今現在、趣味でブログ書いている、


海外スキーならfirstdrive.jp


ってサイト。



どういうサイトにしたいかというと、


日本じゃ味わえない、広大な自然(アルプス山脈とか)をバックに、スキーができるすばらしさ


を伝えたいこと。


また、こういう海外スキーに関する情報を提供することで、ひとりでも多くのひとが、


海外でスキーを楽しんでほしい


そう願って、開設してます。



まだまだコンテンツ不足で、これからどんどん発展させていくつもりです。



海外スキーの情報サイトだけど、


海外スキーを中心に、海外旅行を組んでもらったり、いろんな都市や街にいってもらって、


外国の文化に触れてほしい。


海外スキーを軸に、海外での生活を楽しんでもらう 


そんな総合的な情報サイトにしたいとおもってます。



ゆくゆくは、いろんなひととコミュニケーションができたらいいと思い、


このサイトのなかでブログが開設でき、みんなで情報交換や交流ができれば、なおよい、


って思ってます。



だから、最終的には、コミュニケーションサイト にしたい、


そう考えてます。



会員のみんながこのサイトでコミュニケーションをとり、


私もいろんな海外スキー場の情報だとか、海外ツアーの紹介、おすすめの観光スポットなど


どんどん提供していけたらいいな、


と思ってます。



まだまだがんばらなくちゃ。

「今日が人生最後の日だったら、今日やろうとしていることをやりたいと思うか?」


皆さんは、どうでしょう?

この質問に対して。



私は、ノー。


ノーだよ、ノー。



「1日1日を人生最後の日だと思って暮らせば、確実に正しい道を歩める」



アップルのCEO、スティーブ・ジョブズは、

ガンを宣告され、余命3~6ヶ月と診断。


彼は、


「この先10年で子供たちに伝えたいと思うことをわずか数ヶ月で伝え、

家族ができるだけ死を受け入れやすいようにすべてをきちんとさせた。

皆に別れを告げておけ、ということだ」


しかしながら、彼のガンは手術で治る特殊なガンであることが分かり、回復した。



死の恐怖によって、彼は人生のはかなさというものを考えるようになる。


しかし、この考えは彼が知る限りでもっとも重要な助けになるという。


なぜなら、期待もプライドも失敗の恐れもほぼすべてのことが、

死を前にすると色あせてしまうから。



そう感じることで、彼は、


「1日1日を人生最後の日だと思って暮らせば、確実に正しい道を歩める」


ことを理解したという。



そして冒頭の問いかけである、


「今日が人生最後の日だったら、今日やろうとしていることをやりたいと思うか?」


という質問を自分に発する。


毎朝起きるとだ。



ノー。

という日が何回も続けば、何かを変えなくてはならないことを理解するのだという。



私も自分自身に問う。


今日が人生最後の日だったら、今日やろうとしていることをやりたいと思うか?」


答えは、ノーだ。


俺は自分のやりたいことをやって、人生を生きているのか?


俺は、自分の思うがままに生きるべきだろう。



皆さんは、どうでしょう?

ぜひ、自分にこの問いかけをしてみてほしい、と思います。



(※スティーブ・ジョブズ スタンフォード大学の卒業式でのスピーチ を基にしてます。)

(※以前の私のブログ記事 もぜひどうぞ)


スティーブ・ジョブズ神の交渉力―この「やり口」には逆らえない! (リュウ・ブックスアステ新書 48)/竹内 一正
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スティーブ・ジョブズ-偶像復活/ジェフリー・S・ヤング
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スティーブ•ジョブズ 人を動かす神ーなぜ、人は彼に心を奪われるのか? (リュウ・ブックス アステ新書)/竹内一正
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「起業ってこうなんだ!どっとこむ」


いま、読みきりました。



いろんな印象のある言葉がありました。

私は、とくに、


「ネットはとりあえずはじめる」

「ただし、小さくはじめる」

「うまくいったら、追加投資。だめだったら即撤退」


ネット業界は、未開拓部分が多く、

やってみないとわからないから、

まずは、とにかくやってみる



ってことが重要と。


染みるなあ。


俺も頑張らないと(=とりあえず始めよう)