◆「なんで売れないんだ?」の悩みを解消する方法 | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

◆「なんで売れないんだ?」の悩みを解消する方法

メルマガ最新刊の情報です!

「おっ?」と気になったあなた。ためらわずに、是非、メルマガ購読して下さい。(笑)

サイドの上のほうにある無料メールセミナーの入力欄に、
あなたのメールアドレスを入れて[購読する]をポチッとするだけです(笑)


どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載します。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。

今回のメルマガのテーマは

【「なんで売れないんだ?」の悩みを解消する方法】
(初略)


お疲れ様です。川端です。

しっかし、寒いですねぇ。

なんと、20年に1回の大寒波がやってきているそうです。
記録的な寒さになるそうですから、この寒さを利用して顧客のニーズ
に合った商品やサービスを考えてみてはどうでしょう?(笑)

お客さんのことに思いを馳せて考えれば、マーケティングが
見えてきます。


さて、今回のお話を早速はじめましょう。



▼あれっ?なんで売れないんだ!?


あなたは自分で起業する時に、こんな期待をしていませんでしたか?


・仕事がどんどん来て、人もどんどん増えて
 一気に軌道に乗って、バリバリ仕事。


・自分の商品・サービスが口コミで広まって、
 お客さんがお客さんをドンドン呼んでくれる。


・広告なんか出さなくても自分の仲間や
 好きな顧客達で自分のお店がいつも一杯…


・僕の商品・サービスには絶対の自信がある。
 勝手に口コミで話題になってテレビ取材が来たりして…



こんな幻想を元にビジネスを起こしたのではないでしょうか。


最初からマイナスのイメージをしてビジネスを始める人はいません。

自分の商品・サービスは
必ずお客さんに受け入れられて喜んで貰えるはずだ!
という自信と勇気をもとにビジネスをはじめましたよね。


ところが、現実はどうでしょうか?


「あれ…、起業当初のイメージと違うな…」


「もっと、仕事の話が来ても良いのに、なんでこないの…」


「おかしいな…、なぜこんなに良い商品・サービスなのに
 口コミが広まらないのだろうか…」


こんな状態ではないですか?


わたしがソフトウェア会社で起業したときもそうでした。
自分の商品・サービスが優れている。
自信があって起業しているはずです。
だから自分の商品・サービスに惚れ込んでしまっているんですよね。


つまり顧客よりも先に自分の商品・サービスが先にきているという状態。

俗にいう「プロダクト・アウト」って考え方であり、状態です。


商品・サービスがあってそこに市場(マーケット)を
合わせようとしている状態です。


「プロダクト・アウト」に対して
逆に使われるのが「マーケット・イン」です。


どっちがマーケティング・経営を行う上で重要なのか知っていますか?


例えば、あなたの会社が、あのアップルが生み出したiPhoneのような
先進的で画期的な価値を与える商品や技術力・資金力を持っているなら
「プロダクト・アウト」の考え方でOKなんです。

いままで人々が経験したことの無い価値があるという場合です。

この場合、「市場」自体が無い状態ですから、商品・サービスを主体
に価値を伝えて、市場を喚起することが必要です。




▼しかし、あなたの商品・サービスがそうでないなら…





・・・この続きは、メルマガで




興味があれば、是非、読んでみてくださいね。


「まぐまぐ版」ご購読はこちらから→ メルマガ購読ページにジャンプ


いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之






給与計算ソフトのFIRSTITPRO
 今年こそは給与計算ソフトで給与計算やってみませんか?意外と簡単かも・・