◆『考える術』を知って『強み』が分かると『儲かる』という話 | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

◆『考える術』を知って『強み』が分かると『儲かる』という話

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【『考える術』を知って『強み』が分かると『儲かる』という話】
(初略)

いやー、年末ですねぇ。

あと2週間で、2010年も終わります。
本当に月日の経つのは早い。

みなさん、今年はプライベート&ビジネス共に
やり残したことはありませんか?

わたしは、未来に向かっての準備は一通り手を付けて
来年はその結果が出る年になると思います。

来年が楽しみです。


さて、今回のお話ですが、先日、ネットde経営塾の12月講義で
「経営戦略の考え方」なんてタイトルの講義をしました。

丁度、年末年始をこれから迎えるに当たって、来年の事を考える
際のキッカケになればという思いで今回のお話をします。


▼まあ、「経営戦略」なんていうと難しいので、良くある話から・・

会社経営にしてもネットビジネスにしても同じことですが、
ビジネスをする者にとって「どうすれば儲かるか?」というのは
常に頭の中に持っている質問だと思います。

「どうすれば儲かるか?」

興味をそそりますよねぇ。

実は、色眼鏡を外して素直によく考えてみると
本質は意外に単純なことなんです。


ただし、【考える術】を知っていればですが。


この【考える術】と言うのは
【考えるノウハウ】ということになりますが、このノウハウを
今日は、なるべく分かりやすくお伝えしようと思います。



▼最近、よく聞いたり見たりする『強み』というのは

ビジネスで成功するためには、自分(自社)の『強み』が
何かを知って、それを生かして戦うことだ!

なんて、良く聞きますよね。

『強み』を知ればビジネスが大きく変わる!

なんてのも聞きます。

ネット上では、この『強み』って言葉を、
いろんなコンサルやコーチの方々が使ったりしてますよね。

『強み』っていう言葉を使うと、感心を引くからなんです。


「あなたの【強み】はなんですか?」
「あなたは自分(会社)の【強み】を分かってますか?」


実は、こういう質問をされて答えられる人は凄く少ないんです。

自分の強みなんてのは、自分で意識することというか、
意識出来ずらいものなんです。


(中略)


▼そんな「強み」をビジネスに当てはめて考えてみると

ではビジネスで、この『強み』と言うのを考えてみましょう。

ビジネスでは【比較】と言えば「競合(ライバル)」
【対象】と言えば「顧客」ということになります。

我が社は、「競合他社(ライバル)」と比べて「お客様」に
愛されている(利用されている)状態が「強い」という状態。

この状態になっていると、当然、競合他社よりも多くのお客様が
多くのお金をあなたの会社に払ってくれるわけですから、売上は
上がり、「儲かる」という状態になっているということです。

だから、『強み』と言った場合は、以下のように考えられます。

1.「お客様の求めるもの(ニーズ)」
2.「競合(ライバル)のできること(満たせるニーズ)」
3.「自社のできること(満たせるニーズ)」

この要因のうち、

【自社だけが満たすことのできる、お客様のニーズ】
かつ、【競合にマネできない】

これが、まぎれもなく『強み』というやつです。

この『強み』があれば、
競争では優位に立てることは言うまでもありません。


▼ですから、ビジネスでの『強み』というのは



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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之