最強の投資 | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

最強の投資

こんばんは。お疲れ様です。


FIRSTITPRO代表の川端です。


今日は午後から日差しが出てきて、蒸し暑くなりましたね。明日は朝昼は晴れるようです。


なぜ天気が気になるのかというと、朝ランができるかできないかで、朝の習慣が変化するからなんです。毎日の習慣やリズムというのは、結構一日に影響してくるんですよね。特に朝の習慣は影響大だと思います。


わたしの場合は、もちろん朝のランニング。これをするのとしないのとでは、1日のテンションが大分違います。朝から日の光を浴びて爽やかな空気を吸いながら走る爽快さは、まさに一日の活の始まりという感じで、テンションあがります。


そして、脳も活性化するんでしょうね。集中力も高まるしアイデアも出やすくなる。


経営者の方は、紙とペンを持って一人考える時間の貴重さを、肌身で感じていると思います。しかし、お話をしてみると、一人きりでゆっくり考えるというのは時間の制約や場所の制約、仕事の制約、家族の制約など様々な要因で難しいというのが現状だという方も多くいらっしゃいますね。


ですが、この時間の重要性をこの程度の理由で、取れないでいるとしたら・・・・

経営者が一人紙とペンを持って考えるというのは会社の将来を描くこと、自分で将来を作り出すことです。そのためには極めて集中するために都合のいい空間(環境)も必要になるし、それを習慣にする必要もありますね。


これは、最強の投資だと思います。



※本日はこれが最後のブログになります。読んでいただいた全ての皆様に感謝。また明日お会いできたらうれしいです。明日も素晴らしい日になることでしょう。

「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」

「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」


良い言葉です。



「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」

「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」

(川端語録)



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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之