◆『特別公開』これからの時代のキーワード検索を制する3つのヒント | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

◆『特別公開』これからの時代のキーワード検索を制する3つのヒント

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今回のメルマガのテーマは

【『特別公開』これからの時代のキーワード検索を制する3つのヒント】
(初略)

こんにちは、いつも読んで頂き、感謝します。

前へ前へが信条の川端です。(笑)

しかし、最近の暑さは尋常ではないですね。

わたしは、ほとんど毎朝ランニングしているのですが、
雨の朝はランニングはお休みしてます。

ランニングの後は、家の前の道路を100mくら掃き掃除するのが日課。

そんな中、気付くことがあったんですが・・・

掃除をしていると、「ミミズ」がわざわざ、灼熱となるアスファルトの上
に出てきているんです。

これは、まさに自殺行為ですよね。

気になって調べて見ると、色々な答えが得られました。

1.土中で何らかの居心地悪い条件となり(有害ガス、酸素不足など)、
 土表面へ逃れてくる。

2.何となく日頃からどこかへ行きたくて、乾燥せずに行ける雨の日に何処
 か目指して旅に出る。

どちらにしても、
自殺したくてアスファルトに出てきているのではないのですね。


今回は、こんな話から入りましたが、この情報をインターネットで
調べるのに、わたしが所要した時間は、ほんの5分程度でした。

改めて、ネットの便利さ、情報の多さに感心したのですが、
20年前だったら、これを調べるのにどれだけの時間を要したのかと思うと
途方に暮れてしまいます。

やはり、この「検索」という行為は、ネットの主軸にあるものですね。



▼「検索」という行為は、減ることは無いだろう

ネットを活用してビジネス展開する場合に、「検索」という行為を無視す
ることはできないですね。


(中略)

▼この「検索」に対してどのように取り組めば良いか・・・

わたしは、最近、このことをずーっと考えていました。

PPC広告で高い入札単価を払って顧客を獲得する。

この場合、費用対効果の問題で、競争が激化して高騰してきたワードに
いくらまで入札出来るのかという損益分岐の問題に必ず、当たってしまう
でしょう。

複合ワードで顧客を絞り込んで、そのワードで勝負するという方法が一般
的に言われています。

なぜかというと入札価格が安くて、そこそこ効果が期待できるから。

でも、この状況は長くは続かないでしょう。

複合ワードも、そこにマーケットがあると分かれば、高騰します。


SEOで広告費を掛けずに上位表示させて集客する。

この場合、SEOのノウハウがなければ、上位表示なんてできません。
ましてや、顧客の欲求の多いキーワード、全てにおいてSEO対策するなん
てのはかなり大変な労力が必要です。

SEO代行業者に依頼すれば、広告費は掛りませんが、費用がかかりますか
ら本末転倒ですし、なにより、検索エンジンの評価方法が変更になれば、
いきなり圏外表示されることも珍しくない。

そして、SEOは効果が出るまで時間が掛ります。更に、ここでもワードの
争奪競争が激化していく一方でしょう。


これらの状況を踏まえると、
潤沢な広告費を投入出来ない小さな会社や、個人レベルでは、
ネットという広大な大海原で、誰にも見向きされなくなってしまう
危険性があるということです。


▼この現実の中、生き残っていく方法があるのでしょうか?

それが、あるんです。

考えた末、わたしはいくつかのアイデアを思いつきました。

このメルマガを読んで頂いている方にだけ、ヒントをお伝えしておきます。

・・・この続きは、メルマガで




今回のメルマガは、ネットでビジネス展開する中で、主軸となる「キーワード検索」に対する、これからの時代の取り組み方に関してお伝えしています。この課題は、ネット戦略を立てる上でも無視できない重要な課題であり、成功要因であることは間違いありません。そのヒントが書かれていますので読んでみてくださいね。


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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之