◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -56ページ目

わたしを見つめると、みんな回りが見えなくなります(笑)

この画像の中心にいる、わたしの目を見つめていると、回りにある色が消えてグレーだけになります。
ネットで見つけた画像ですが、不思議ですね。

$◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男




どうでもいい記事でごめんなさn(汗;)

給与計算ソフトをメジャーバージョンアップ中

年内から来年の一月中までで、給与計算ソフトをメジャーバージョンアップします。

photo:01



かなり開発は進んでいるのですが、クラウド化に合わせて、これまでユーザ様から寄せられた要望をもとに進化させています。

前バージョンをお持ちのユーザ様には無料提供する予定です。

完成が楽しみだ(^^)




iPhoneからの投稿

◆売り続けることのできる、最短距離であり最高確率の方法

メルマガ最新刊の情報です!

「おっ?」と気になったあなた。ためらわずに、是非、メルマガ購読して下さい。(笑)

サイドの上のほうにある無料メールセミナーの入力欄に、
あなたのメールアドレスを入れて[購読する]をポチッとするだけです(笑)


どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載します。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。

今回のメルマガのテーマは

【売り続けることのできる、最短距離であり最高確率の方法】
(初略)

さて、本日はクリスマスイブ。
今年もカウントダウンに入りましたね。

ここ数年は、以前のように忘年会が盛んでは無くなった気がします。

以前は、忘年会の予約なんて11月初旬からしておかないと、
予約出来なかったなんてことがありましたが、今はそうでもないよう様です。

忘年会の会費は昨年が底で今年は、忘年会ぐらいは美味しい物をという
ことで、数少なくなった忘年会に集中してお金を掛ける傾向のようです。

まあ、世の中は、まだまだ、厳しいようですね。


でも、インターネットの世界では、こういう景気の影響を
あまり受けていないようです。

会社組織として、従業員を雇用して事務所や店舗を借りてという形態
では固定費が嵩んで利益を圧迫しますが、ネットビジネスを主軸にされて
いる方は12月は稼ぎ時ですね。

外食に出ない欲求を、内食の「お取り寄せ」で満たす。

安い買い物をするのに、ネットオークションを利用する。


実際、わたしも店頭では在庫のない薄型TVを、ネットで買いました。
それも送料無料+即納+激安でした。


▼12月や1月というのは「財布のヒモがゆるむ」

1年を通して、年末年始のこの時期と言うのは、財布のヒモが
ゆるむ時期なんですよね。

ボーナスが出たり、クリスマスや年末イベント、お正月と
何かと、出費が多くなる時期です。

正に「財布のヒモがゆるむ」ということです。

こんな時期には、ネットでもふだん売れないニッチな商品が
バカ売れしたりします。

まずは、年末のお掃除グッズなんてのがそうです。

本当にニッチですが、『お風呂の鏡のウロコ除去クリーナー』
なんてのはネットで凄く売れていたりします。

結構な単価なんですが、こういうニッチな商品はネットで
よく売れます。

あとは、ホームパーティ用のクリスマスグッズや電飾製品も
ネットでは売れているようですね。

ネットビジネスを始めようと思っているけど、何を売れば良いのか
考え付かない方は、この当たりの商材に的を絞って最初のネット販売
を経験してみるのも良いかもしれません。

「財布のヒモがゆるむ」この時に標準を合わせて準備していくと
初回販売でいきなり成功するケースが多いです。


(中略)



▼ただ、「売り続ける」ということは難しい

どうも、ネットビジネスを始める方に多いのが「一攫千金」ような
感覚を持っている方が多くいるようです。

「ネットde経営塾」の無料体験を申込んで頂いた方々も「一攫千金」
「楽して儲ける」「すぐに儲かる」という感覚の方が多かったですね。

いざ、体験をしてみると、『大きな違い』にジレンマする方や
意気消沈する方が殆どでした。

実は、ネットで今現在だけ、一時的に「儲ける」ということは
そんなに難しいことではないんです。

今回、ご紹介した商材などを販売していけば、そこそこの利益を
得られますし、売り方が分かって実行出来れば、比較的早く結果
を出すことが出来ます。

ですが、これはあくまで「一時的」「一過性」な利益なんです。

「誰でも売れる」「誰でも仕入れられる」という商品でかつ、
その市場でのライフサイクルが限られている商品なので当たり前ですよね。

ビジネスとして考えた場合は、このスタイルで展開するなら、
「一時的」「一過性」であるというデメリットの部分を対策して
いかなければなりません。

それには、常に商品動向を追いかけ、トレンドを探るリサーチや
仕入れルートの開発などのバックヤード側の基礎作りが必要です。

商材が「血」になるわけですから、
常に新しい「血」を流していかなければ直ぐに死んでしまうということです。

「継続して売る」「売り続ける」ということは難しく、
そのノウハウというものは非常に貴重なものだと思います。



▼プロでなければ「売り続ける」ことはできない

わたしがネットビジネスでアドバイスさせて頂くのは、


・・・この続きは、メルマガで




興味があれば、是非、読んでみてくださいね。


「まぐまぐ版」ご購読はこちらから→ メルマガ購読ページにジャンプ


いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之