最後に自分の芯に残るもの | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

最後に自分の芯に残るもの

おはようございます。


FIRSTITPRO代表の川端です。


ほとんど毎日、繰り返している朝ランですが、最近は走る前に「自分への質問」を決めて、その問いに答えるための思考を働かせながら走ることにしてます。軽いランニングをしていると、脳の働きが活発になるで、確かに知らない間に考えていたりして、良いアイデアが自然に出てくることも、多いんです。人間って面白いですね。


今朝の質問は何にしたのかというと・・・



「自分の芯に残るものはなんだ?」



今の自分のある、環境・仕事・お金・仲間・家族・技術・恋人・人脈・・etc


全部、皮をむくように、一枚一枚剥がしていって最後に自分の芯に残るものってなんだろうと、思ってしまったんですね。


わたしの場合は、最後に「これか!」と残ったものが芯だと思いましたが、それも剥がしてしまったら、答えが見えました。


その答えは、また次のブログで。(ちょっとはずかしいです)


みなさん、も一度考えてみてはどうでしょう?



さて、本日は外出します。



今日も素晴らしい一日になるでしょう。楽しみです。



日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。



「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」

「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」


良い言葉です。



「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」

「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」

(川端語録)




給与計算のIT化なら給与計算ソフトのFIRSTITPRO

本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」


FIRSTITPRO 代表 川端 俊之


▼ランキング参加中です。

マジで!? 「がんばれ川端!」と思った方はクリックしてください。