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今回のメルマガのテーマは

【行動を生み出す思考法とは】
(初略)

わたしのところで、インターネットで本格的に給与計算ソフトの販売を
始めたのは、2008年11月のことです。

なぜ、ネット販売に手を出したのかというと、その時にコンサルしてい
た会社から商品をホームページで販売できないかと相談されたことがキ
ッカケ。

給与計算ソフトはネットオークションなどでは既に販売していたのです
が本格的に自分のホームページで商品を販売したことなど無かったので
、コンサルタントの血が騒ぎ、必死に情報を収集し、ページを制作して
いきました。


というと、熱血漢のコンサルタントのようですが正直に告白すると・・

「やばい、分かんない、どうしよう~」と必死になっただけです(笑)


そんなわけで、相談されたのが2008年9月だったのですが約1ヵ月
位でWEBサイトのオープンまで漕ぎ着けたわけです(笑)


そして、今では、インターネットを活用した小さな会社の売上アップの
アドバイスなんてのは、得意分野になってしまった。


こんな話してますが、別に自分のサクセスストーリーを話したいわけで
はありません。



▼なにが言いたいのかというと


こういう切羽詰まった時の、穴を埋めるパワーというか行動するパワー
というのは「火事場の馬鹿力」的に出てくることがないですか?

わたしの例で言うと、「やばい、分かんない、どうしよう~」と思った
直後には「やばい、この相談に答えるにはどうすれば・・・!」に思考
が変化していました。

考えてみれば、これがパワーと行動の源泉だと思います。

「どうしよう~」と「どうすれば・・」では雲泥の差が出ます。


そもそも、「えー、どうしよう~」と言っているうちは、何も解決でき
ないばかりか、ありもしない不安を生み出してしまうだけ。

「クライアントに、頼りなく思われたら、どうしよう~」
「これで契約を切られたら、どうしよう~」
「悪い評判がたったら、どうしよう~」
「クライアントに、頼りなく思われたらどうしよう~」


これを、「○○するには、どうすれば・・」と言った瞬間から、問題の
解決に向かって前進していくんですよね。


「相談に答えるには、どうすれば・・」
「どういう知識やノウハウが必要で」
「それを得るためには、どうすれば・・」

どんどん、行動に繋がっていきます。



▼実は、小さな会社の経営者はスピードが遅い


わたしのところでお付き合いさせて頂いているクライアント企業さんは
30人以下の企業が殆どです。




・・・この続きは、メルマガで




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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之





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