「自分らしさ」ってなんだ?という話 | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

「自分らしさ」ってなんだ?という話

たまに、言われたりしませんか?「あなたらしくない」と。

他人から見た自分が、本来の自分のようで無いということです。

良いことも悪いこともひっくるめて、自分らしいとはどういうことなのかを見詰め直してみるのも良いですね。


「自分らしさ」ってなんだか?どんなだか?分かりますか?

それは、多分…、自分が他人に、こういう風に見られたいという自分自身が生み出したセルフイメージからできているものかも知れません。

シラー「そんなに無理しなくても素の自分でいいじゃない」

なんて言う方もいますが、本当に素のまま生きたら、多分人間は「だらしなく」「自分勝手」に生きていってしまうのではないでしょうか?わたしの場合は、かなりそんな感じになると思う(笑)

「人は根本的に楽をしたい生き物」なんですよね。心の中で正直に自分と話してみると分かります。

でも、「それでは良くない」「それでは良くならない」って分かっているからポジティブに考えて目標を持ち、ミッションを持ち、生きることの意味を見つけようとし、夢を描き始めるのかなぁ。

本来は、弱気な自分なのに他人からは強気に見られているなんてことは良くあることですよね。そして、本来の弱気な自分が他人の目に触れた時、「あなたらしくない」と言われるんです。

人は、「あなたらしい、あなた」に魅力を感じていることに気づかなければならないのかも知れませんね。だって、今の自分に、人は繋がり、仕事も繋がっているですもん。

ですから、「自分らしい」というのは、なりたい自分の姿そのもののことだと、わたしは思います。

「自分らしく」いるために、セルフイメージを磨きましょう。(笑)


・・・すみません、つぶやきチックなブログになりました。


いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之






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