感覚的に閃く感じって分かりますか?
こんばんは、お疲れ様です。
FIRSTITPRO代表の川端です。
今日は、朝寝坊をして朝の時間が慌ただしく過ぎて行きました。そのまま仕事にバタバタと入って行ったので、どうも一日バタバタした感じです。朝の習慣というのは崩さない方が良いですね。
昨日のブログで「人」のお話を書きましたが、昨夜のことを思い起こして今日はメモをしまくってました。
実は、わたしの場合良くあることなんですが、親しい友人や昨晩のように心を許している方などと忌憚のない話をしていると、会話をしている最中に「ふわっ」と頭の中を、別のアイデアがよぎったりするんです。自分が声を出して話している最中です。
うまく言えないのですが、自分の仕事の話や、今後の話などを口では語っているのですが、頭の裏?で「あっ、今日の資料の、あのテーマのところこうすればもっと伝わる」とか「そうだ、それならあれもこうしよう」とか感覚的に閃くような感じでよぎっていくことが結構多いんです。
これってなんなんでしょうか?
帰りの電車の中で、その閃いた感覚をもう一度思い出しながら、具体的に考えたりして、今日はその結果をメモに起こしました。
人との会話のキャッチボールの中から、無意識のうちに相手が言った言葉の中にあるキーワードに自分の意識が反応するのかな?
こういうの、分かりますか?
うまくは言えないのですが、これは、気付きとも言えるのでしょうが、閃光のような気付きですね。不思議です。
実際、今日はこの閃きのおかげで、朝からバタバタとメモを起こし具体的にどうするか決めて、明日からは実現するための作業を開始します。
明日が楽しみです。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
(川端語録)
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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

