◆マーケティングは「うまいか?」「まずいか?」知ってから食え! | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

◆マーケティングは「うまいか?」「まずいか?」知ってから食え!

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今回のメルマガのテーマは

【マーケティングは「うまいか?」「まずいか?」知ってから食え!】
(初略)

「マーケティングに”うまい”とか”まずい”ってどういうことよ?」

このタイトルだけだと、どうもピンとこないですかね。(笑)

今回、お伝えするのは、このマーケティングの「味」ということについて
なんです。

例えば、あなたが、食品スーパーに行ったとします。

「今夜は麺物が食べたいなぁ」と思い、スーパーの中を歩いていると、う
まそうなラーメンのパッケージが並んでました。値段は380円。

これを買っていこうかと思っていたところ、少し先で、おばちゃんが「う
まい、うどんだよ!」って試食品を作ってます。値段は480円。

「あー、うどんもいいなぁ。ちょっと高いけど・・」

そして、試食したら、これがうまい。

結果、買い物かごの中には、480円の試食して、うまかった”うどん”が
入ることになる。


▼『試食をしたら、480円のうどんを購入した』これはなぜでしょう?

なにも、試食の話をしたいわけではありません。

ですから、試食や試供品に関するマーケティングテクニックの、お話は、
また別の機会にしようと思いますが、この理由はこういうことなんです。

(中略)

▼ここで注目するのは、100円高額なうどんを買ったこと

いくら試食をしたからと言っても、この”うどん”は100円高いですよね。

ですが、金銭的な問題で買えない方や、うどん自体が気分で無かったりし
た場合以外は、ほとんどの人が、100円高い”うどん”を買います。

そうなんです。

100円高いというリスクを取ってでも、”うどん”を買う。

これは、この金額を払っても、美味しいうどんを食べることが出来ると分
かっているから。そこに、価値があると分かっているからなんですね。


▼実は、マーケティングもこのようにしてリスクを減らすんです

今回の、お話は試食のマーケティングテクニックの話では無いと言いまし
たが、それはこういうことです。

『マーケティングを行う上での試食とは、テストのことである』

マーケティングのリスクを、同じように考えてみましょう。

・実際に売れるかどうか分からない
・マーケティングには費用が掛る

どうですか?。スーパーで試食の無い麺物を購入する時のリスクと同じ様
なもんですよね(笑)

マーケティング展開する上での試食にあたる物は、『テスト』なんです。
この『テスト』をせずに、思いと勘でマーケティングに費用をかけてしま
う方は非常に多いんです。

これでは、実際に食ってみなければ分からないというのと同じですよね。


▼では、どのようにして『テスト』すればいいのでしょうか?


・・・この続きは、メルマガで




今回のメルマガでは、確実に結果を出すマーケティングを展開するために、何をすれば良いのかをお伝えしています。参考にして頂ければ嬉しいです。


興味のある方は、読んでみてくださいね。


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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)

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本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之