「○○年に一度という」フレーズは集客に応用できる | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

「○○年に一度という」フレーズは集客に応用できる

おはようございます。


FIRSTITPRO代表の川端です。


昨日と本日は、外の出ずっぱりになります。おかげ様でアライアンスを組んで頂ける税理士事務所の方も徐々に増えてきておりますが、確認のご連絡が明日以降になってしまします。


本当に個々の力が1%でも多くの力が集まれば限りなく100%に近づいて行ける。そんな期待と希望と活力が湧き出てきます。これからの展開が楽しみです。


さて、今日は今世紀最長となる皆既日食が22日、鹿児島県のトカラ列島や屋久島などの上空で見られるということですが、あいにくの天気ですね。ツアーで30万異常のお金を払ってこの日食を見に行かれている方は残念でしょうね。


日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 FIRSTITPRO代表 川端俊之BLOG
日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 FIRSTITPRO代表 川端俊之BLOG


この日食を見逃すと、次に日本で見れるのは35年後になるそうです。(わたしは80歳・・・)



日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 FIRSTITPRO代表 川端俊之BLOG


東京は9:55から12:30までですね。見てみたいですねぇ。


しかし、46年ぶりのこの皆既日食。次は35年後ですが、この「○○年に一度」というフレーズは集客に応用できますね。


さて、本日も絶好調です。素晴らしい1日になることでしょう。楽しみです。


では、行ってきます。


日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。



「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」

「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」


良い言葉です。



「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」

「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」

(川端語録)


50人以下の企業へ経営ITをお届けしているサイト

本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」


FIRSTITPRO 代表 川端 俊之