◆ 20年前には無かったネットビジネスのノウハウを学べ | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

◆ 20年前には無かったネットビジネスのノウハウを学べ

お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。

本日12:00に、メルマガ最新刊が発行されます。

得意げ「へ~、ちょっと興味あるな」と、ありがたい言葉を発していただいている、あなたの声にお答えして(笑)

どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載します。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。

今回のメルマガのテーマは

【20年前には無かったネットビジネスのノウハウを学べ】
(初略)

今回のお話は、若き日(28歳~30歳)の会社経営者「川端俊之」の実体験
を振り返って、小さな会社の創業社長さんに、感じてもらえるものがあれ
ばという思いで恥を承知でお伝えしてます。(笑)

経営の良き気付きを得ることが出来れば、嬉しい限りです。

当時、わたしは、ソフト開発会社を起こして「ザ・店舗」という食品でテ
ナント出店している会社の店舗管理のソフトを販売していました。

1年間かけて制作したソフトを売り込む段階になって、わたし達はどうやっ
て、このソフトを販売すれば良いのか悩みました。

20年前は現在のようなネット環境は無く、パソコン通信と呼ばれるものが
あるくらいで、まだまだ一般的では無かったんです。

当然、お金をかけて広告を打つ余裕も無かった。

そこで、考えたのが、ローラー営業大作戦。

食品関連のソフトだったので、築地市場や北部市場、南部市場・・市場と
いう市場を回って仲卸さんの所に売り込みに行きました。

当時、動けるのはわたしと、もう一人のパートナーの二人。

500社近く飛び込み営業をした中で、話を聞いてくれたのは10社も無か
ったです。そして、その中で1社が詳しく話を聞きたいということに。

わたしと相棒は、やっと掴んだチャンスに気合が入ったのですが、これも
成約には結びつきませんでした。

意気消沈。ですがここで諦めるわけにもいかず、次の行動を模索しました。

「飛び込み営業は、駄目だな・・・」


(中略)


さてさて、今回の話でも色々ありますが、

「商品・サービスが優れているだけでは売れない」という実態を感じてい
ただけたと思います。

ユーザ企業のマインドを購買にまで結びつけるには、信用という実績も必
要だったのです。サポート出来る体制や会社の健全性という条件も企業に
間取引においては重要な要素だということですね。


・・・この続きはメルマガで



今回のメルマガでは、わたしの20年前の経営体験をベースにして、起業して間もない会社が意識しておかなければならない企業間取引の掟と、それを覆せるパワーを持ったIT経営の可能性について書いてみました。


興味のある方、迷っている方は、読んでみてくださいね。


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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之