◆ 小さな会社や個人ビジネスで勝つために必要な武器とは | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

◆ 小さな会社や個人ビジネスで勝つために必要な武器とは

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今回のメルマガのテーマは

【小さな会社や個人ビジネスで勝つために必要な武器とは】
(初略)

このメルマガを発行して以来、10日も間が開いたのは始めてのことで、
久しぶりの発行に、ちょっと緊張気味です。(笑)


今回は、この10日間に、考えたお話をしてみようと思います。


▼立ち止まる・止めるということで気付くことがある

このメルマガを、読んで頂いているあなたは、どんな方なんでしょうね?


わたしは、一方的に文章を書き、『伝える』という行為をしてますので、
読んで頂いている、あなたの想像の中で、川端という人間の姿が、なん
となくでも見えていると思います。

ですが、わたしには、あなたの顔も、考え方も、何をしていて、どんなこ
トに興味があるのかも分かりません。そう、見えないんです。

メルマガというのは、読者になって頂いている方の『人』の部分が見えない。

ただ、1点だけ『見える』のは、このメルマガが伝えることに興味を持っ
て頂いているということだけです。

実は、このメルマガ「経営脳+IT脳で成功が10倍加速する」を発行して
10月で、1年を迎えることになり、今後2年、3年と続けていく意味だ
とかも含めて『振り返り』をしていました。

やはり、わたしは【伝える】ということが好きなんですね。

【伝える】ことで、それを受けた、あなたが少しでも気付いてくれたり、
共感してくれたり、迷いが晴れてくれたり、得た情報を活用して役立てて
頂ければ、嬉しく思うのです。

ですから、読者の方が、存在する限り、発信し続けようと心を新たにしました。

だらだらと書きましたが、これが『振り返り』というやつ。

止まってみないと、こういうことって考えないんですよね。

習慣は惰性になることが多いのです。そして惰性から生まれるものはありません。

いくら、良い習慣でも、そこに自分なりの意義や目的や情熱を見失ったり
すると、惰性になります。

惰性というのは、外部の刺激を受けない状態で、ただ繰り返されるもので
すから、それ以上のものは生み出せないんです。

日々の生活習慣にしても、ビジネスのルーチンワークにしても、惰性化す
る前に、立ち止り、振り返るということを、わたしは意識してやるように
してます。

あなたは、どう思われますか?


▼ということで、やっぱり経営脳+IT脳のお話

わたしのコンサルの原点のお話です。

「日本の50人以下の企業へ最良の経営とITを届ける」

これが、わたしの使命なので、なぜ「経営とITなのか?」ということを
お話します。


まず、話の前に、50人以下の会社を「小さな会社」と言わせて頂きます。
個人事業主もそうですし、5名の会社も50人の会社も一括りにしてしまう
のは良くないのですが、その点は我慢して読んでください。

では、質問です。

「小さな会社が勝つための武器はなんでしょうか?」


(中略)


ここで2つ目の質問です。

「経営者の判断力を上げるには、何が必要ですか?」

これも、色々な答えが聞こえてきそうです。

・経験を重ねる?
・トレーニング(セミナーなど)?
・勉強する
・人脈を広げる ・・・etc

こんな感じでしょうか?

実は、経営者というのは、判断力があるから経営者になれたんですよね。
ですから、わたしが思うに、天性の判断力というベースはあるんです。

経営者の判断力を上げる、最も重要なものは、『情報』です。

すなわち、『スピード』を付けるには”情報の伝達スピーを上げる”とい
うことが必要であり不可欠ということなんです。


▼三段論法のようですが・・・

「【情報の伝達スピード】を上げるにはどうすればよいと思いますか」


・・・この続きは、メルマガで




今回のメルマガでは、IT経営の根本的なことについてお伝えしています。よろしければ読んでみてくださいね。


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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之