■ 自分(我が社)の”強み”を知る方法
お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。
本日15:00に、メルマガ最新刊が発行されます。
「え~っ、それは読んでみたい」と、ありがたい言葉を発していただいている、あなたの声にお答えして(笑)
どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載します。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。
今回のメルマガのテーマは
【自分(我が社)の”強み”を知る方法】
興味のある方、迷っている方は、読んでみてくださいね。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
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「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
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「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
本日15:00に、メルマガ最新刊が発行されます。
「え~っ、それは読んでみたい」と、ありがたい言葉を発していただいている、あなたの声にお答えして(笑)どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載します。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。
今回のメルマガのテーマは
【自分(我が社)の”強み”を知る方法】
(初略)
「あなた(会社)の”強み”ってなんですか?」
「・・・」
「では、逆に”弱み”ってなんですか?」
「規模が小さいし、資金力が無い、良い人材がいない・・・」
いきなり、こんな質疑の場面から始まりましたが、どうですか?
ほとんどの場合、”強み”は言えない。
”弱み”は言い訳になってしまうんですよ。
これは、残念なことです。
今回は、この”強み”を知る方法について、考えてみたいと思います。
まず、”強み”というのは何なのか?どういうことなのか?と言うのが、
明確にイメージ出来ていないと、”強み”の答えなんて出る訳ないですよね。
だから、”強み”(Strong Point)というのはなんなのかを、整理してみます。
単純に考えてみましょう。
100m走を行う。
A君
・背が小さい
・50mは6秒台後半
・コーチはいない
・前向きで闘争心旺盛
B君
・背は大きい
・50mは7秒台前半
・陸上の専任コーチがいる
・控えめで争いごとは嫌い
さて、A君とB君、それぞれの”強み”とはなんでしょうか?
(中略)
なぜこんなことをいうのかというと。
”強み”とか”弱み”というのは、比較するものがある中で、浮き彫りに
されるものなんです。
みなさんは、無意識の内にA君とB君、2名のデータで比較したんです。
仮に10名いて、その全員が50mを6秒台前半で走るスプリンターだとし
たら、どうでしょうか?そして背も高いし、コーチもついているとしたら。
A君とB君の”強み”って変わってきませんか?もしくは無くなるかも知
れないですよね。
これが、本当の”強み”や”弱み”を抽出するヒントなんです。
どうすればいいかというと。
・・・この続きはメルマガで
「あなた(会社)の”強み”ってなんですか?」
「・・・」
「では、逆に”弱み”ってなんですか?」
「規模が小さいし、資金力が無い、良い人材がいない・・・」
いきなり、こんな質疑の場面から始まりましたが、どうですか?
ほとんどの場合、”強み”は言えない。
”弱み”は言い訳になってしまうんですよ。
これは、残念なことです。
今回は、この”強み”を知る方法について、考えてみたいと思います。
まず、”強み”というのは何なのか?どういうことなのか?と言うのが、
明確にイメージ出来ていないと、”強み”の答えなんて出る訳ないですよね。
だから、”強み”(Strong Point)というのはなんなのかを、整理してみます。
単純に考えてみましょう。
100m走を行う。
A君
・背が小さい
・50mは6秒台後半
・コーチはいない
・前向きで闘争心旺盛
B君
・背は大きい
・50mは7秒台前半
・陸上の専任コーチがいる
・控えめで争いごとは嫌い
さて、A君とB君、それぞれの”強み”とはなんでしょうか?
(中略)
なぜこんなことをいうのかというと。
”強み”とか”弱み”というのは、比較するものがある中で、浮き彫りに
されるものなんです。
みなさんは、無意識の内にA君とB君、2名のデータで比較したんです。
仮に10名いて、その全員が50mを6秒台前半で走るスプリンターだとし
たら、どうでしょうか?そして背も高いし、コーチもついているとしたら。
A君とB君の”強み”って変わってきませんか?もしくは無くなるかも知
れないですよね。
これが、本当の”強み”や”弱み”を抽出するヒントなんです。
どうすればいいかというと。
・・・この続きはメルマガで
今回のメルマガでは、よくブログで”強み”について書いていらっしゃる方が多いのですが、ビジネスを軸とした”強み”の捉え方とうのに視点を当ててお伝えしてます。
興味のある方、迷っている方は、読んでみてくださいね。
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ネット塾 モニター塾生募集の状況です。
現在7名の方に応募いただいてます。定員の10名まで、残り【3名】になっています。
興味のある方は、お気軽に応募して下さいね。待ってます。
⇒ ネット塾の詳細やモニターの応募方法はこちらです
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「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
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「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
”ヒト・モノ・カネ”に微力な個人が最初から立ち上げるネットビジネスの可能性
お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。
募集を始めて、まだ4日しか経っていないのに、
おかげ様で、『ネット塾』のモニター塾生さんの応募を既に【7名】の方から頂いてます。
みなさん、前向きな方々ばかりで開塾が凄く楽しみになってきました。
応募頂いた、みなさん、感謝してます。よろしくお願いしますねぇ。
わたしの持っているベースは、
こんなところでしょうか。特に業務をシステム化するスキルが一番強いです。
このベースを元に、自分のところで展開してきたネットビジネス絡みの実績と経験から『ネット塾』
の塾生さんには、ネットビジネスの”はじまり”~Step By Stepでアドバイスさせて頂こうと思っ
ています。
わたしも、当初はホームページなんて作ったことありませんでした。部下が作ってましたから。
ネットをビジネスに応用するのは、いわゆるBtoB(企業vs企業)またはBtoC(企業:個人)の仕組
みが主で、この仕組みの裏には、業務システム(情報処理システム)が存在しネットの活用は、顧客
の利便性の向上やリピート性・依存度の向上と、業務処理のスピード・精度の向上などを目指したも
ので、CtoBやCtoCのように”ヒト・モノ・カネ”に微力な個人が最初から立ち上げ、ビジネス展開
していくケースは経験がなかったんです。
そんな中、近い未来を模索してみると・・
『今後のネットビジネスは個人ベースの参入が膨れ上がる』という現実がくっきりと見えてきました。
そう、小さな会社ベースでも、うまくネットを利用して収益を大きく伸ばす事例も多く出てきたんです。
インターネットを活用する段階に時代そのものが突入してきた。インフラが揃ったということ。
このインフラは個人でも利用出来るくらい、目の前に迫ってきたんですね。ネットというものが、
凄いスピードで、生活に浸透してきたんです。
こうなると、個人ベースにもチャンス(可能性)が大きく広がる。
だから、わたしのところでも、この可能性にチャレンジする個人の方々を、なんとかしてサポートしていきたいという思いから、個人ベースでネットビジネスに参入しました。
まずは、自らが、このベースのノウハウを得なければならなかったんです。
そして、現時点で、FIRSTITPROで販売する「給与計算ソフト」は1日2本~5本。
1ヶ月間で60本~120本を売り上げます。
実は、この給与計算ソフト絡みのビジネスを展開しているのは、殆ど、わたし一人でやってます。
(ソフトの開発などは別です)
コンセプトやWEBサイトの作成も、SEO対策も、PPC広告の出稿などのマーケティングも全て。
ですから、最初で何に引っ掛かり、何に迷い、どうすれば良いのか、お伝えすることが出来るんです。
わたしと、同じところで、つまづいて転んで欲しくないワケですよ。
ですから、
「そこに行ったら、転んじゃうよ」
「すこし遠回りだけど、こっちに回って」
「これをしておかないと後で大変だよ」
こんなアドバイスが出来るんです。
すなわち個人で取り組むネットビジネスの可能性が高くなるということですね。
今日も素晴らしい一日になるでしょう。楽しみです。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
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「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
▼口コミで3,000社が購入した給与計算ソフトはこちら▼
【給与計算DX2010 for EXCEL (H22年末調整対 無料バージョンアップ版)】
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
募集を始めて、まだ4日しか経っていないのに、
おかげ様で、『ネット塾』のモニター塾生さんの応募を既に【7名】の方から頂いてます。
みなさん、前向きな方々ばかりで開塾が凄く楽しみになってきました。
応募頂いた、みなさん、感謝してます。よろしくお願いしますねぇ。
わたしの持っているベースは、
・12年間の会社経営経験(ソフト開発・受注業務代行・食品物流・店舗経営)
・IT経営コンサルティングノウハウ
・ITコーディネータスキル
・ネット販売での現時点までの取組ノウハウと結果
・27年間のシステム開発(SE・マネージメント能力)
・IT経営コンサルティングノウハウ
・ITコーディネータスキル
・ネット販売での現時点までの取組ノウハウと結果
・27年間のシステム開発(SE・マネージメント能力)
こんなところでしょうか。特に業務をシステム化するスキルが一番強いです。
このベースを元に、自分のところで展開してきたネットビジネス絡みの実績と経験から『ネット塾』
の塾生さんには、ネットビジネスの”はじまり”~Step By Stepでアドバイスさせて頂こうと思っ
ています。
わたしも、当初はホームページなんて作ったことありませんでした。部下が作ってましたから。
ネットをビジネスに応用するのは、いわゆるBtoB(企業vs企業)またはBtoC(企業:個人)の仕組
みが主で、この仕組みの裏には、業務システム(情報処理システム)が存在しネットの活用は、顧客
の利便性の向上やリピート性・依存度の向上と、業務処理のスピード・精度の向上などを目指したも
ので、CtoBやCtoCのように”ヒト・モノ・カネ”に微力な個人が最初から立ち上げ、ビジネス展開
していくケースは経験がなかったんです。
そんな中、近い未来を模索してみると・・
『今後のネットビジネスは個人ベースの参入が膨れ上がる』という現実がくっきりと見えてきました。
そう、小さな会社ベースでも、うまくネットを利用して収益を大きく伸ばす事例も多く出てきたんです。
インターネットを活用する段階に時代そのものが突入してきた。インフラが揃ったということ。
このインフラは個人でも利用出来るくらい、目の前に迫ってきたんですね。ネットというものが、
凄いスピードで、生活に浸透してきたんです。
こうなると、個人ベースにもチャンス(可能性)が大きく広がる。
だから、わたしのところでも、この可能性にチャレンジする個人の方々を、なんとかしてサポートしていきたいという思いから、個人ベースでネットビジネスに参入しました。
まずは、自らが、このベースのノウハウを得なければならなかったんです。
そして、現時点で、FIRSTITPROで販売する「給与計算ソフト」は1日2本~5本。
1ヶ月間で60本~120本を売り上げます。
実は、この給与計算ソフト絡みのビジネスを展開しているのは、殆ど、わたし一人でやってます。
(ソフトの開発などは別です)
コンセプトやWEBサイトの作成も、SEO対策も、PPC広告の出稿などのマーケティングも全て。
ですから、最初で何に引っ掛かり、何に迷い、どうすれば良いのか、お伝えすることが出来るんです。
わたしと、同じところで、つまづいて転んで欲しくないワケですよ。
ですから、
「そこに行ったら、転んじゃうよ」
「すこし遠回りだけど、こっちに回って」
「これをしておかないと後で大変だよ」
こんなアドバイスが出来るんです。
すなわち個人で取り組むネットビジネスの可能性が高くなるということですね。
『ネット塾』というのは、そういう塾です。
モニターさんは、あと3名応募いただくと定員になります。
興味のある方は、お気軽に応募してみてください。定員になるか期日(2月末)で締め切ります。
まずは、行動しましょう。
⇒ ネット塾の詳細やモニターの応募方法はこちらです
モニターさんは、あと3名応募いただくと定員になります。
興味のある方は、お気軽に応募してみてください。定員になるか期日(2月末)で締め切ります。
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