ついに胃カメラの日
私はかなり余裕ぶっこいていました
なんだろう・・・なるようになるし、クヨクヨしても仕方ないし、それなら胃カメラの時間まで息子と遊ぼうと思いました
休みの夫と公園へGO
夕方に胃カメラだったので、11:30までに素うどんはOKなので、食欲のない私には食事を我慢するのは全く苦にならない感じでした
でも腸のハリだけはすごい・・・歩くだけで痛いよ~
胃は薬でかなりよくなって快適でした
そして、ついに胃カメラをしに病院へ
ここで私はかなり緊張してきました・・・夫は1日心配で憂鬱そうで、私が公園で遊んだりするのを不思議そうに見ていました
病院へついて検査室へ行くと、看護婦さんがとても親切に麻酔やらを進めて行ってくれたので、かなり安心でした
予約票には当日「安定剤」を使うと書かれていました
正直少し不安・・・どんな風になるんだろうって思って・・・。
安定剤のお陰で、あまりはっきりと覚えていない部分もあるのですが、最初は鼻の穴を広げる薬を鼻にシュっとしました(胃カメラは鼻からで、ダメなら口からに変更との事)
後は他にも何かシュっと鼻にしたような気もしますが、胃の泡をとる液体を飲みました
味はジュースみたいに甘くされていましたが、あまりおいしい物ではありませんでした
その後、ベッドの上に寝転がって、クルクル3回転して、泡をとる薬を胃の中に行き渡らせました。
次は、ピロリ菌の検査用に採血と、ついに安定剤を注射
後他にも唾液を抑える注射もしました
安定剤を注射するまでは、私は歳甲斐もなく「ちょっと怖いです・・・胃カメラは痛いですか?」とかいろいろ不安を口にしてしまっていたのに、安定剤って一瞬できくんですね・・・なんだか不安感が消えて、なんならちょっと楽しみだ位の気持ちになってきました・・・
あ!後、どのタイミングかうっすらですが、鼻からゼリーみたいな麻酔薬を注射器のような容器で注入して、それを鼻から吸い込んで喉に垂らしました
これが結構初めての経験だし、恐怖でした・・・
でも実際はちょっと気持ち悪い位で、痛みなどはありません
そんな感じで、安定剤で変に楽観的になったところに、先生登場
あっという間に鼻に胃カメラが入りました
ちょっと鼻の奥に何かが通るような違和感があり、これ以上何か刺激があれば痛いぞ・・・とドキドキしていたら、「今十二指腸ですね」と言われびっくり
自分ではまだ鼻の奥に入ったばかりだと思っていたのに
途中、水を胃の中にかけて多分泡だとかを消したり、胃に空気を入れながら、撮影が進みます
胃に水をかけられると、変な感じで、ちょっと吐きそうな感じもあり、ドキドキでした
というか、先生の腕が上手過ぎて、痛みはほぼ0
苦しさやオエっという感じも0でした
鼻の奥にスルスル胃カメラが入るのは多少苦痛ですが、全然耐えられます
先生の腕で苦しさが変わると言うのは本当なのだと思います。
それに、優しい看護婦さんがずっと肩をトントンしてくれていたので、安心できました
胃カメラが抜かれると、少し鼻水がピンクっぽくなっていて、看護婦さんが血管を収縮させるスプレーを鼻に噴きかけてくれました
その後は鼻血もなく、安定剤が効いているので10分位横になりました。
そして、先生から結果を聞かされるのですが、正直まだ安定剤が効いていて、私はややおかしなテンションでした・・・話にとりとめがないというか・・・現実味がない感じで・・・・
一緒に夫と言っていたので、夫に後で聞いてみたら、同じ事を何度も聞いたりしていたようです
胃カメラの結果は異常なし
やった

でも、胃腸の症状は確かにあるので、薬だけでました
腸については、先生がおなかを触って診察しても「本当に張っているね、いつもこんな感じ?」と言われていたので、一体何が原因なのでしょう・・・謎です
後で明細を見たら、「安定剤」と言われていた薬は、睡眠導入剤のようで、手術前などにも使われるものらしいです。
でも、完全に意識がなくなる事もありませんでした
ただ、足元は少しふらつき、一人で歩いて帰ったのなら少し危なかったと思います
他には、つばを飲むと鼻と喉の間がかすかに痛いような(プールで水を鼻から吸ってしまったような感じに似ています)違和感がありました。
胃カメラをしてみたら、異常なしだったけど、もし最初から胃カメラなしで耳鼻科にだけ通っていたら、「薬が効いた=逆流性食道炎」と診断されていたんだと思います
私の場合、とりあえず薬を飲み続けて症状の改善を図ります
胃カメラ前に頂いたガスモチンがもしかしたら合っていないかもしれないとの事で、「アコファイド」という「機能性ディスペプシア」用の薬になりました。
今はその薬がすごく効いて、胃腸に不調のない人ってこんな感じなのか~~~って感動しています
おなかに支配されずに生活ができるなんていつぶりだろう、いい感じです
「機能性ディスペプシア」は、「機能性ディスペプシア」とは、胃の痛みや胃もたれなどのつらい症状が続いているにもかかわらず、内視鏡検査などを行っても異常がみつからない病気です。」だそうです。
「アコファイド」は胃カメラをしないと処方されない、「機能性ディスペプシア」の薬みたいです。
かなり効きます・・・食欲もでてきたし、パンパンだったおなかのハリが翌朝ほぼなくなっていたのには驚きました!嬉しい

私はかなり余裕ぶっこいていました

なんだろう・・・なるようになるし、クヨクヨしても仕方ないし、それなら胃カメラの時間まで息子と遊ぼうと思いました

休みの夫と公園へGO

夕方に胃カメラだったので、11:30までに素うどんはOKなので、食欲のない私には食事を我慢するのは全く苦にならない感じでした

でも腸のハリだけはすごい・・・歩くだけで痛いよ~
胃は薬でかなりよくなって快適でした
そして、ついに胃カメラをしに病院へ

ここで私はかなり緊張してきました・・・夫は1日心配で憂鬱そうで、私が公園で遊んだりするのを不思議そうに見ていました

病院へついて検査室へ行くと、看護婦さんがとても親切に麻酔やらを進めて行ってくれたので、かなり安心でした

予約票には当日「安定剤」を使うと書かれていました

正直少し不安・・・どんな風になるんだろうって思って・・・。
安定剤のお陰で、あまりはっきりと覚えていない部分もあるのですが、最初は鼻の穴を広げる薬を鼻にシュっとしました(胃カメラは鼻からで、ダメなら口からに変更との事)

後は他にも何かシュっと鼻にしたような気もしますが、胃の泡をとる液体を飲みました

味はジュースみたいに甘くされていましたが、あまりおいしい物ではありませんでした

その後、ベッドの上に寝転がって、クルクル3回転して、泡をとる薬を胃の中に行き渡らせました。
次は、ピロリ菌の検査用に採血と、ついに安定剤を注射

後他にも唾液を抑える注射もしました

安定剤を注射するまでは、私は歳甲斐もなく「ちょっと怖いです・・・胃カメラは痛いですか?」とかいろいろ不安を口にしてしまっていたのに、安定剤って一瞬できくんですね・・・なんだか不安感が消えて、なんならちょっと楽しみだ位の気持ちになってきました・・・

あ!後、どのタイミングかうっすらですが、鼻からゼリーみたいな麻酔薬を注射器のような容器で注入して、それを鼻から吸い込んで喉に垂らしました

これが結構初めての経験だし、恐怖でした・・・

でも実際はちょっと気持ち悪い位で、痛みなどはありません

そんな感じで、安定剤で変に楽観的になったところに、先生登場

あっという間に鼻に胃カメラが入りました

ちょっと鼻の奥に何かが通るような違和感があり、これ以上何か刺激があれば痛いぞ・・・とドキドキしていたら、「今十二指腸ですね」と言われびっくり

自分ではまだ鼻の奥に入ったばかりだと思っていたのに

途中、水を胃の中にかけて多分泡だとかを消したり、胃に空気を入れながら、撮影が進みます

胃に水をかけられると、変な感じで、ちょっと吐きそうな感じもあり、ドキドキでした

というか、先生の腕が上手過ぎて、痛みはほぼ0

苦しさやオエっという感じも0でした

鼻の奥にスルスル胃カメラが入るのは多少苦痛ですが、全然耐えられます

先生の腕で苦しさが変わると言うのは本当なのだと思います。
それに、優しい看護婦さんがずっと肩をトントンしてくれていたので、安心できました

胃カメラが抜かれると、少し鼻水がピンクっぽくなっていて、看護婦さんが血管を収縮させるスプレーを鼻に噴きかけてくれました

その後は鼻血もなく、安定剤が効いているので10分位横になりました。
そして、先生から結果を聞かされるのですが、正直まだ安定剤が効いていて、私はややおかしなテンションでした・・・話にとりとめがないというか・・・現実味がない感じで・・・・

一緒に夫と言っていたので、夫に後で聞いてみたら、同じ事を何度も聞いたりしていたようです

胃カメラの結果は異常なし

やった


でも、胃腸の症状は確かにあるので、薬だけでました

腸については、先生がおなかを触って診察しても「本当に張っているね、いつもこんな感じ?」と言われていたので、一体何が原因なのでしょう・・・謎です

後で明細を見たら、「安定剤」と言われていた薬は、睡眠導入剤のようで、手術前などにも使われるものらしいです。
でも、完全に意識がなくなる事もありませんでした

ただ、足元は少しふらつき、一人で歩いて帰ったのなら少し危なかったと思います

他には、つばを飲むと鼻と喉の間がかすかに痛いような(プールで水を鼻から吸ってしまったような感じに似ています)違和感がありました。
胃カメラをしてみたら、異常なしだったけど、もし最初から胃カメラなしで耳鼻科にだけ通っていたら、「薬が効いた=逆流性食道炎」と診断されていたんだと思います

私の場合、とりあえず薬を飲み続けて症状の改善を図ります

胃カメラ前に頂いたガスモチンがもしかしたら合っていないかもしれないとの事で、「アコファイド」という「機能性ディスペプシア」用の薬になりました。
今はその薬がすごく効いて、胃腸に不調のない人ってこんな感じなのか~~~って感動しています

おなかに支配されずに生活ができるなんていつぶりだろう、いい感じです

「機能性ディスペプシア」は、「機能性ディスペプシア」とは、胃の痛みや胃もたれなどのつらい症状が続いているにもかかわらず、内視鏡検査などを行っても異常がみつからない病気です。」だそうです。
「アコファイド」は胃カメラをしないと処方されない、「機能性ディスペプシア」の薬みたいです。
かなり効きます・・・食欲もでてきたし、パンパンだったおなかのハリが翌朝ほぼなくなっていたのには驚きました!嬉しい

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