娘達二人(小3、小1)がね、嵐のファンでございます。運動会で嵐の曲が使われたりしているので余計かもしれません。娘達はちなみに櫻井君のファンだそうです。ママンは相葉君です。
そんなこんなで嵐メンバーのお顔と名前が一致しました。
バトンを見つけましたのでやってみます。
ただし、正直そんなキャラがよくわかっていないので、メンバーはこんな喋り方なのかしら?そうなのかしら?そうなんだろう、程度の認識で回答しております。なので設問からこんな性格かしら?で夢見て書く場合がありますのでご了承ください。だってよくわかんないんだもん。
社内恋愛バトン ~ARASHI Co.,Ltd. 編~
1・午後3時。あなたはいつものようにコーヒーを片手にこっそり会議室へ。
ガチャ…扉を開くと人が居ました。慌てて閉めようとすると
「俺も休憩だから。使っていいよ」 そこにいたのは誰?
①テーブルに肘をついてボーッ…としています。
あなたの方を見るなり「さぼっちゃダメでしょ(笑)」
と可愛い顔で言う二宮先輩。
②長い脚を組んでコーヒー片手にカッコ良く座っています。
あなたが座ると「俺がここに居たこと秘密ね♪」と
可愛く唇に指を当ててウインクする相葉先輩。
③突然携帯が鳴りました。
「今会議室ですけど。 いや…俺がそっち行きますよ!」
そう言って携帯を切ると急いでコーヒーを飲み干し、
「それ飲んだら仕事しろよ」とニッコリ言う松本先輩。
④だいぶお疲れのようで…テーブルにペタッ!となって目を閉じています。
あなたがつい見とれていると「そんな見んなよ 照れるじゃん」
急に目を開いて言う大野先輩。
⑤何か資料を読みながらブツブツ…言っています。
あなたの視線に気づくと「あっ、うるさいよね(^_^;)」
と申し訳なさそうに言う櫻井先輩。
回答→ ①か②で。どうしてか?と聞かれたら、私にツボな感じが①か②って事です。いや、まあでもその内容云々と言うより、彼らがやったとしたら、ですね。リアル会社の先輩が相葉君みたいな事したらたぶんがっつりひくと思う(真顔)
とりあえず二宮先輩で考えたとして・・・
「さぼっちゃダメでしょ(笑)」
「はぁい。でも休憩です。部長のオッケーもらってます」
「何それ(笑)」
「うちの部はあるんですよ、先輩」
「お墨付きでサボりかー。いいねー。・・・じゃ、俺はそろそろ行こうかな」
「ごめんなさい、邪魔でした?」
「いや、そんな事ないよ。またね」
「?はい」
「また、お墨付きのサボりにおいでね。○○さん」
ひらひらと手を振りながら会議室を出て行く先輩。
先輩が会議室のドアを開け、顔だけ覗かせて言った。
「二宮さん」
「え?」
「先輩はいらないから。今度からは二宮さんと呼ぶこと」
先輩がいなくなった会議室で考える。またねって事はまたここで会えるのかな?
とかか?わからん、こんな感じかしら。
2・今日は残業です。広いオフィスからはポツポツ…と人が居なくなります。
あなたも仕事を済ませて帰ろうとすると、まだ誰か残っています。
「お先に失礼します。お疲れさまでした」挨拶をすると
「待って!」そう言って立ち上がったのは あなたが最近気になっている先輩。
あなたは"ドキドキ"♡です。あなたの気になる先輩って?
①「終わんの遅いよ~。いつまで待たせんだよ(ニヤッ)」
いつもその瞳に惑わされます。二宮先輩。
②「終わった?よしっ帰るか! 遅いから送るね」
いつも優しいから甘えたくなっちゃう。 相葉先輩。
③「今日も頑張ったね。腹減ってない?飯行こっか」
自然と褒めてくれるんだよね~。 松本先輩。
④「置いてかないでよ~ 寂しいじゃん(笑)」
急に可愛くなるんだから! 大野先輩。
⑤「またお前最後まで残って…無理すんなって言ったでしょ!(笑)」
いつも心配ばかりしてくれます。櫻井先輩。
回答→ うーんと・・・。どれもこれも・・・うーん。自分が残業していて・・・かぎ閉めて帰るの当たり前だったからなあ。どれだったら嬉しいかなあ。⑤かな。
「お先に失礼しま~す」
「待って」
「?・・・あ、櫻井先輩」
「またお前最後まで残って…無理すんなって言ったでしょ!(笑)」
「大丈夫ですよー。今日は早いですもん。まだ22時前ですし」
「お前ね、その感覚おかしいよ。ここん所連日午前様続いてたろ。もうちょい早く帰る習慣をつけなきゃ駄目だ」
「はぁい」
「大体、○○はとっくに帰ってるし。分担ちゃんとしてるか?」
「してますしてます。私が『後もうちょい』って思ってやったから遅くなってるだけですから」
「ふうん。まぁ、お前の部の事だから俺も強くは言えないけど。お前だけが頑張ってるようじゃ駄目だ。それって無理してるんだぞ。そういうところが心配なんだから」
「先輩・・・」
的な????
すいません、本当にキャラがわからない(何故やってる)
3・ある日会社の飲み会に出席したあなた。
帰り際、同僚の一人からひつこく誘われて困っていると
その様子を見かねて 先輩が助けてくれました。助けてくれたのはどの先輩?
「**」はあなたの名前です。
①「おいっ **! 俺に話があるとか言っといて置いてく気?!
時間ないんだから早くしろよ~」
あなたの手をグッと引っ張って連れ去ってくれた二宮先輩。
②「**!お待たせ!・・・あっ、もしかして**のこと誘ってんの?
今日はね俺が奢るって約束してるから、また今度にして。ねっ!」
あなたの肩に腕を回しながら言う相葉先輩。
③「悪い!**これ持ってて。俺店ん中に携帯忘れてきた」と
あなたに鞄と上着を預け、相手に目で威圧感を与える松本先輩。
④「**まだ? 早くおいで! 置いてくぞ!」
声のする方を見ると 店の前に止まるタクシーの中から手招き
をしている大野先輩。
⑤「ごめん 話中悪いんだけど**ちょといい?俺 渡したい書類があるんだわ
ちょっと来てくんね?」
あなたに“助けにきた”と目で合図をする櫻井先輩。
回答→ ううううううううううむ。悩みますなあ。誰というよりそのシチュいいじゃないですかー。
ちょいと強めに手を引っ張られるもありだし、肩に手を回されるのもときめくし目で合図ってのも二人の世界だし・・・。
でもその同僚に断りやすくなるのは①だから。①かなあ。手を引っ張りながら同僚を目が笑っていない笑顔でもしてくれれば更にいいかも(他人に頼りすぎです)
「おいっ **! 俺に話があるとか言っといて置いてく気?!時間ないんだから早くしろよ~」
二宮先輩は私の手をぐいっと引っ張るとすたすた歩き出した。
「え、あ、はい」
「悪いね、じゃ」
背後で同僚の「ひっ」て小さい声が聞こえたんだけれどなんだったんだろ。
手を引っ張られたままお店の前からどんどん遠ざかる。皆が見えなくなった頃、ぴたり、と二ノ宮先輩は足を止めた。
「あ、あの」
「・・・・・」
「ありがとうございました。その、助けて・・・いただいて」
「全くもう」
おや、設問が続いているよ
4・助けてくれた先輩に「助かりました m(__)m」とお礼を言うと。
先輩から言われた言葉に"ドキドキ♡"…それって…///
あなたなら何て言われたい?
①オレが居なかったらどうするつもり?
②あんま心配させんなよ。
③これだから目が離せないんだよな。
④わかってる? 俺が何で助けたのか。
⑤ったく…ほっといたらコレだよ。
⑥**がふらふらしてるから こっちが落ち着かないよ。
⑦こうならないためには、俺から3m以上離れないこと!
回答 → ①~⑥の複合技でお願いします。前の設問に続いてるからお相手は二宮先輩ですね。
「ありがとうございました。その、助けて・・・いただいて」
「全くもう駄目でしょ。ああ言う時はきっちり断らないと」
「断っていたつもりだったんですけれど」
「断ってたらああはなってないし」
「はは、た、確かに」
でもきっと彼も酔っ払ってたし、同期だから話しかけやすかったとか、ノリじゃないですかねぇと言うと心底疲れたように
「ったく…ちょっとほっといたらコレだよ」
「え?」
「オレが居なかったらどうするつもり?」
確かにあの場に二宮さんがいなかったら・・・
「こ、困りましたよ、ね?」
困った顔で二宮さんの顔を見上げれば、何故だか数秒驚いたような顔になり(私の見間違いかも)
はあ、とため息をつかれる。そして右手で口元を覆いぷいと横を向いて
「これだから目が離せないんだよな~」
「へ?」
「**がふらふらしてるから こっちが落ち着かないって言ったの」
「私、そんなに酔っ払ってませんよ」
「いやいやいや、違うでしょう。今そんな話してないし。大体さ」
「そ、それよりも二宮さん」
「何?」
「手、そろそろ離してもらえたら嬉しいかなあ、なんて」
そう、さっきから彼の左手は私の腕をつかんだまま。
「駄目」
「な」
「そうだなあ~こうならないためには、俺から3m以上離れないこと!」
「え、あの、その」
「わかってる? 俺が何で助けたのか」
あんま心配かけんなよと彼は笑いながら、私の頭を撫でた。
ぐはっ・・・・、自分で書いててときめいた(←バカ)まぁ、好きなように書けるからドリだもんね。しかしやはり口調とかよくわからん。
5・付きあってる彼が突然「オレ海外赴任する事になった」と言います。
えっ?!…嘘。。。離れるなんてやだ~! あなたは声もでません。
「嘘だよ 一カ月海外出張に行くだけ(笑)」
ホッとして涙がボロボロ・・・すると彼はあなたをギュッとしてくれました。
抱きしめてくれた彼は誰?
①「すぐ泣くんだから~ 海外赴任だなんてありえないでしょ(笑)
ったく…ほら おいで(ギュッ♡)俺はどこにも行かねぇよ」二宮和也
②「そんなに泣いちゃう? 俺すげー嬉しいかも!! マジで嬉しい!!
こっち おいで(ギュッ♡) 俺って愛されてんなぁ~」相葉雅紀
③「ごめん ごめん! まさか泣くとは思わなかったよ(^_^;)
来てごらん(ギュッ♡) ったく…可愛いやつ」松本潤
④「寂しくなっちゃった? 抱っこしてあげるからおいで(ギュッ♡)
お土産いーっぱい何でも欲しいもの買ってきてやるぞ(笑)」大野智
⑤「お前に通じない冗談言った俺が悪かったよ(^_^;)
ここおいで(ギュッ♡) そうやって泣いてると心配で行けねぇじゃん」櫻井翔
あれれ、おかしいなあ。私、このキャラ設定でいくと二宮さん好きなのかもしれない。っつー事で①
「すぐ泣くんだから~ 海外赴任だなんてありえないでしょ(笑)
ったく…ほら おいで(ギュッ♡)俺はどこにも行かねぇよ」
「・・・・・・」(ぐずりながら彼の胸の中でこくこくと頷く。ふにふに懐き、ぎゅうっと抱きいております)
「そんなに悲しかった?」
「・・・・・」(頷く)
「行きっぱなしじゃなくて、途中で帰ってこられるから」
「・・・・本当?」
「本当。今回は台湾とか中国とかだから、一時帰国できるから。いや、ちゃんとする」
「・・・・ふぇ」
「まぁた、泣いて。泣かない泣かない。お土産ちゃんと買ってくるからいい子で待ってなね」
やばい、書けば書くほど口調がわからん・・・・・・・・_| ̄|○
やはり無理があるんかなあ。バトン他の探すかー
そんなこんなで嵐メンバーのお顔と名前が一致しました。
バトンを見つけましたのでやってみます。
ただし、正直そんなキャラがよくわかっていないので、メンバーはこんな喋り方なのかしら?そうなのかしら?そうなんだろう、程度の認識で回答しております。なので設問からこんな性格かしら?で夢見て書く場合がありますのでご了承ください。だってよくわかんないんだもん。
社内恋愛バトン ~ARASHI Co.,Ltd. 編~
1・午後3時。あなたはいつものようにコーヒーを片手にこっそり会議室へ。
ガチャ…扉を開くと人が居ました。慌てて閉めようとすると
「俺も休憩だから。使っていいよ」 そこにいたのは誰?
①テーブルに肘をついてボーッ…としています。
あなたの方を見るなり「さぼっちゃダメでしょ(笑)」
と可愛い顔で言う二宮先輩。
②長い脚を組んでコーヒー片手にカッコ良く座っています。
あなたが座ると「俺がここに居たこと秘密ね♪」と
可愛く唇に指を当ててウインクする相葉先輩。
③突然携帯が鳴りました。
「今会議室ですけど。 いや…俺がそっち行きますよ!」
そう言って携帯を切ると急いでコーヒーを飲み干し、
「それ飲んだら仕事しろよ」とニッコリ言う松本先輩。
④だいぶお疲れのようで…テーブルにペタッ!となって目を閉じています。
あなたがつい見とれていると「そんな見んなよ 照れるじゃん」
急に目を開いて言う大野先輩。
⑤何か資料を読みながらブツブツ…言っています。
あなたの視線に気づくと「あっ、うるさいよね(^_^;)」
と申し訳なさそうに言う櫻井先輩。
回答→ ①か②で。どうしてか?と聞かれたら、私にツボな感じが①か②って事です。いや、まあでもその内容云々と言うより、彼らがやったとしたら、ですね。リアル会社の先輩が相葉君みたいな事したらたぶんがっつりひくと思う(真顔)
とりあえず二宮先輩で考えたとして・・・
「さぼっちゃダメでしょ(笑)」
「はぁい。でも休憩です。部長のオッケーもらってます」
「何それ(笑)」
「うちの部はあるんですよ、先輩」
「お墨付きでサボりかー。いいねー。・・・じゃ、俺はそろそろ行こうかな」
「ごめんなさい、邪魔でした?」
「いや、そんな事ないよ。またね」
「?はい」
「また、お墨付きのサボりにおいでね。○○さん」
ひらひらと手を振りながら会議室を出て行く先輩。
先輩が会議室のドアを開け、顔だけ覗かせて言った。
「二宮さん」
「え?」
「先輩はいらないから。今度からは二宮さんと呼ぶこと」
先輩がいなくなった会議室で考える。またねって事はまたここで会えるのかな?
とかか?わからん、こんな感じかしら。
2・今日は残業です。広いオフィスからはポツポツ…と人が居なくなります。
あなたも仕事を済ませて帰ろうとすると、まだ誰か残っています。
「お先に失礼します。お疲れさまでした」挨拶をすると
「待って!」そう言って立ち上がったのは あなたが最近気になっている先輩。
あなたは"ドキドキ"♡です。あなたの気になる先輩って?
①「終わんの遅いよ~。いつまで待たせんだよ(ニヤッ)」
いつもその瞳に惑わされます。二宮先輩。
②「終わった?よしっ帰るか! 遅いから送るね」
いつも優しいから甘えたくなっちゃう。 相葉先輩。
③「今日も頑張ったね。腹減ってない?飯行こっか」
自然と褒めてくれるんだよね~。 松本先輩。
④「置いてかないでよ~ 寂しいじゃん(笑)」
急に可愛くなるんだから! 大野先輩。
⑤「またお前最後まで残って…無理すんなって言ったでしょ!(笑)」
いつも心配ばかりしてくれます。櫻井先輩。
回答→ うーんと・・・。どれもこれも・・・うーん。自分が残業していて・・・かぎ閉めて帰るの当たり前だったからなあ。どれだったら嬉しいかなあ。⑤かな。
「お先に失礼しま~す」
「待って」
「?・・・あ、櫻井先輩」
「またお前最後まで残って…無理すんなって言ったでしょ!(笑)」
「大丈夫ですよー。今日は早いですもん。まだ22時前ですし」
「お前ね、その感覚おかしいよ。ここん所連日午前様続いてたろ。もうちょい早く帰る習慣をつけなきゃ駄目だ」
「はぁい」
「大体、○○はとっくに帰ってるし。分担ちゃんとしてるか?」
「してますしてます。私が『後もうちょい』って思ってやったから遅くなってるだけですから」
「ふうん。まぁ、お前の部の事だから俺も強くは言えないけど。お前だけが頑張ってるようじゃ駄目だ。それって無理してるんだぞ。そういうところが心配なんだから」
「先輩・・・」
的な????
すいません、本当にキャラがわからない(何故やってる)
3・ある日会社の飲み会に出席したあなた。
帰り際、同僚の一人からひつこく誘われて困っていると
その様子を見かねて 先輩が助けてくれました。助けてくれたのはどの先輩?
「**」はあなたの名前です。
①「おいっ **! 俺に話があるとか言っといて置いてく気?!
時間ないんだから早くしろよ~」
あなたの手をグッと引っ張って連れ去ってくれた二宮先輩。
②「**!お待たせ!・・・あっ、もしかして**のこと誘ってんの?
今日はね俺が奢るって約束してるから、また今度にして。ねっ!」
あなたの肩に腕を回しながら言う相葉先輩。
③「悪い!**これ持ってて。俺店ん中に携帯忘れてきた」と
あなたに鞄と上着を預け、相手に目で威圧感を与える松本先輩。
④「**まだ? 早くおいで! 置いてくぞ!」
声のする方を見ると 店の前に止まるタクシーの中から手招き
をしている大野先輩。
⑤「ごめん 話中悪いんだけど**ちょといい?俺 渡したい書類があるんだわ
ちょっと来てくんね?」
あなたに“助けにきた”と目で合図をする櫻井先輩。
回答→ ううううううううううむ。悩みますなあ。誰というよりそのシチュいいじゃないですかー。
ちょいと強めに手を引っ張られるもありだし、肩に手を回されるのもときめくし目で合図ってのも二人の世界だし・・・。
でもその同僚に断りやすくなるのは①だから。①かなあ。手を引っ張りながら同僚を目が笑っていない笑顔でもしてくれれば更にいいかも(他人に頼りすぎです)
「おいっ **! 俺に話があるとか言っといて置いてく気?!時間ないんだから早くしろよ~」
二宮先輩は私の手をぐいっと引っ張るとすたすた歩き出した。
「え、あ、はい」
「悪いね、じゃ」
背後で同僚の「ひっ」て小さい声が聞こえたんだけれどなんだったんだろ。
手を引っ張られたままお店の前からどんどん遠ざかる。皆が見えなくなった頃、ぴたり、と二ノ宮先輩は足を止めた。
「あ、あの」
「・・・・・」
「ありがとうございました。その、助けて・・・いただいて」
「全くもう」
おや、設問が続いているよ
4・助けてくれた先輩に「助かりました m(__)m」とお礼を言うと。
先輩から言われた言葉に"ドキドキ♡"…それって…///
あなたなら何て言われたい?
①オレが居なかったらどうするつもり?
②あんま心配させんなよ。
③これだから目が離せないんだよな。
④わかってる? 俺が何で助けたのか。
⑤ったく…ほっといたらコレだよ。
⑥**がふらふらしてるから こっちが落ち着かないよ。
⑦こうならないためには、俺から3m以上離れないこと!
回答 → ①~⑥の複合技でお願いします。前の設問に続いてるからお相手は二宮先輩ですね。
「ありがとうございました。その、助けて・・・いただいて」
「全くもう駄目でしょ。ああ言う時はきっちり断らないと」
「断っていたつもりだったんですけれど」
「断ってたらああはなってないし」
「はは、た、確かに」
でもきっと彼も酔っ払ってたし、同期だから話しかけやすかったとか、ノリじゃないですかねぇと言うと心底疲れたように
「ったく…ちょっとほっといたらコレだよ」
「え?」
「オレが居なかったらどうするつもり?」
確かにあの場に二宮さんがいなかったら・・・
「こ、困りましたよ、ね?」
困った顔で二宮さんの顔を見上げれば、何故だか数秒驚いたような顔になり(私の見間違いかも)
はあ、とため息をつかれる。そして右手で口元を覆いぷいと横を向いて
「これだから目が離せないんだよな~」
「へ?」
「**がふらふらしてるから こっちが落ち着かないって言ったの」
「私、そんなに酔っ払ってませんよ」
「いやいやいや、違うでしょう。今そんな話してないし。大体さ」
「そ、それよりも二宮さん」
「何?」
「手、そろそろ離してもらえたら嬉しいかなあ、なんて」
そう、さっきから彼の左手は私の腕をつかんだまま。
「駄目」
「な」
「そうだなあ~こうならないためには、俺から3m以上離れないこと!」
「え、あの、その」
「わかってる? 俺が何で助けたのか」
あんま心配かけんなよと彼は笑いながら、私の頭を撫でた。
ぐはっ・・・・、自分で書いててときめいた(←バカ)まぁ、好きなように書けるからドリだもんね。しかしやはり口調とかよくわからん。
5・付きあってる彼が突然「オレ海外赴任する事になった」と言います。
えっ?!…嘘。。。離れるなんてやだ~! あなたは声もでません。
「嘘だよ 一カ月海外出張に行くだけ(笑)」
ホッとして涙がボロボロ・・・すると彼はあなたをギュッとしてくれました。
抱きしめてくれた彼は誰?
①「すぐ泣くんだから~ 海外赴任だなんてありえないでしょ(笑)
ったく…ほら おいで(ギュッ♡)俺はどこにも行かねぇよ」二宮和也
②「そんなに泣いちゃう? 俺すげー嬉しいかも!! マジで嬉しい!!
こっち おいで(ギュッ♡) 俺って愛されてんなぁ~」相葉雅紀
③「ごめん ごめん! まさか泣くとは思わなかったよ(^_^;)
来てごらん(ギュッ♡) ったく…可愛いやつ」松本潤
④「寂しくなっちゃった? 抱っこしてあげるからおいで(ギュッ♡)
お土産いーっぱい何でも欲しいもの買ってきてやるぞ(笑)」大野智
⑤「お前に通じない冗談言った俺が悪かったよ(^_^;)
ここおいで(ギュッ♡) そうやって泣いてると心配で行けねぇじゃん」櫻井翔
あれれ、おかしいなあ。私、このキャラ設定でいくと二宮さん好きなのかもしれない。っつー事で①
「すぐ泣くんだから~ 海外赴任だなんてありえないでしょ(笑)
ったく…ほら おいで(ギュッ♡)俺はどこにも行かねぇよ」
「・・・・・・」(ぐずりながら彼の胸の中でこくこくと頷く。ふにふに懐き、ぎゅうっと抱きいております)
「そんなに悲しかった?」
「・・・・・」(頷く)
「行きっぱなしじゃなくて、途中で帰ってこられるから」
「・・・・本当?」
「本当。今回は台湾とか中国とかだから、一時帰国できるから。いや、ちゃんとする」
「・・・・ふぇ」
「まぁた、泣いて。泣かない泣かない。お土産ちゃんと買ってくるからいい子で待ってなね」
やばい、書けば書くほど口調がわからん・・・・・・・・_| ̄|○
やはり無理があるんかなあ。バトン他の探すかー