◆どうすれば今まで以上に、稼ぐことが出来るのか?
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今回のメルマガのテーマは
【どうすれば今まで以上に、稼ぐことが出来るのか?】
興味があれば、是非、読んでみてくださいね。
いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
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今回のメルマガのテーマは
【どうすれば今まで以上に、稼ぐことが出来るのか?】
(初略)
こんにちは。川端です。
3.11東日本大震災から長いようで短い2か月半間が過ぎようとしてます。
月初のGWを境に、自粛ムードは段々と無くなってきて、皆さん以前の
日常を取り戻してきていると思います。
ただ、被災地は、まだまだ瓦礫が山の様ですし、被災者の方々も避難所
で不自由な生活が続いています。
原発の問題も深刻さを増していますよね。
原発被害者に政府は、上限無き保障をと言っていますが、東電の台所に
は、そんなこと言えるキャッシュは無いようです。
わたしは今後、原発を抱えるのであれば、国が抱えるべきだと思う。
東電は、このままいけば倒産してしまうのではないでしょうか?
国策としての原発なのに、政府は東電を傘に民間に鞭をふるっている。
その反面で、「国民にはなるべく負担の無いように」と良い顔して、国
のとるべき責任に世論が大きく向かないようにカモフラージュしている
ようにしか見えない。
東電は、低金利融資を申請していて、これを金融機関は受けざる負えない
状況です。
政府は、東電の借入金債務も金融機関に免責にする要請まで検討している
ようですが、そこまで民間を巻き込んでしまったら、東電は、もはや死に
体になってしまうでしょう。金融機関も、再び東電に資金提供はしなくな
る。
多くの株主もいるわけなのに、どう考えているのでしょう?
結局は、国民に電気料金か税金で負担を強いるしかなくなります。
まあ、我々のようなビジネスマンは、今まで以上に稼がなくてはいけない
ということはハッキリしてます。電気料金が上がろうとも、税金が高くな
ろうとも、へっちゃらだというくらいに。
さて、話が長くなりました。
切り替えて、今回のメルマガのお話に移りますね。
今回は、今まで以上に稼ぐという話を受けて、
「ではどうすれば今まで以上に稼ぐことが出来るのか?」というビジネス
の究極のテーマについて、触れてみようと思います。
(中略)
▼でも変化しなければならないと思っていても変われない
こうやって、文字にして言うと簡単そうですが、現状を否定するというこ
とって、なかなかどうして、難しいものですよ。
例えば、こんな場面はよくあります。
商品を販売していて、売上が横這い状態。
なんとか、売上を上げていかなければならない。
こんな状況で、コンサルを依頼されることって多いのですが、
ITを使って経費を圧縮するだとか、業務効率を上げるられないかという
相談がほとんどです。
いわゆる、「ムダを無くして、利益を上げる」という考え方。
一概には言えませんが、かなり高い確率で、こういう会社はなかなか浮上
しないです。
経費を圧縮することや業務の効率を上げることというのは、利益のムダを
無くす「節約」であって、売上を上げる方法では無いんです。
これを「わが社は時代の変化に対応するために・・・」と前置きを付けて
超え高々に言う経営者がいますが、こんなことは経営者としては当然のこ
とで、まだ、こんなことを言っているようでは、先が見えていないという
ことです。
利益=売上-仕入(経費)
企業が利益を上げるのは当然のことで、利益とは超簡単に表すと、上の式
になりますよね。ここでは経費も仕入と考えます。
だから、利益を上げる方法は、2つ考えられるわけです。
一つ目は、売上を上げること。
二つ目は、仕入(経費)を下げること。
会計士の先生などは、節税や経費節減などのコストダウン戦略を繰り広げ
ますが、これは2つ目の方法です。
考えてみれば、現状を変えずに、内部の効率や圧縮をすることは、簡単な
ことですよね。
売上を上げること、お客さんを増やすこと、商品をより高く、より多く販
売することの方が、はるかに難しいでしょう。
悲しいことに、小さな会社は、会計士・税理士先生のコストダウン戦略ば
かりを耳にしていて、売上を上げる為の経営戦略を耳にしていないので、
変化ではなく「節約」しか出来なくなってきてしまうのです。
現状を変えずに、利益を増やす方法を考えてしまう。
人間は変化に臆病で非常に保守的なんです。
でも、伸びる会社の経営者はここのところが、違う。
・・・この続きは、メルマガで
こんにちは。川端です。
3.11東日本大震災から長いようで短い2か月半間が過ぎようとしてます。
月初のGWを境に、自粛ムードは段々と無くなってきて、皆さん以前の
日常を取り戻してきていると思います。
ただ、被災地は、まだまだ瓦礫が山の様ですし、被災者の方々も避難所
で不自由な生活が続いています。
原発の問題も深刻さを増していますよね。
原発被害者に政府は、上限無き保障をと言っていますが、東電の台所に
は、そんなこと言えるキャッシュは無いようです。
わたしは今後、原発を抱えるのであれば、国が抱えるべきだと思う。
東電は、このままいけば倒産してしまうのではないでしょうか?
国策としての原発なのに、政府は東電を傘に民間に鞭をふるっている。
その反面で、「国民にはなるべく負担の無いように」と良い顔して、国
のとるべき責任に世論が大きく向かないようにカモフラージュしている
ようにしか見えない。
東電は、低金利融資を申請していて、これを金融機関は受けざる負えない
状況です。
政府は、東電の借入金債務も金融機関に免責にする要請まで検討している
ようですが、そこまで民間を巻き込んでしまったら、東電は、もはや死に
体になってしまうでしょう。金融機関も、再び東電に資金提供はしなくな
る。
多くの株主もいるわけなのに、どう考えているのでしょう?
結局は、国民に電気料金か税金で負担を強いるしかなくなります。
まあ、我々のようなビジネスマンは、今まで以上に稼がなくてはいけない
ということはハッキリしてます。電気料金が上がろうとも、税金が高くな
ろうとも、へっちゃらだというくらいに。
さて、話が長くなりました。
切り替えて、今回のメルマガのお話に移りますね。
今回は、今まで以上に稼ぐという話を受けて、
「ではどうすれば今まで以上に稼ぐことが出来るのか?」というビジネス
の究極のテーマについて、触れてみようと思います。
(中略)
▼でも変化しなければならないと思っていても変われない
こうやって、文字にして言うと簡単そうですが、現状を否定するというこ
とって、なかなかどうして、難しいものですよ。
例えば、こんな場面はよくあります。
商品を販売していて、売上が横這い状態。
なんとか、売上を上げていかなければならない。
こんな状況で、コンサルを依頼されることって多いのですが、
ITを使って経費を圧縮するだとか、業務効率を上げるられないかという
相談がほとんどです。
いわゆる、「ムダを無くして、利益を上げる」という考え方。
一概には言えませんが、かなり高い確率で、こういう会社はなかなか浮上
しないです。
経費を圧縮することや業務の効率を上げることというのは、利益のムダを
無くす「節約」であって、売上を上げる方法では無いんです。
これを「わが社は時代の変化に対応するために・・・」と前置きを付けて
超え高々に言う経営者がいますが、こんなことは経営者としては当然のこ
とで、まだ、こんなことを言っているようでは、先が見えていないという
ことです。
利益=売上-仕入(経費)
企業が利益を上げるのは当然のことで、利益とは超簡単に表すと、上の式
になりますよね。ここでは経費も仕入と考えます。
だから、利益を上げる方法は、2つ考えられるわけです。
一つ目は、売上を上げること。
二つ目は、仕入(経費)を下げること。
会計士の先生などは、節税や経費節減などのコストダウン戦略を繰り広げ
ますが、これは2つ目の方法です。
考えてみれば、現状を変えずに、内部の効率や圧縮をすることは、簡単な
ことですよね。
売上を上げること、お客さんを増やすこと、商品をより高く、より多く販
売することの方が、はるかに難しいでしょう。
悲しいことに、小さな会社は、会計士・税理士先生のコストダウン戦略ば
かりを耳にしていて、売上を上げる為の経営戦略を耳にしていないので、
変化ではなく「節約」しか出来なくなってきてしまうのです。
現状を変えずに、利益を増やす方法を考えてしまう。
人間は変化に臆病で非常に保守的なんです。
でも、伸びる会社の経営者はここのところが、違う。
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日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
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