子供の頃のワクワク状態
おはようございます。
FIRSTITPRO代表の川端です。
今日はすこぶる良い天気ですね。朝ランも実に気持ちよかったです。
今日も走っていて思ったのですが・・・
気持ちって、本当に陽の状態を普段意識して作るのって中々できないですよね。自然に笑顔になったり気持ちがワクワクしたりっていう状態って大人になると段々なくなってきます。
なんか、こう・・・目の前に幕を張って物事を見るような、その上で自分でむりやりテンションをあげるようなことしてませんか?
心底、ワクワクしたりいつも楽しくて笑顔がついついこぼれたりする状態というのは、これだと無理がありますよね。
今朝、走りながら、息が乱れて苦しい坂道を走っているとき、自分の目が曇っているのを意識したんです。頭の中も曇っている。
これでは駄目だと、ちょっとイメージしてみたら、自然と頭と目の前がすっきりして走りながら笑顔になっている自分を発見しました。こんなこと初めてだったので、みなさんにも参考になるかと、ご紹介します。
子供の頃に見た、世の中がキラキラした感覚をイメージしてみてください。
今、目に映っている物がスッキリをキラキラして見える、緑も空気も太陽もそうです。自分の目に張っている曇りをとるつもりで目を少し見開いてイメージしてみてください。
わたしの場合は、これで自然に自分が笑っていました。
人の心って面白いですね。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

