少し前に子宮内膜ポリープが見つかったというブログを書いたことがありましたニコニコ

 

実は、少し日にちはずらして掲載していますアセアセ

 

 

ポリープは3か月ごとの経過観察で、少しずつ大きくなっていきました真顔

 

癌の可能性は通常は考えなくて良いというポリープなんですが、どこでもそうだと思いますが、稀に癌の人もいるということも気になりましたし(先生は心配いらないという感じでしたが)、大きくなってくるものは切除した方がよいという先生の考えに従い、手術することにしましたニコニコ

 

実は何か月も前の話なんです目

 

大きさなど曖昧なのですが1,2cm位を超えたから手術となったと思いますニコニコ

見つかった時は6mm位でした汗うさぎ

 

手術は、日帰りで子宮内を掻きだすような手術と、入院をして全身麻酔をしてしっかりとポリープを切除する方法が選べました。

 

先生のお勧めは、しっかりとポリープを切除する方法でしたので、従うことにしましたニコニコ

 

その際、もう妊娠を希望しないのなら子宮をとってしまうことも可能というお話でしたが、特に悪いものでもなさそうですし、突然とってしまうのも不安があり、子宮は何もせず、ポリープだけを切除してもらいました。

 

手術前の下剤が私は一番辛かったですアセアセ

元々快便なので、毎朝でるタイプです。

朝もきちんと出たのに、下剤を飲み完全に出し切るのですが・・・刺激のある下剤だったので、痛みを感じ、病院の部屋のトイレで迷走神経失神になり、緊急ボタンを押して看護婦さんに来て貰ってしまいました・・・驚き

 

 

続く

 

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