◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -216ページ目

朝感じたこと

おはようございます。


FIRSTITPRO代表の川端です。


今朝も朝ラン行ってきましたが、特に今朝は気分良く走れて、走りながら気分が高揚してきました。



感じたままをブログに書きとめようと思います。以前からお勧めしてますが、朝ラン(ウォーキングでも良いと思います)の良い雰囲気が伝わればうれしい。



朝の済んだ空気


きらきらした緑や花


土の香り


雲ひとつない抜けるようなスカイブルーのグラデーション


すべてが始動するパワー(元気)


導いてくれるような朝日の光


したたり落ちる汗


内から燃える暑さ


辛い坂道・苦しい息


走り切ることで日々、手に入れる達成感



こういうものが走るたびに感じられるんです。素晴らしいでしょ。



今日も素晴らしい一日になるでしょう。楽しみです。



日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。



「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」

「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」


良い言葉です。



「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」

「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」

(川端語録)




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本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」


FIRSTITPRO 代表 川端 俊之


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実は、変な癖があるんです

こんばんは。お疲れ様です。


FIRSTITPRO代表の川端です。


今日はもう家で夕食を済ませてしまいました。リラックスしてます。


しかし、今日は寒いですねぇ。


どうしたのでしょうか?


わたしは暑がりなんですが、寝る時はなぜか布団がお腹の上に少しでも掛かっていないと落ち着かないんです。


ですから、熱帯夜でもお腹だけには布団が掛かってます。


そして、タオルケットというものが嫌い。


ですから、1年中、羽毛ふとんで過ごします。


そして、真冬でも足首から下は布団から出ていないと、寝苦しいんですよ。(笑)


こんな、へんな癖?って皆さんありますよね。


外は秋の虫の鳴き声が聞こえてます。


きっと明日も素晴らしい一日になることでしょう。楽しみです。


では、良い夜をお過ごしください。




「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」

「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」


良い言葉です。



「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」

「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」

(川端語録)




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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之


IT経営を横目で見てる経営者へ

お疲れ様です。


FIRSTITPRO代表の川端です。


本日は早くも、仕事の区切りが良いのでブログをと思いPCに向かいました。


なにを書こうかと少し考えましたが、ITコーディネータらしい記事を最近書いてないので、IT経営に関するところをお伝えします。


FIRSTITPROは「50人以下の企業へ最良の経営とITを届ける」というポリシーのもと活動してますが、この規模の会社では、いまだにITに関して心を病んでいる会社が多いんです。


色々なパターンがあるのですが、結構多いのが「うちにはITなんて関係ない」と言っている社長。



自己診断してみてください。



まさに、これを読んでいるあなた、もしくはあなたの会社の社長や幹部。
 

 「(-。-)y-゜゜゜うちの業界に限ってはITなんて関係ねぇ~よ」


なんて言ってませんか?


これって、「なんで関係ないと思うのですか?」って理由を聞いてみると

 
 「回りの仲間や同業者も使ってないし・・」


 「うちらの業界は遅れてるしなぁ・・」


 「俺らの職業にITなんてもの使えるとこがないよ・・」


大体はこんな回答が返ってきます。本当にそうでしょうか?



こんなこと言っている経営者は更にこんなこと言ったりします。



 「俺がやってる株取り引きなんかはインターネットで出来るように

  なってさ、続々と会社が進出してきて、あの世界は大変だろうなぁ」


 「最初は、インターネットで本屋がでてきたんだよな。

  アマゾンだっけ?本屋も競争が激しくて大変だな」


 「従業員に聞いたけど価格.comとかってどこの商品が安いか比較

  できるらしいね比較されるような商品を扱ってる人は参るね」




まさに他人事。こんな考え方が一番危ないのに・・・


今の時代。


どんな業界もこれまでのビジネスモデルは簡単に崩れ去ります。


見えないところで、いつのまにか同業者が事務コストを30%減ではなくて、1/10以下にしている可能性はないですか?


もう一度言います。「そんなことはない」などと言っているあなたの会社が一番危ない



ITなんか関係ねぇと言っている社長に同業者もITの話なんかするわけないでしょう。話しても通じないのですから。ましてや、敵に塩を送ることなんてありえませんよ。



もうすでにライバル会社達はITを活用して、売上を10倍にしているかもしれません。



徐々にスタンダード化していく【IT経営】のスタイルが、まだ蔓延化する前に、あなたの会社も【IT経営】に取り組むべきなのです。取り組まなければ・・・・



残念ですが、いずれ淘汰されることになるでしょう。時代の変化に気付いてください。IT経営という言葉自体が大きな時代の変化を表した言葉なんです。



ここまでの話をお読みになられて危機感を感じたら、まずどうすればいいのか、分かりますか?なにから始めれば良いのか?




そう、まずはそういう質問を 【ITコーディネータ】 にしてみてください。




「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」

「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」


良い言葉です。



「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」

「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」

(川端語録)




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