◆ 瞬時に、受け手に全体を伝える方法「魔法の数字」 | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

◆ 瞬時に、受け手に全体を伝える方法「魔法の数字」

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今回のメルマガのテーマは

【瞬時に、受け手に全体を伝える方法「魔法の数字」】
(初略)


すみません。前の文章は、書くことが浮かばずに、冗談で書いたのですが
面白いので、あえて残しておきます。


ここからが本当の今回のメルマガになります。

最近、クライアントのところにいくと、個人の方から、ネットビジネスに
関しての質問をよく受けるようになりました。

会社のホームページをIT経営の導線としてリニューアルしたりする場合
にも、よくアドバイスさせて頂くことがありますので、今回はそのお話を
伝えようと思います。

このノウハウはとてもシンプルなんですが、必ず効果があることですので
是非、試してみて下さい。

あなたは、色々な会社や個人が作ったホームページを目にする機会が多く
なったと思います。

以下にホームページのメニューを2パターン表示介しますので各々「パッ」
と眺めてみて下さい。



(中略)


はい。どうでしたか?

なんでこんなことを実験したのかというと、「魔法の数字」というものを
体感して頂きたかったのです。

認知心理学の世界で、有名な、”人間の記憶に関する理論”というのに、
アメリカの心理学者でありプリンストン大学の教授であるジョージ・ミラ
ー教授という方が発見したのが、この「魔法の数字」です。

人間の記憶には、数十秒程度の短い時間だけの記憶である「短期記憶」と
いうのと、長期間に渡り覚えている「長期記憶」というのがあります。

あなたに先程、見て頂いた、ホームページAとホームページBのメニュー
ですが、どちらがの方が記憶するのに楽でしたか?

「そりゃ、数の少ないAに決まってるでしょ~」

その通り、Aの方が記憶に残るし、認識することが楽なんです。当たり前
だと思うでしょう。

では、なぜ、これが当たり前だと思うのに、メニューの数を多くするので
しょう?そんなに伝えても、実際は伝わらないんですよ。


・・・この続きは、メルマガで




今回のメルマガでは、短期記憶に関する理論「魔法の数字」をマーケティングやレタリングで活用することの重要性にフォーカスしています。当たり前のことなんですが、気がつかないことって、恐ろしいことですね。


興味のある方、迷っている方は、読んでみてくださいね。


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本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之