とりとめのない昼飯の話 | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

とりとめのない昼飯の話

こんにちは、First IT Producerの川端です。


梅雨に入りましたが、長雨でもなく適度にお日様も顔を出している今日この頃という感じでしょうか。梅雨の時期は7/25位まで続くそうですよ。そのあとはあの、灼熱の季節がやってきます。しっかりクールビズしないと・・叫び


みなさん日頃からビジネスに一生懸命でしょうが、昼飯ってどうしてるのでしょうか?


私の周りでは、若い子達はコンビニ弁当、中年になってくると蕎麦屋や定食屋に外食、大きな会社の場合は社食ってのもありますね。


私の場合は、「愛妻弁当」です。

弁当


あまりグルメなほうではないし、コンビニに並んでわざわざ弁当を買う気にもなれないし、外食も混んでいるしということで「愛妻弁当」にしてます。最初は弁当を広げるのもちょっと恥ずかしいんですよね。ですからシャイな方は持ってきたくても持ってこないんだと思います。


弁当持ちは良いのですが、やはり荷物になるのがマイナス点ですね。カバンの中に入る大きさの弁当箱を用意したりしたのですが、帰りもかさばる空の弁当箱を持って帰るようです。


そこで考えたのが、おにぎり


おにぎりを3個握ってもらって中身のおかずは中身に詰めてもらう。そしてラップして持ち歩けば食べた後は何も残りません。


ですが、これもカバンに入れると丸いおにぎりが凄い勢いで変形したりします。そしてやはり3個も入れるとかさばる。ショック!


そこでまたまた考えたのが、のりまき


これならば、具を色々なおかずにできるし、細長いから薄めのカバンにもぴったり入るのです。まさに完璧DASH!


ということで、のりまき2本で構成されたのりまき弁当が主流になった川端でした・・・・あせる


画像は、状況によってちゃんと作ってもらう、通常弁当です(*^.^*)


参考になったでしょうか?のりまき弁当 (爆!





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