思考を活発化させるためのアプローチ | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

思考を活発化させるためのアプローチ

こんにちは。お疲れ様です。


FIRSTITPRO代表の川端です。


ブログのスキンを秋冬バージョンに変更しました。最近の写真を撮っていないので写真は引き続き使ってます・・・


さて、今日は仕事が一区切りつきました。


わたしの場合は、だいたい午前中がピークで午後3時くらいまでで脳の回転速度が落ちてきます(笑)


思考を活発化させるためのアプローチで、我々、コンサルタントの間では良く言われるのが「きる・まくる」という問いかけのアプローチがありますが、知ってますかね。


「売上を上げるにはどうしたら良いと思う?」


この質問を


「売上を上げまくる、良い考えを出しきってくれ」


と変えるんです。すると脳は、前の質問よりも活発に動き出し、売上を上げる為のMAXの方法を考え始めます。


これは、あらゆる場面で応用出来ますから、使ってみてくださいね。



日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。



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「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」

「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」


良い言葉です。



「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」

「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」

(川端語録)



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本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」


FIRSTITPRO 代表 川端 俊之