久しぶりにITコーディネータ協会へ | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

久しぶりにITコーディネータ協会へ

これから、久しぶりにITコーディネータ協会に向かいます。

ITコーディネータ協会も、ここ数年、結構頑張っていて全国の商工会議所などで専門家として相談を受けたり、様々な場所でセミナーを展開したり、ITベンダーとジョイントしたりしています。

$◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男


協会の会長も新任となり、これからの動きも活発化して、もっともっと、「ITコーディネータ」という人材が世の中に認知されれば嬉しい限りです。

まあ、どの資格も一緒ですが、資格を取ったからといって飯が食える訳ではないので、そこのところは勘違いしないようにした方が良いですね。

今回、協会に行くのは、FIRSTITPROでネット販売している給与計算ソフトの件の話。

この給与計算ソフトは、日立情報システムズさんのDougubakoというサービスとのコラボで、クラウド環境でソフトが使えるようになり、更に、無料体験版が、クラウド環境にバンドルされることが決定しました。

$◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男


これで、Dougubako環境を利用している全ての既存ユーザさんと、これからの新規ユーザさんが給与計算ソフトを利用することが出来るようになります。

少しでも多くの会社に、「手軽な価格」「簡単」「迷わない」「機能も十分」給与計算ソフトを実際に触って体験してもらって、いままで頂いているお客様の声のような体験をいて頂きたいです。

「なーんだ、給与計算ソフトって、そんなに難しくないな」
「こんな値段で、ここまで出来れば十分だなぁ」
「いままで、毎年何万も保守料払ってたのがばかみたいだな」
「以前、買ったソフトは設定が多すぎて、使うまでに心が折れた」
「手書きより、計算早いし、印刷もキレイだし、もっと早く使えばよかった」
 ・・・etc

体験版をご試用頂いて、ご購入頂いたお客様からは、こんな感想を多く頂きます。

このソフトは、20名前後の実際のFIRSTITPROのクライアント企業や経営研究会でお付き合いのある会社の言葉、会計事務所・社会保険労務士の先生などの助言などを受けて生まれたソフトで、現時点では、ユーザ様のご指摘や要望を毎年、毎年、取り込んで磨き上げてきたソフトなので、同じ規模の会社であれば、必ず満足してもらえるソフトなんです。ITコーディネータの観点から見ても、心からおススメできる給与計算ソフトなので、より多くの会社に知って・見て・触って、確かめてもらいたんです。

ソフトは高いから良いのでも、安いから仕方ないのでも無いし、高いから使いやすいのでも、安いから使いにくいのでもありません。特に給与計算ソフトは、会社の規模に合ったものを使うのが最良の選択なんです。

「従業員の顔を毎月見ながら、社長が感謝の気持ちで一人一人給与を手渡しする」そういう会社に銀行とのファームバンキング機能は必要ないし、20名の会社に賞与や昇給のシミュレーション機能なんてのも必要ないでしょう。

そういうことを突き詰めていった20人前後の会社にお勧めのソフトなんで、30名以上の会社には、正直なところ「弥生給与」をFIRSTITPROではおススメしてます。

「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを届ける」このミッションの一路でもあります。

そんなことで、ITコーディネータとは言っても、どこの馬の骨か分からない「にわかコンサル」の給与計算ソフトなんてのは、協会でもなかなか取り上げられなかったのですが、日立情報システムズさんとのコラボレーションが実現したのをきっかけに、協会でも取り上げてほしいとオファーを出したら、「詳しい内容を聞きたい」ということで、これから向かうわけです。

やはり、「思い」が「ミッション」になり「行動」に繋がっていくと、
予期もしない方向に結果が繋がっていくものですね。

「だれも見ていない」と思っても、必ずどこかで、誰かが見ていてくれているものです。



いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之






給与計算ソフトのFIRSTITPRO
 10名を超えたら小さな会社の給与計算ソフト【無料DL】