◆リピート率が上がる『ギブ・ギブ・ギブ&テイク戦略』とは
お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。
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今回のメルマガのテーマは
【リピート率が上がる『ギブ・ギブ・ギブ&テイク戦略』とは】
今回のメルマガでは、セールスの極意という、胡散臭いタイトルですが、本当に、これが極意なんだなぁと感じて頂ける内容だと思います。参考にして頂ければ嬉しいです。
興味のある方は、読んでみてくださいね。
いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
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今回のメルマガのテーマは
【リピート率が上がる『ギブ・ギブ・ギブ&テイク戦略』とは】
(初略)
あなたは、バイヤーズリモースって言う言葉を聞いたことがありますか?
これは、マーケティング用語なんですが、大きな物事の決定後、高額な物
の購入後におこる後悔のことを言います。
英語で書くとこんなスペルになります。
バイヤーズリモース(Buyer's Remorse)
Remorse:深い後悔, 悔恨, 良心のとがめ, 自責の念(Yahoo辞書より)
あなたも、心当たりがあると思いますが、車の購入とか、マイフォームの
購入契約など大きな買い物をした後、ほとんどの人は後悔するそうです。
「本当に正しい決断だったのだろうか?」
「本当にこの会社で良かったのだろうか?」
「もっと良い条件の会社があったのでは?」
こんな感じです。経験ありますよね。
ここ数回のメルマガでは、購買に係わることをテーマに記事を書かせて頂
いてますが、今回のメルマガでも、この購買心理についてお伝えしようと
思います。
▼なぜ「後悔」するのでしょうか?
どんな選択をしても「もっと良いものがあるのでは?」と頭の中で考えを
めぐらせては妥協できずに、結果的に満足にはたどり着かないことが指摘
されているんです。
つまり、たくさんの選択肢は、わたし達にさらによい選択肢があることを
想像させてしまうんですね。
だから、「後悔」することになる。
これは、時間との関係が深いそうです。
人が購買する場合、一番満足度が高いのは購入時点なんです。
購入時は、「うん、やっぱりこれだな。これにしよう」と納得して購入す
るわけです。
購入に至るまでは比較検討したり、他の人へ相談したり、意見を聞いたり
、財布の中身と相談したり、お店の店員と話したりして、納得するから財
布を開くんですよね。
だから、購入した時点は、購入出来たことに満足している。
だけど、早ければ購入して家に帰る途中で既に、「後悔」は始まります。
購入時点がピークである満足度が、買った瞬間から低下していくんです。
(中略)
▼この心理は、既存客のリピート購入に大きく影響を与えますよね
そう、いわゆる”売りっぱなし”という状態にすると、その末路は、良く
て「日常となり忘れられ」、悪ければ「後悔され」、お客さんは別のお店
に流出することになるんです。
最近、わたしは『ネットde経営塾』というネットビジネスにフォーカスし
た個人向けの塾を運営していますが、ネットビジネスでも、この心理は同
様に働きます。
ですから、”売りっぱなし”では、まずリピート購入は無いと思って良い
でしょう。
では、どうすれば、「後悔」無く「日常化」しない状態をお客さんに維持
してもらえるのでしょうか?
これが出来れば、リピート率は大きく跳ね上がることになりそうですよね。
▼その答えは、「お客とのコミュニケーション」にあります。
お客さんとの関係は「恋愛」に似ています。
売りっぱなしの状況は、初めてデートして、その後、なんの連絡もせず、
ただ、相手方の連絡を待っているという状態だと考えれば分かりやすい。
これでは、2人の関係は深くなっていきませんよね。
相手も、自分に気が無いのかと、他の相手になびいていってしまいます。
関係を深くするためには、デートの別れ際や、家に帰ってからなどのタイ
ミングで、「今日は楽しかったね。今度はいつ会う?」って次のデートの
約束したりしませんか?
そして、その日が来るまでの間、電話やらメールで関係を維持していくは
ずです。
これと、同じことを、お客さんとの関係で展開することが出来れば、当然
ですが関係は深まります。
ただ、やってはいけないのは、「売り込み」。
・・・この続きは、メルマガで
あなたは、バイヤーズリモースって言う言葉を聞いたことがありますか?
これは、マーケティング用語なんですが、大きな物事の決定後、高額な物
の購入後におこる後悔のことを言います。
英語で書くとこんなスペルになります。
バイヤーズリモース(Buyer's Remorse)
Remorse:深い後悔, 悔恨, 良心のとがめ, 自責の念(Yahoo辞書より)
あなたも、心当たりがあると思いますが、車の購入とか、マイフォームの
購入契約など大きな買い物をした後、ほとんどの人は後悔するそうです。
「本当に正しい決断だったのだろうか?」
「本当にこの会社で良かったのだろうか?」
「もっと良い条件の会社があったのでは?」
こんな感じです。経験ありますよね。
ここ数回のメルマガでは、購買に係わることをテーマに記事を書かせて頂
いてますが、今回のメルマガでも、この購買心理についてお伝えしようと
思います。
▼なぜ「後悔」するのでしょうか?
どんな選択をしても「もっと良いものがあるのでは?」と頭の中で考えを
めぐらせては妥協できずに、結果的に満足にはたどり着かないことが指摘
されているんです。
つまり、たくさんの選択肢は、わたし達にさらによい選択肢があることを
想像させてしまうんですね。
だから、「後悔」することになる。
これは、時間との関係が深いそうです。
人が購買する場合、一番満足度が高いのは購入時点なんです。
購入時は、「うん、やっぱりこれだな。これにしよう」と納得して購入す
るわけです。
購入に至るまでは比較検討したり、他の人へ相談したり、意見を聞いたり
、財布の中身と相談したり、お店の店員と話したりして、納得するから財
布を開くんですよね。
だから、購入した時点は、購入出来たことに満足している。
だけど、早ければ購入して家に帰る途中で既に、「後悔」は始まります。
購入時点がピークである満足度が、買った瞬間から低下していくんです。
(中略)
▼この心理は、既存客のリピート購入に大きく影響を与えますよね
そう、いわゆる”売りっぱなし”という状態にすると、その末路は、良く
て「日常となり忘れられ」、悪ければ「後悔され」、お客さんは別のお店
に流出することになるんです。
最近、わたしは『ネットde経営塾』というネットビジネスにフォーカスし
た個人向けの塾を運営していますが、ネットビジネスでも、この心理は同
様に働きます。
ですから、”売りっぱなし”では、まずリピート購入は無いと思って良い
でしょう。
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http://www.firstitpro.jp/kawabata_qa.html
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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之