◆失敗する確率を下げ、成功する確率を上げる方法 | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

◆失敗する確率を下げ、成功する確率を上げる方法

メルマガ最新刊の情報です!

「おっ?」と気になったあなた。ためらわずに、是非、メルマガ購読して下さい。(笑)

サイドの上のほうにある無料メールセミナーの入力欄に、
あなたのメールアドレスを入れて[購読する]をポチッとするだけです(笑)


どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載します。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。

今回のメルマガのテーマは

【失敗する確率を下げ、成功する確率を上げる方法】
(初略)


ご無沙汰してます。川端です。


実は新年になり、わたしのビジネスはなぜか活気づいてます。

なにが活気づいているのかというと・・・

・ネットde経営塾の塾生さんが一気に9名増えた
・給与計算ソフトの売上が前年までの2.6倍に増えた
・セミナー講師の依頼案件が新年早々2件きた
・新年早々、新クライアントさんをご紹介頂いた

こんな感じです。


2012年。わたしは今年で50歳を迎えるのですが、
確か高校生(17歳)のとき、新宿のディスコに毎週土曜日になると通い、
とある朝方、コマ劇場の近くにいた占い師さんに見てもらった時のこと
を思い出しました。


「あんたはね~、20~40代は鳴かず飛ばず。50歳からが最高に良いよ」


そういわれて、「そうかぁ、俺は後咲きなんだなぁ~」と笑い飛ばして
いたのですが、それからなんとなく意識してきた50歳という年齢を迎え
る年になってしまったのです。


なんか自慢話のようになってきましたが、なにも自慢話をするために、
こんなこと書いているんじゃないんです。(笑)


【なぜ、こんな変化が、音連れてくるのか?】


このことを、考えてみようとと思って今回のメルマガのテーマにしました。




▼ただ、「ボー」っとしていたわけでは無い


よく「行動が大切だ!」といいますが、
ただ行動すれば良いってもんじゃない。


当たり前ですよね。

人が動くには理由が必要なんです。

そして、その理由(欲求や願望)を満たすために、行動するんです。
だから、「まず、行動が先だ!」というのは間違い。

まず、自分に正直に、『行動する理由』(欲求や願望)を
見つめ直すことが絶対に先です。

わたしは、50人以下の企業の経営コンサル(それもITよりの)を
生業としているわけですが、そんな「小さな会社」がネットを使って
はたして、売上を簡単に上げることが出来るのか、実は、その条件は
厳しいものでした。

・簡単に
・金を掛けずに(小投資)
・人を雇わず
・確実に大きなリターン(売上)

こんな条件をクリアしていかなければ、なかなかインターネットなんて
訳のわからないことに着手しようなんて社長は少ないのが現実です。



だから・・・



「まずは、自分の所で収益モデルを作ろう!」と
「ネットを利用して企業が収益を上げる方法」を約3年間試行錯誤しなが
ら実践してきたのです。(これが行動)

そして、昨年のこと。

「地域ビジネス活性化プログラム」という地域密着型の企業さんを対象に
モニター企業を募集して、このプログラムに参加してもらいました。

なんと、募集はEメールだけで約1000企業に送信したところ、
32企業がモニター申込みしてくれました。

そのうち8企業は申込みだけして、後は、なんの連絡もなし・・。

残りの24企業をモニターさんとして、開始したのですが、2企業は、
プログラムの初回の課題時点で、リタイヤ・・・。

結果、22企業が、スカイプで3回、わたしとコンタクトし、このプロ
グラムを体験し、課題をこなし、自社のメインサイトの構築前段階でや
るべきことをやったという状態になりました。

ここから先はホームページの作成工程になるので、みなさん、作成にい
そしんでおられたようです。

年が明けて、次のステージに行くために、ネットde経営塾に入塾された
のが9名の方ということですね。(行動の結果です)

この行動の背景には、わたしの願望があります。

「インターネットを活用出来ていない50人以下の会社に、
 ネットで収益が上がることを1社でも多く知ってもらいたい。
 そしてクライアントさんとしてお付き合いして頂きたい」

こういう願望です。

この願望を満たすために、それは行動に変化して、行動をした結果が、

・ネットde経営塾の塾生さんが一気に9名増えた
・セミナー講師の依頼案件が新年早々2件きた
・新年早々、新クライアントさんをご紹介頂いた

ということなんです。




▼だから、結果は行動から生まれ、行動は理由から生まれるということだ


ネットde経営塾の塾生さんで多いケースなんですが、
ホームページを作成する前段階やホームページのリニューアルなどする
場合、答をわたしに求めてくることが実に多いのです。

漠然と「売上を上げたい。だからその方法を教えて!」というパターン。

「なんだよ、それをアドバイスするのがコンサルってもんじゃないの」

こう思われる方も多いでしょうが、逆に考えてみてください。

これだけでは、コンサルなんてできないんですよ。



そう・・・



(中略)



▼だけど、行動しても、すぐに結果は得られないんだなこれが


ここまでの話で、「行動するには」「理由が必要」ということを
意識されたと思います。

「よっしゃぁ!」と勇んで、行動を起こすのは良いのですが、
行動しても、その結果が得られるのは、かなり後のことになります。

なぜ後になるのかというと・・・


『失敗するから』です。


そう、一回で思った通りに結果が出るなんてことは殆ど無い。
大体は、多かれ少なかれ「失敗」するんです。

そういう、わたしも、今のビジネスは「失敗の連続」の上に成り
立っている。

ただ、それで人生が終わってしまう程の「失敗」はしてはいけません。
ほとんどは「取り返しのつく失敗」のはずですから。

取り返しがつくということは、修正してリトライできるということで、
これを繰り返して行くと、欲しい結果にどんどん近づいていくわけです。

普通の人は失敗は失敗として挫折するわけです。

しかし、ビジネスでもなんでも成功する人は
失敗を経験としノウハウとして、修正してくるんですよね。


これは精神論なんかじゃないですよ。


現実論です。


だから、行動しても直ぐに思った結果は得られないということ。
これは、わたしも常に自分にも言い聞かせてきてます。



▼でも、なるべくなら失敗しないで最短コースで結果を出したい


そうですよね。そんな方法があったら知りたくないですか?

実は、その方法が1つあります。




・・・この続きは、メルマガで




興味があれば、是非、読んでみてくださいね。


「まぐまぐ版」ご購読はこちらから→ メルマガ購読ページにジャンプ


いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之






給与計算ソフトのFIRSTITPRO
 今年こそは給与計算ソフトで給与計算やってみませんか?意外と簡単かも・・