最近少しバタバタとしていましたアセアセ

 

数日前、次男が水疱瘡のワクチン接種をした夜に、発熱し蕁麻疹がでましたびっくり

 

ワクチンを接種したのは午後4時頃です。

そして、帰宅後は夕食までにキャラクターのグミを食べました。

あまり夕食前には食べて欲しくないのですが、今日はワクチンも頑張ったしな、という思いもありました。

 

その後、眠そうにして「抱っこして~」などとくっついてきて甘えだしましたショボーン

 

夕食のチキンカツは、数口食べただけでもう眠いと言い、布団へ行きたがりました。

 

眠ってから、熱が出てきて、22時頃には39.4まで上がりました目

 

その後、ぐっすり眠っていたのですが、額に蕁麻疹がでていましたアセアセ

そういえば、眠る前や眠っている時、よく頭をかいていたのを思い出し、頭を触ってみると、少しボコボコとしていて、どうやら頭の頭皮にも蕁麻疹がでている様でした。

 

そうしているうちに、23時過ぎ、唇がパンパンに腫れましたびっくり

これはおかしいと思っていると、痰が絡むような咳で咳き込みだしたので、慌てて「救急車を呼ぶかどうか」判断してくれる電話番号にかけて、看護師さんの意見を聞いてみました。

 

すると、蕁麻疹に咳も出ているので、すぐに呼んででも病院へ行ったほうがいいとのことでした。

「すぐ行った方がいいですよ、お母さん」と2回程言われ、ドキっとした記憶があります。

 

多分、呼吸器官に蕁麻疹がでて、窒息するのを心配されていたのだと思います。

と言うのも、私は若い頃、蕁麻疹が2~3日でていて、朝起きたら呼吸が苦しくなり、当時実家に一人でいた為、這ってキッチンまで移動し、そこで意識を失ったことがあります目

多分、呼吸器官に蕁麻疹が出来て、息ができなくなったのだと自分では思っています。

その後、目が覚めて、思いっきり息を吸い込んで、脳の隅々にまで酸素が行きわたるのを感じ、正に生き返ったような思いをしました。

1人だった為、どれ位意識を失っていたのかがわかりません・・・アセアセ愛犬が心配して、側でめちゃくちゃ尻尾を振って焦って、あっちこっち動き回っていたのを覚えています。

 

話がそれましたが、このようなこともあるので、救急車のお世話になることにしました。

救急車を呼ぶのって、めちゃくちゃ罪悪感を感じてしまう小心者です・・・タラー

 

幸い、それ以上次男の様態は悪化せず、病院でアナフィラキシーを抑えるような点滴をして頂き、ぐっすり眠りました。

唇の方はすぐにひかないそうで、また翌朝、診て頂いた大きな病院の小児科を受診するように言われました。

 

 

長くなたので、また書きますねアセアセ