めちゃめちゃひさしぶりな感じです。見つけました。昨年末から次女の卒園の準備だなにやらしている内に地震があって、めちゃくちゃびびりな上地震大嫌いなもんで、ストレスで二週間で5キロ程やせて、というよりやつれて(住まいは関東です)なんとかかんとか落ち着いてきました・・・が、来週は家庭訪問だよ、おーまいがー。

現実逃避の為にやる。


■合宿所までバスで移動、誰の隣に座る?
A 「もたれかかってええよ」怪しい笑みをうかべながら。忍足君
B 「俺様の隣に座るよなぁ?」バスじゃなくてあなたに酔いそうです。跡部君
C 「膝枕して~」寝る気満々。ジロー君

  た ま ら ん(ごふッ)
べ様は何だかコロンとかの香りして臭そうでやです(車酔いするもんで)(キリッ)
本当ありがとーとひゃくぱーの信頼をおいておったりによりかかりながらジローと一緒に寝たい。



■バスの中でカラオケ大会!!誰の歌声に酔いしれる?
A バラードを歌う。日吉君
B 寝てたはずなのにいつの間にか起きてる。ジロー君
C 流行の曲を歌う。宍戸君

 すいません、本当にバス酔いするので、酔いしれる余裕はありません。でもじろちゃんの歌声を聞きながらうとうとしたいです。




■合宿所へつきました!!荷物を持ってくれたのは?
A 「俺様に持たせるとは良い度胸だな、あーん?」勝手に持っていかないでください跡部君
B 「でけぇカバンだなぁ!!!」勝手に荷物の中を見る向日君
C 「先輩、持ちましょうか?」ニコッと良い笑顔 鳳君
D 「ウス」何も言わずにみんなの荷物を持って行く樺地君

  A なんだかんだ言ってジェントルメンな跡部様で



■練習中、仕事をしているあなたに声をかけたのは?
A 「手伝おか?」練習は良いんですか忍足君
B 「ちゃんと仕事してるんですか?」心配なのか馬鹿にしてるのか日吉君
C 「しっかり見てろよー」コートの中で叫ぶ向日君

 B ぴよに馬鹿にされながら仕事したい。以下妄想

  「ちゃんと仕事してるんですか?」
  呆れたような声が背後から聞こえる。
むぅ、とした表情を隠しもせず振り返ればやっぱりぴよしだ。
  「ぴよは失礼だなーちゃんとやってますー」
  「・・・その呼び名はやめてくださいと言った筈です」
  「失礼な人のいう事なんて聞きませーん」
   会話しながらもドリンク作る手は止めない。もうすぐ休憩になる筈だ。あ、タオルも準備しないと。跡部に忍足に、亮に、チョタに、ジロちゃん、がっくん、樺地くんに・・・あれ?ピヨのタオルが、ない?ピヨのタオルっていつものやつでいいんだっけ?と聞こうと、またぴよの方を向こうとした瞬間、景色がだぶって見えてきた。頭もくらくらしている。あれ、これは。ま、まずいかも。 
 多分私は倒れかけたんだと思う。ふらふらと自分がそのまま背後に倒れて行くのを自覚しつつもどうにもならない。 ここは土じゃないから頭打ったら痛いよなあ、とか冷静に判断している自分に感心しつつ、ぎゅっと目を瞑る。 

 ぐいっ

 -引っ張られたような気が、した。

次に感じたのは硬い地面の感触とは違う、力強い腕と暖かい--
  
 「…やっぱりちゃんと仕事してないんじゃないですか」
  ため息と共に硬い声が頭上からして。 
 「へ?・・・ぴよ?」
  気づけばぴよに抱きしめられていた。どうやら助けてくれたらしい。
 「マネージャーが一番に熱中症になりかけてどうするんですか。あんた本っ当に馬鹿ですね」
 「ば、ばかって」
 「だって馬鹿でしょう。この炎天下、水分も取らず帽子も被らずずっと働いてたらどうなるかなんてわかるはずだ」
  監督は帽子被っておけって言ってたでしょう。自己管理も出来ないマネージャーってどういう事ですか、と立て板に水のごとく小言を言い出した。あれ、ぴよ、怒ってる?
 「そ、そんなの跡部や皆だって同じだし・・・」 
 「馬鹿ですね」
 「また馬鹿って言った。」
 「あんた、正レギュラーの先輩達と体力勝負で勝つつもりですか?」
 「う・・・」
  そのまま木陰のベンチに連れて行かれ、寝かせられる。何か遠くでがっくが言ってるけど、ごめんね、無理だわ。ピヨがぬらしたタオルが首と額に当ててくれた。気持ちいいなあ。にへら、と笑ってしまった私を見ながらピヨはポツリ言った。
 「だからさっき忍足さんが手伝おうかと言った時にやらせりゃ良かったんだ」
  
「・・・なんでぴよがそれ知ってるの?」
 「・・・~っ。先輩は馬鹿だから知らなくていいんですよ」
 「返す言葉もございません」
 よくわからないけれど、とりあえず
 「若」
 「!・・・何ですか?」
 「助けてくれてありがとう。このタオルもありがと。」
 若の耳たぶが赤かったのは気のせいじゃないと思う・・・なんでだろ?


こんな感じでぴよ、まだ片想い。彼女はひとつ上のマネージャ。実は競争率たかい・・みたいな展開がいいな。(夢見すぎ)

 

■午前の練習終了。片付けを手伝ってくれたのは?
A 「ほら、手伝ってやるからしっかりしろよ」ちょっと赤くなりながらの宍戸君
B 「ウス」しっかり手伝ってくれる樺地君
C 「ご飯だって~早く行こ~」手伝ってくれないんですかジロー君

  A 亮ちゃんで。理由は好きだから。


■昼食の時間。どこに座る?
A 綺麗に箸を使う忍足君と鳳君の間
B 何様俺様跡部様の前
C 「ちゃんと食べろよ~」と言いながら嫌いなものを皿に入れてくる向日君の隣り

  跡部様を前にしてご飯は色々突っ込まれそうなので嫌です。おったりとちょたの間で和気藹々と食事したいとおもいます。



■午後の練習。ドリンクを渡しに行くあなた。
A 「ありがと~」さっきまで寝てたでしょ。ジロー君
B 「・・・・・・・ありがとうございます」クールですね。日吉君
C 「ありがとうございます♪」さわやかな笑顔。鳳君


  C チョタ、可愛いよ、チョタ。(さっきまでピヨいうてた癖に)
  

■午後の練習も終って少しの自由時間
A 「散歩しに行かねぇ?」手を差し出してくる宍戸君
B 「ウス!!」マッサージをしてくれるらしい。樺地君
C 「お菓子一緒に食べねぇ?」もうすぐご飯ですよ。向日君

  A 宍戸で。だってだってだって手を繋いで散歩ですよっ。たまらーん。



■夕ご飯の時間。みんな一人一人料理を作ったようです。どれを食べたい?
A 跡部の『コロッケ』
B 忍足の『カレー』
C 向日の『プリン』
D ジローの『ハンバーグ』
E 鳳の『フルーツポンチ』
F 宍戸の『炒飯』
G 日吉の『味噌汁』
H 樺地の『漬物』

  フルーツポンチに白玉入ってるならちょたで。入ってないならコロッケかな。しかし跡部なら「あぁ?コロッケじゃねぇ。クロケットだ」なんて面倒くさい事いいそう。


■ご飯も食べ終わって今からは、自由時間。誰と過ごす?
A 「夜風に当たりに行きませんか?」大人な雰囲気の鳳君
B 「コレ飲まねぇか?」まだ未成年ですよね?ワインを片手に跡部君。
C 「ゲーセンあるみたいだぜ!!」子供みたいにはしゃぐ向日君とジロー君
D 「ここ来たらどうです?」本を読んでいる日吉君の隣りに座る。

  ぴよ、ゆったりまったり過ごしたいです。

  

■お風呂が男女別れていないことに入ってから気づいたあなたの目の前に?
A 「な、何入ってきてるんだよ!」真っ赤になって風呂の中にもぐる宍戸君
B 「大胆だな、あーん?」ニヤッと笑いながらこっちを見つめる跡部君
C 「綺麗な足やね」じーっと見つめてくる忍足君

 A 湯あたりしちゃう位どきどきしてしまえばいいよ。
 


■就寝前、誰かの部屋に行くことになりました。誰の部屋に行く?
A 「俺達の部屋に来ないか?」怪しい雰囲気の跡部君と忍足君の部屋
B 「トランプしよーぜー」まだまだ起きます向日君とジロー君の部屋
C 「部屋に遊びに来ませんか?」ニコニコしている鳳君と
  「来なくていい」と顔を赤くしながら言っている宍戸君の部屋
D 「花札やるんです。」渋いですねー日吉君と樺地君の部屋

 た ま ら ん(がはッ)
 B 真剣トランプ勝負ですよ。


■就寝前、部屋に帰るまでの廊下で会ったのは?
A 「腹出して寝るなよ。おやすみ」気を使ってくれてありがとう宍戸君
B 「明日も良い笑顔を見せてくださいね」ニッコリ笑う鳳君
C 「・・・・・・おやすみなさい」目を逸らしながらの日吉君
D 「寂しかったら俺様の部屋に来ても良いんだぜ?」何かをたくらむ跡部君
E 「ウス」ちょっと眠たそうな樺地君
F 「眠いよ~おやすみぃ~」廊下で寝てしまいそうな勢いのジロー君
G 「明日も遊ぼうぜっ」いつまでも元気な向日君
H 「後で部屋行ったるでな~」来なくていいです忍足君

皆に言われたいんですけど、だめですかー。
今日はやたら眠いので寝るっ。