SEOというのは・・・ | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

SEOというのは・・・

お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。

10月にYAHOOのインデックスアップデートやアルゴリズムアップデートなどで長い間
順位を落としていた、FIRSTITPROのWEBサイトですが、ここにきてようやく戻ってきました。

約2か月かかりましたが、現在の状況です。キーワードは「給与計算ソフト」

ちなみに以前から、「口コミ 給与計算ソフト」では、全て1位になっております。

$日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男
2か月前、4位から2ページ目に落ちたのですが、現在はまた、約2カ月かかって4位に返り咲いてます。

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少し前まで、3位に位置してましたが、YAHOO向けの対策をしたら、10位にダウンしました。

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YAHOOと統合のニュースが流れた時点では圏外で、しばらくの間何をしてもダメでしたが、現在は4位です。

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9位になってます。グーグルと同じ系統ですかね。

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中国の百度公司が提供している検索エンジンですが、ここでは、2位になってます。

やはり、YAHOOの影響というのは大きいですね。
YAHOOの検索順位が4位上がったとたんに、注文数が増えてます。最近のネットユーザはPPC広告に対する見方を学習してきているのか、広告よりも検索順位の上位のサイトを訪れる傾向が強くなった気がします。
PPC広告が検索結果でズラッと表示されると、不快に思うんですね。売り込まれているという感覚が無意識に働くので、避けるんですね。ですから、SEOは大事です。


FIRSTITPROではSEO業者には一切依頼しないでSEO対策を継続してきていますが、
結論からいうとSEO対策というのは、王道を進むのが一番強いということです。

簡単にいえば、見やすくて、分りやすく、信頼でき、みんなからの評価が高いWEBサイト
こういうサイト作りをすることがSEOには一番有効だということですね。

小手先のツールや、テクニックに走ると、逆に検索エンジンにやられるリスクが付きまといます。


今回の結果を得るために継続的に行ってきたSEO対策は、

■ 外部リンクの獲得
 アライアンスの促進やサイトの分割など

■ キーワード出現率の調整
 本来は5%とか言われてましたが、YAHOOは3%ですね。
 Googleは依然として4~5%が良いようです。但し近似値を考慮する必要あり。


その他の、対策は、以前に書いた記事を参照してみてください。

関連記事 : 【SEOとマーケティングのお話】

自分のサイトを見る人視点で、磨きあげるということですね。

ですから、SEOというのは、
【見やすくて、分りやすく、信頼でき、みんなからの評価が高いWEBサイト】
の作り方を知らないと、出来ないということになるんです。
ですが、これはそんなに専門的なことではありません。現にわたしのクライアントでも自社で対策してます。
クイックコンサルティングでもアドバイスしているのですが、このアメブロ読者のかたにも知りたい方がいれば、特別に情報提供しますのでメッセージください。


日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。

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「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
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「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)

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本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之