人はなぜ情報発信をするのか | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

人はなぜ情報発信をするのか

おはようございます。

FIRSTITPRO代表の川端です。


今朝は朝ランはお休みしました。たまにはゆっくりと寝る日を意識的に作っているのですが、結局6:00過ぎまで寝ていることはできません。


今は、既にデスクに向かってこのブログを書いているのですが、今朝は書きながら思いついたことをちょっと書きます。



人はなぜ情報発信をするのでしょうか?



ネット上に公開されている情報のほとんどが、生活者によるボランティア的な発信や無償のコンテンツに支えられているんですよね。


ブログやSNSなどで、アフィリエイト等を利用して月に500円の以上収入を得ている人は、ブログを書いている人全体の約7%しかいないそうです。


これらのソーシャルメディアに限らず、なぜ人々はサイト維持に費やす労力に見合う対価を得ていないにもかかわらず、情報発信をするんですかね。


この答えは情報を発信している方なら、誰もが潜在的に分かっている欲求を考えると分かるのですが、こいう視点でネットを見つめることは、我々コンサルタントには重要な観点で、こういう当たり前の質問から思考が広がったりするものです。



今日は、これから、1時間位で「人はなぜ情報発信をするのか」をまとめてみようと思います。




今日も素晴らしい一日になるでしょう。楽しみです。



日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。



「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」

「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」


良い言葉です。



「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」

「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」

(川端語録)




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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之


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