未来を担う子供達のために | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

未来を担う子供達のために

みなさん、おはようございます。

FirstITProducerの川端です。ニコニコ

いやぁ~、今日は朝からムシムシしてます。あと少しで梅雨も終り、太陽の季節です。晴れ


昨日までのしばらくの間、重要なマーケティングの知識のご紹介や、ブログを見て下さっている、あなたへの質問をさせて頂きましたが、いかがでしたか?


ご紹介させて頂いた情報は私も、これまでに「気付き」を得てきた情報で、それに私の経験をミックスしてお伝えしてます。


これからも、まだまだお伝え出来ることがありますので、気に入って頂ければ、お付き合いして下さいね。


さて、今日はマーケティングの話ではなく日本の話を・・・


最近の日本。皆さんはどう捉えていますか?


長音記号2 殺人
長音記号2 自殺
長音記号2 偽装
長音記号2 政治不信
長音記号2 少子高齢化
長音記号2 学力低下
長音記号2 不倫
長音記号2 幼稚園からゲームに浸る子供達
長音記号2 ニートな若者


明るいキーワードが無いですよね。自分達の今の時代を自分達の子供達に受け継いでいいのでしょうか?



結構、切実に考えてしまう状況ですよね。( ̄_ ̄ i)


だけど、1945年から戦後60年以上が経過した日本を見つめ直すと、それは奇跡の歴史です。

何も無くなった一面焼け野原だった東京がたった60年前には目の前に現実として存在したんですよね。



そして敗戦国となった日本が、真っ黒い灰と瓦礫しか無かった状態から、現在の繁栄を果たしたのは、紛れも無い現実で、世界の奇跡なのです。



それを成し遂げたのは、我々の先人の意志と知恵であり、そのDNAは私達、一人一人に受け継がれているはず。


どんなに腐って見えても、私達は価値ある時代を生きているんですよねぇ。そして日本人は素晴らしい民族のはずなんです。



まだ60年。



子供達のために、もう一度、奇跡を起こしましょう。




やるのは、「あなた」ですよ。

そんな、視点も含めて日本の企業には正しく元気で強くなってもらわなければならないのです。



日本の根底を支える50人以下の企業に最良のITを

       First IT Producer 川端俊之







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