◆必見!『成長する会社』の『会議』の仕方
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今回のメルマガのテーマは
【必見!『成長する会社』の『会議』の仕方】
今回のメルマガは、お盆休み明けということで、各会社では活発に行われる「会議」にフォーカスしてみました。ちょっとした刺激になると思います。よろしければ読んでみてくださいね。
いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
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今回のメルマガのテーマは
【必見!『成長する会社』の『会議』の仕方】
(初略)
こんにちは、いつも読んで頂き、感謝します。
前へ前へが信条の川端です。(笑)
さて、今週が終わると来週からはすっかりビジネスモードになりますよね。
もう、ほとんどの会社は、夏期休暇が終わって通常人員でのフル稼働にな
ると思います。
わたしも、来週からはクライアントさんのところに出掛けるスケジュール
でいっぱいになってます。暑さが厳しくなければ良いのですが・・・
ビジネスがフル稼働するということで、最初は、わたしも呼ばれている、
『会議』が多いと思います。
今回は、この『会議』について、少しお話しようかと思います。
▼従業員が会社にいて退屈な時間NO.1は『会議』だと言われてます
これ、分かる気しませんか?
会議の議事を進める主催者側はこんなことないでしょうが、
参加者側は、自分に関係の無い議題や、他の人の報告や発表に関しては、
本当に退屈だと、思っているんです。
「こんな会議やって、なんの意味があるんだ、無駄じゃないのか!」
口に出しては言いませんけどね(笑)
わたしは、職業柄、数々の会社の会議の場に出席していますので、
一度、出席させて頂くと、その会社の体質みたいなものが、「会議」とい
う場で、ほとんど分かってしまうんです。
会社の雰囲気や、人間の力関係や熱意や、考え方・・・ETC
実は、もう一つ、重要なことが分かるんです。
『会議』の場が、退屈でない会社ってのは、間違いなく
『成長する会社』なんです。
これも、言われてみれば、分かる気がしますよね。
あなたの会社の『会議』はどちらのタイプでしょう?
▼経営者やリーダーは『会議』の場を『活発』しようと望んでいる
特に中小企業というのは、この”思い”が強い気がします。
「うちの連中(従業員)は、何も考えてない!」
「なんで、もっと意見がでてこないのか?」
「優柔不断で、何も決まらない」
「問題だけ言うが、対策案がなにもない」
・・・
(中略)
▼さて、一番の問題は、アイデアを生み出す会議の活性化
これが一番問題ですよね。
例えば、こんな調子で会議の招集がかかります。
「○○日○○時から売上拡大についての会議を行います。」
「各自、アイデアを募りますので考えておいてください」
いざ会議当日。
「では、売上を拡大するためのアイデアをお願いします」
「どなたか、良い案がある方、ご意見ください」
「・・・・シーン」
こんなパターンって多くないですか?
わたしのコンサル経験では、このケースが非常に多いです。
ひどい時は社長が、溜まりかねて会議机を「バ~ン!」とやって、
「おまえら、なんだと思ってるんだ!」といって解散なんてことも何回か
遭遇しました。
社長の気持ちも分かるのですが、この手の会議で机を「バ~ン!」っての
はご法度。こういう場合は、わたしも社長を追いかけて、退席します。
ここで社長とお話しすると、冒頭に書いたような不満や愚痴を聞くことに
なるんですね(笑)
ですが、これって社員の方のスキルや意識の低さが問題であることって、
少ないんですよ。
実際には、アイデアを胸の内に秘めて参加した社員もいるだろうし、
アイデアを出すにしても、状況を理解しておらずアイデアを出す以前の
状態の方もいるでしょう。
そして、なによりも、社長が出席していることが実は問題なんです。
小さな会社では、この手の会議にはワンマン社長が参加しているケースが
多いのですが、自由なアイデアを創出する段階の会議で、意思決定者であ
る社長の存在は不要なんです。
なぜかというと、自由なリラックスした発言が阻害されるから。
アイデア創出が目的の会議が、アイデア潰しの会議になってしまうんです。
▼活発な意見やアイデアが飛び交う会議にする方法
わたしがオススメするのは、以下の方法です。
・・・この続きは、メルマガで
こんにちは、いつも読んで頂き、感謝します。
前へ前へが信条の川端です。(笑)
さて、今週が終わると来週からはすっかりビジネスモードになりますよね。
もう、ほとんどの会社は、夏期休暇が終わって通常人員でのフル稼働にな
ると思います。
わたしも、来週からはクライアントさんのところに出掛けるスケジュール
でいっぱいになってます。暑さが厳しくなければ良いのですが・・・
ビジネスがフル稼働するということで、最初は、わたしも呼ばれている、
『会議』が多いと思います。
今回は、この『会議』について、少しお話しようかと思います。
▼従業員が会社にいて退屈な時間NO.1は『会議』だと言われてます
これ、分かる気しませんか?
会議の議事を進める主催者側はこんなことないでしょうが、
参加者側は、自分に関係の無い議題や、他の人の報告や発表に関しては、
本当に退屈だと、思っているんです。
「こんな会議やって、なんの意味があるんだ、無駄じゃないのか!」
口に出しては言いませんけどね(笑)
わたしは、職業柄、数々の会社の会議の場に出席していますので、
一度、出席させて頂くと、その会社の体質みたいなものが、「会議」とい
う場で、ほとんど分かってしまうんです。
会社の雰囲気や、人間の力関係や熱意や、考え方・・・ETC
実は、もう一つ、重要なことが分かるんです。
『会議』の場が、退屈でない会社ってのは、間違いなく
『成長する会社』なんです。
これも、言われてみれば、分かる気がしますよね。
あなたの会社の『会議』はどちらのタイプでしょう?
▼経営者やリーダーは『会議』の場を『活発』しようと望んでいる
特に中小企業というのは、この”思い”が強い気がします。
「うちの連中(従業員)は、何も考えてない!」
「なんで、もっと意見がでてこないのか?」
「優柔不断で、何も決まらない」
「問題だけ言うが、対策案がなにもない」
・・・
(中略)
▼さて、一番の問題は、アイデアを生み出す会議の活性化
これが一番問題ですよね。
例えば、こんな調子で会議の招集がかかります。
「○○日○○時から売上拡大についての会議を行います。」
「各自、アイデアを募りますので考えておいてください」
いざ会議当日。
「では、売上を拡大するためのアイデアをお願いします」
「どなたか、良い案がある方、ご意見ください」
「・・・・シーン」
こんなパターンって多くないですか?
わたしのコンサル経験では、このケースが非常に多いです。
ひどい時は社長が、溜まりかねて会議机を「バ~ン!」とやって、
「おまえら、なんだと思ってるんだ!」といって解散なんてことも何回か
遭遇しました。
社長の気持ちも分かるのですが、この手の会議で机を「バ~ン!」っての
はご法度。こういう場合は、わたしも社長を追いかけて、退席します。
ここで社長とお話しすると、冒頭に書いたような不満や愚痴を聞くことに
なるんですね(笑)
ですが、これって社員の方のスキルや意識の低さが問題であることって、
少ないんですよ。
実際には、アイデアを胸の内に秘めて参加した社員もいるだろうし、
アイデアを出すにしても、状況を理解しておらずアイデアを出す以前の
状態の方もいるでしょう。
そして、なによりも、社長が出席していることが実は問題なんです。
小さな会社では、この手の会議にはワンマン社長が参加しているケースが
多いのですが、自由なアイデアを創出する段階の会議で、意思決定者であ
る社長の存在は不要なんです。
なぜかというと、自由なリラックスした発言が阻害されるから。
アイデア創出が目的の会議が、アイデア潰しの会議になってしまうんです。
▼活発な意見やアイデアが飛び交う会議にする方法
わたしがオススメするのは、以下の方法です。
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(川端語録)
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