◆アイデアが出せない人、1,000人に共通する事実 | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

◆アイデアが出せない人、1,000人に共通する事実

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今回のメルマガのテーマは

【マーケティングアイデアが出せない人、1,000人に共通する事実】
(初略)

「あー、アイデアが浮かばない」
「うちの会社にはアイデアマンがいない」
「なにか良いアイデアは無いか」

問題に乗り上げてしまった、あなたは、こんなジレンマに襲われた経験っ
てありますよね。

そう、アイデアというのは、現在、起きている問題を解消するための手段
のことです。それも画期的な。

この、画期的なアイデアというのはどういうものなのかと言うと、

・誰もが気が付かなかったこと(意外性)
・これで活路が開ける(可能性)
・現実に取り組むことが出来る(現実的)
・リスクが最小(安心感)

こんな手段のことを言うのだと思います。実際に、問題にぶつかった時、
あなたも、こんな手段が見つかったら「よっし!いいアイデアだ!」と言
ってガッツポーズしますよね(笑)

ですが、こんな「アイデア」は、いつでも誰でもが出せる訳ではない。

なんで、ひとにぎりの人しかアイデアを出すことができないのでしょう?

(中略)

▼どんな天才でも、既存の情報がゼロであれば、アイデアは生まれない

無から有は生まれようがない。

何かを生み出すためには最低限の知識(情報)は、必ず必要になるという
ことです。

さて、ではこの情報とイメージの関係を、自ら体感してみてください。


「今までに無い新しいお風呂を作りたいのでアイデアを出してください」


この質問を聞いて、あなたの、頭の中で起こっていることは、次の様なこ
とだと思います。


”自分の家や、これまでに見てきたお風呂の残像イメージが浮かんだ”

そうなんです。これが情報とイメージ(想像)です。


▼情報とイメージを融合させながら、創造するとアイデアとなる

そもそも、「お風呂ってなに?」という人には、イメージすら出来ません。

ですから、情報は大切なんです。様々な情報を持ち、これを組み合わせて
イメージする(想像する)ことで、アイデアを生む可能性は高くなるので
すが、この根本となるイメージする力(想像力)は鍛えることが出来ます。

・・・この続きは、メルマガで




今回のメルマガでは、アイデアを出せる人、出せない人の違いにフォーカスしました。実はアイデアは、誰でも生み出すことができるんです。どの様にすれば良いのかをお伝えしています。参考にして頂ければ嬉しいです。


興味のある方は、読んでみてくださいね。


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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)

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本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之