◆実は、小さな会社が『戦う場所』は広がっている
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今回のメルマガのテーマは
【実は、小さな会社が『戦う場所』は広がっている】
今回のメルマガは、小さな会社や個人事業を展開されているかたが、取るべき戦略を川端の視点でお伝えしています。興味があれば、是非、読んでみてくださいね。
いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
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今回のメルマガのテーマは
【実は、小さな会社が『戦う場所』は広がっている】
(初略)
今回は、小さな会社の経営について、わたしの持論を語ります。
IT経営のコンサルタントのひとり言なので、
長々とは語りませんが、参考にしてみてください。
わたしが、コンサルを始めたのは平成9年のことで、
現在平成22年ですから13年前になります。
当時、わたしは、コンピュータシステム開発会社を経営していて、
自社で販売管理ソフトを製造し、食品関連企業に売り込みで回っていました。
そんな中、ある会社の社長さんと出会います。
その会社でIT化に係わる話を暑く語り、自社製品の説明をしたのですが
結果的に、その会社には適合しなかったので肩を落として帰りました。
数日して、その会社の社長さんから電話があって、
「あんたのとこのソフトはいらんけど、コンピュータの顧問になってくれ」
こんな予想もしていなかった一言が、私のコンサル人生の始まりです。
ご縁というのは、いつどこで繋がるのか分からないし、
それで、自分の人生も大きく変化するんだなぁと、この時は思いました。
あれから、もう13年も経ったんです。
そして今でも、コンサルさせていただいている。
感謝という言葉以外、思いつきません。
「ああっ」思わず昔話になってしまいました(笑)。
さて、本題に入ります。
▼あなたの会社は、何を武器に戦うのか?
なぜこんなことを言うのかというと。
人財力・資本力・資金力などどれをとっても、
中堅企業や大手企業には勝てないでしょ。
だから、こんな企業と真っ向から喧嘩(競争)したってダメなんです。
いくら、素晴らしい商品やサービスを持っていても、
真正面から勝負したら勝てる可能性は、かなり低い。
小学生が相撲取りと相撲で勝負する様なもんです。
小さな会社が、競合でひしめく業界の場合はどうでしょう?
こういう競争の環境では、どの会社も同じような商品・サービスで
同じようなお客さんを相手に商売をしているわけです。
今の様な時代は価格競争になって消耗戦になるのが落ちですよね。
イス取りゲームみたいなもんです。
さて、経営者のあなたは、どう考えているでしょうか?
▼そもそも、小さなあなたの会社
なにか、有利な点ってありますか?
・・・・・・
単純なことなんですけど、
今から言う原点に気が付いていないことが多いんです。
(中略)
IT経営のコンサルをしていることで、実感しているのですが、
上手くいっている小さな会社って、やはりITを賢く使っている。
インターネットを始めとするIT環境は、小さな会社にとってチャンスを
与えているんです。
あなたは『ロングテール戦略』って聞いたことありますかね?
簡単に言うと、ITを活用して自動化・効率化を進めて顧客の獲得や維持
にかかる手間を圧縮して、需要は小さいけれども需要が絶えることないよ
うな放置されてきた商品の小さな利益をかき集める。
これが、『ロングテール戦略』。
地方の限定地域とか、ニッチマーケットとか、特殊商品とか、
中堅大手企業にとっては微々たる売上しか期待できなくても、
あなたの会社にとっては大きな売上になるかもしれない。
売上が少なくたって、競争の無い市場で利益を残すことが出来れば
問題ないんです。
この売上が少なくても、徹底して利益を確保するということが重要。
そのためには、人手を最小限に絞り込み、コストを絞り込み、
ITを活用して仕組みを構築していく必要があります。
マーケティングの自動化です。
インターネットが普及したこと、ITコストが低価格化していることで、
小さな会社の『戦う場所』は大きく口を空けているんですよ。
▼だから、ネットビジネスのノウハウは重要なんです。
なぜ、わたしがネットde経営塾を始めたのかというと、
『ロングテール戦略』を、あなたの会社で展開する時に、
必ず必要になるノウハウがネットビジネスのノウハウだからなんです。
これを実施するためのポイントは、
・・・この続きは、メルマガで
今回は、小さな会社の経営について、わたしの持論を語ります。
IT経営のコンサルタントのひとり言なので、
長々とは語りませんが、参考にしてみてください。
わたしが、コンサルを始めたのは平成9年のことで、
現在平成22年ですから13年前になります。
当時、わたしは、コンピュータシステム開発会社を経営していて、
自社で販売管理ソフトを製造し、食品関連企業に売り込みで回っていました。
そんな中、ある会社の社長さんと出会います。
その会社でIT化に係わる話を暑く語り、自社製品の説明をしたのですが
結果的に、その会社には適合しなかったので肩を落として帰りました。
数日して、その会社の社長さんから電話があって、
「あんたのとこのソフトはいらんけど、コンピュータの顧問になってくれ」
こんな予想もしていなかった一言が、私のコンサル人生の始まりです。
ご縁というのは、いつどこで繋がるのか分からないし、
それで、自分の人生も大きく変化するんだなぁと、この時は思いました。
あれから、もう13年も経ったんです。
そして今でも、コンサルさせていただいている。
感謝という言葉以外、思いつきません。
「ああっ」思わず昔話になってしまいました(笑)。
さて、本題に入ります。
▼あなたの会社は、何を武器に戦うのか?
なぜこんなことを言うのかというと。
人財力・資本力・資金力などどれをとっても、
中堅企業や大手企業には勝てないでしょ。
だから、こんな企業と真っ向から喧嘩(競争)したってダメなんです。
いくら、素晴らしい商品やサービスを持っていても、
真正面から勝負したら勝てる可能性は、かなり低い。
小学生が相撲取りと相撲で勝負する様なもんです。
小さな会社が、競合でひしめく業界の場合はどうでしょう?
こういう競争の環境では、どの会社も同じような商品・サービスで
同じようなお客さんを相手に商売をしているわけです。
今の様な時代は価格競争になって消耗戦になるのが落ちですよね。
イス取りゲームみたいなもんです。
さて、経営者のあなたは、どう考えているでしょうか?
▼そもそも、小さなあなたの会社
なにか、有利な点ってありますか?
・・・・・・
単純なことなんですけど、
今から言う原点に気が付いていないことが多いんです。
(中略)
IT経営のコンサルをしていることで、実感しているのですが、
上手くいっている小さな会社って、やはりITを賢く使っている。
インターネットを始めとするIT環境は、小さな会社にとってチャンスを
与えているんです。
あなたは『ロングテール戦略』って聞いたことありますかね?
簡単に言うと、ITを活用して自動化・効率化を進めて顧客の獲得や維持
にかかる手間を圧縮して、需要は小さいけれども需要が絶えることないよ
うな放置されてきた商品の小さな利益をかき集める。
これが、『ロングテール戦略』。
地方の限定地域とか、ニッチマーケットとか、特殊商品とか、
中堅大手企業にとっては微々たる売上しか期待できなくても、
あなたの会社にとっては大きな売上になるかもしれない。
売上が少なくたって、競争の無い市場で利益を残すことが出来れば
問題ないんです。
この売上が少なくても、徹底して利益を確保するということが重要。
そのためには、人手を最小限に絞り込み、コストを絞り込み、
ITを活用して仕組みを構築していく必要があります。
マーケティングの自動化です。
インターネットが普及したこと、ITコストが低価格化していることで、
小さな会社の『戦う場所』は大きく口を空けているんですよ。
▼だから、ネットビジネスのノウハウは重要なんです。
なぜ、わたしがネットde経営塾を始めたのかというと、
『ロングテール戦略』を、あなたの会社で展開する時に、
必ず必要になるノウハウがネットビジネスのノウハウだからなんです。
これを実施するためのポイントは、
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