本日発行のメルマガダイジェスト版 | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

本日発行のメルマガダイジェスト版

お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。

本日の13:00頃にメルマガの最新刊が発刊されます。

「なに?それがどうしたの?」と冷たい声にお答えして(笑)

どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載しちゃいます。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。

今回のメルマガのテーマは

【知っておきたいターゲッティングと5W2Hの絶大効果!】
(初略)

前回までで、マーケティングってのは、まず新しい価値を創造するところから始まるということをお伝えしました。そして「新しい価値は、常識から逸したところで生まれる」という考え方の極意もお伝えしましたが、心のスイッチを入れ直さないと、これを実用のレベルで捉えるのは難しいことです。
 
「習慣化」しなければなりません。そう、非常識に考える癖を付けて、それを習慣にする(常識にする)ということです。

(中略)

まず、【必要とする顧客】とは誰なのかということです。
 
【ターゲットの明確化】という言葉は良く耳にするし、一般的なターゲットの絞り込みについても感覚的には分かると思います。
 
例えば、「この商品は20代の一人暮らしの女性」とか「関東に住んでいる4人家族の家庭」とかetc・・・・
 
実は、このレベルの分類は【セグメント】と言います。

セグメントと言うのは、市場を地理以外の視点で分類(セグメンテーション)しグループに細分化することなんですが、ほとんどの場合、みなさんがターゲットとして考えるのは、このセグメントに値します。
 

では、【ターゲット】とはなんだ?ということですが、ターゲットを明確にすることをターゲティングと言います。

本物のターゲッティングというのは・・・
 
例えば、FIRSTITPROで販売している給与計算ソフト。

このターゲットは

(後略)

・・・この続きはメルマガで


こんな感じです。ここ数回では、マーケティングというものは具体的に何なのか?どういう視点で捉えて、何を考えるものなのか?。そして、どういう結果に結び付いて行くのか。ということが分るように書いてあります。

興味のある方は是非、ご購読ください。

日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。

▼ランキング参加中です。m(__)m
マジで!? 「がんばれ川端!」と応援クリックください

「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)

▼口コミで3,000社が購入した給与計算ソフトはこちら▼
【給与計算DX2009 for EXCEL (H21年末調整対応版)】


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之