に招いてくれたはいいが、即片付け始める長太郎。片付けを手伝ってあげよう。
b.「ああーっ!アイスが!」せっかく買ってあげたアイスをジャージに落とす英二。持っているティッシュで拭いてあげよう。
c.「ぶつかって来たのは貴様の方であろう」不良に絡まれた真田。真田の代わりに謝ろう。



回答 → チョタか英二。チョタかなあ。


6.不安になる彼。
a.「頼りになるのは、やっぱり年上のほうだよね」悲しそうな顔する幸村。
b.「本当のところ年上と年下、どっちが好みなんスか?」ちょけてはいるが不安そうな神尾。
c.「一応確認するが、付き合うのに年は関係ねぇよな?」やっぱり不安そうな亜久津。


回答 → すみません、この中に好みのタイプがいな・・・げふんげふん。いや、すんません。魔王な幸村に言われてもねぇ。あっくんかな。この中なら。


7.たまには男らしいところを見せてくれる彼。
a.「俺が買うたるわ。なんたって彼氏やし?」少しの背伸びも悪くない忍足。
b.「寒くないかい?」着ていた上着をかけてくれる千石。
c.「うおっとっと!大丈夫っスか?!」こけそうになった貴方を腕一本で支えてくれた桃城。


回答 → cの桃ちゃんですかね。かなりときめきますとも。



8.貴方がクラスメートの男と話していると?
a.「やっぱり年上の壁には勝てねぇのかなあ…ハァ」1人落ち込む裕太。
b.「誰?今の奴」ガムを膨らませて迫ってくるブン太。
c.「嫉妬って知っとう?……笑えん…」落ち込むダビデ。


回答 → bのブン太で。嫉妬はわかりやすく示してくれると対応しやすいです、はい。


9.敬語なんてやめようか?
a.「私は元々こんな口調ですから、気にしないでください」やめない柳生。
b.「…そうだな。付き合ってるんだからな」あっさりやめた日吉。
c.「敬語より、アンタのその年下扱いをどうにかして欲しいっス」生意気なリョーマ。


回答 →bのぴよーっ。すぐやめるって事は気にしてたんだね。そうなんだね。可愛い~。


10.将来について。
a.「早く高等部に上がって、もっと君と一緒に過ごしたいや」にっこり不二。
b.「いつか絶対、年下とは思えないような男になってやるぜ!」自信満々に言う岳人。
c.「二度と…弟みたいだなんて言わせない」実は根に持っていた蓮二。


回答 → 蓮二っ。間違いなく蓮二。こちらがわたわたしちゃう感じでせまればいいよ。