昨日は、栃木でゴルフをしてきました。
今年初打ちです。
矢板ICから6kmの好立地。


アローエース ゴルフクラブ


冬の1月のゴルフは、初体験でしたが、
上は、アンダーアーマー、トレーナー、フリース
下は、普通のズボンに、ウィンブレのズボン
ニット帽をかぶって、
寒さ対策それなりにできました。



10:32スタートだったので、日没あるかもしれません、とゴルフ場の人に言われてスタート。
普通にやれば、大丈夫なはずですが、
目標ハーフ2時間10分なのに、3時間もかかりました。
そっから昼食1時間。
で、14:34に残りのハーフスタート。


そもそも、組詰めすぎなのでは?
というくらい、毎ホール、「待ち」の状態が発生。


17H終わって、17時になり、あえなく日没end。
惜しかったな~



その分、ゴルフ場側は、
ペットボトル代や、昼食のコーヒー代サービスしてくれ、
また、そもそも遅いスタートだったので、通常よりは値引きはされているみたいでしたので、
ゴルフ場の従業員の対応は、良かったと思います。



でも、2度目は、ここないかなー
(Tショットまで、時間かかるし)
建物は、綺麗で、良かったんですけどね。


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今月号のAERA(アエラ)。


レッドソックスの松坂大輔が表紙なんですが、

特集で「100人の予言」ってのがあります。


いろんな業界の有名人が出ております。

一言モノ申していたり、

2009年の予測を述べていたり。


トップバッターは、サイバーエージェントの藤田晋社長。

「株、不動産の次は、会社が安売りされる」

との標語。


ファンドが、出資者の求めに応じて換金する必要に迫られ、保有している会社を売りに出したり、

銀行からの借入金が大きい企業が、銀行からの返済要求圧力に耐えかねて、

子会社や部門を売ろうとするケースもある、とのこと。


ただし、先行き不透明感から、買い手が見つからず、

売り手が会社の売値を引き下げざるを得ない時期がやってきそう、と。




先日、カンブリア宮殿にでていたユニクロの柳井社長も、

この金融危機により、(今までになかった)企業買収が発生してくるだろう、

チャンスである、と言っていたし、


日本電産の永守社長も、不況のときこそ好機である、と再三言ってます。



いまは、金融危機をきっかけに、世界が大きく変わるパラダイムシフト元年。

2009年は、そういう年になりそうです。



明治維新、第二次世界大戦後に次ぐ、

おおきな時代にうねりがやってきた、そう感じざるを得ません。



不採算事業を撤退し、

次の成長産業へ軸足を大きく取る必要があります。



政治が迷走していて不安な要素だらけですが、

次の日本をつくるために、一歩を踏み出すしか、ありません。



今日の報道ステーションの麻生さんの定額給付金対策をみてて、

あきれ、ますます危機感を感じちゃいましたが。

ちょっと前になりますが、
1/2に、石打丸山スキー場に行ってきました。


今シーズンの初滑り。


全コースOpenとなっていて、雪は十分。
ただ、ずっと雪降ってて、横殴りな風もあり、ガスっててもあり、
天気はよくなかったですけど。


石打丸山って、最高地点の標高1000mないんですね。
960mだったっけ?(覚えてない)


思ったより低かったので、ちょっとびっくり。
そんな標高低くて、ちゃんとスキー場成り立っているなんて、
やはり新潟の湯沢地方は豪雪地帯ですね。


2年前に、3月くらいに同じく石打丸山行きましたが、
雪べちゃべちゃで最悪でした。


この時期の雪なら、ふかふかで許せますね。


標高低いとね。
やっぱ暖かくなってくると、雪が緩んでダメっすね。


志賀高原くらい、標高高くないと。
2000mちかくありますもんね、志賀は。(たしか)