【虎の巻】セールスレターの書き方なんてのを作った | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

【虎の巻】セールスレターの書き方なんてのを作った

今日から仕事はじめでした。

今朝は朝から筋トレ+朝ランと、ストイックに体をいじめてきましたが、朝体を動かすと、血流が良くなるせいか頭がすっきりして、午前中の仕事の能率がすごく良くなるんですよね。

たぶん、これを感じているのは、わたしだけではないと思うのだが・・そうなんだろう?

そんなこともあり、朝ランは止められない習慣になったのですが、これがいつの日かウォーキングに代わるのかなぁ~なんて思うと、ちょっと淋しい感があります(笑)

今日の仕事はじめは、一日中デスクワーク。3日なので、未だクライアントさんも仕事はじめを迎えていないところが殆どですからね。明日からは挨拶まわりで動き回るようになります。

そこで本日の仕事ですが、『セールスレターの書き方』みたいな虎の巻を作ってみようと思ってます。

これは、ホームページやダイレクトメールなどに書くレターの書き方をいくつかパターン化して、マニュアルにするもので、今までに色々とテストしてきた中から実際に反応の高かったものだけをチョイスして即戦力になるマニュアル資料に仕上げようと思ってます。

クライアントさんも塾生さんも、喜んでもらえると思う。

仕事柄、よくホームページやDMの評価を頼まれるのですが、皆さん間違ってしまうのが、DMを書いてしまうってこと。

商品のメリットやお得感をやたらと並べ立てて、どうだどうだと宣伝文句の羅列になるケースがそれ。

逆に最近は、「売り込まないで売る」なんてことが言われてますが、実はこれも「売れない」セールスレターになります。だって、売り込まないのだから売れるはずがないですよね(笑)

「売り込まない」という言葉だけを捉えて、「あ~、そうかぁ、売り込んでは、逆にお客は逃げて行っちゃうんだ・・」と変な気付きをもらって、「売り込まないで、なにも起きない」レターを書いてしまっていたりするんです。

「じゃあ、どうすれば良いのよ」ってことになりますよね。

だから、ズバリ『【虎の巻】セールスレターの書き方』を作ってしまおうと思い立ったわけです。

そんなこんなで、資料作りに明け暮れた仕事はじめになりました。



いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之






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