勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク
勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク
ビジネス思考法の基本と実践 勝間和代著
また難しいかなって思い読み始めたけど、今回は読み易かった。
ビジネス頭に限らず、ポジティブに生きていくのに必要な要素となる方法というか
そっかと思えることが多かった。
ボーっと生きてちゃダメだなって改めて思った
1、論理思考力
2、水平思考力
3、視覚化力
4、数字力
5、言語力
6、知的体力
7、偶然力
1・2は、まさにビジネスにつながるなと個人的には思ったけど、3~7は誰にでもあてはまると思う
特に私は4の数字力の苦手意識が強いけど、苦手といって敬遠してたらいつまでたってもダメだと改めて思い・・・反省。 これを機に。なんて毎度思うように。。今度こそ改革しなくては!
言語力も日々感じていることだ。 知的体力も運動を再開した最近まさに実感。
偶然力なんてすべてにおいて言えることだと思う。これも自分次第で引き寄せねばなのですね
「いいなと思えることを知ったら、とりあえずやってみよう、取り入れてみよう、考えてみようとする繰り返しのなかで、人は進化していく」
「妬まない、怒らない、愚痴らない」
「偶然力とは偶然のチャンスを見逃さず、新しいことへとつなげていく力です」
⇒つねに観察しつづける。
大韓民国弁護士
大韓民国弁護士 全16話
イ・ ソンジェ、イ・スギョン、ハン・ウンジョン、リュ・スヨン
最初はみんなパッとしない役者達だななんて思ってみてたけど、なぜかはまりいっきに見終えた。
そして不覚にも・・13,14話あたりでボロボロ泣き出していた・・
こんだけワンパターンの韓国ドラマ いいかげんわかりきってて涙腺ゆるむことも少なかったのに
イギョンとピョン弁の過去の真相がわかるシーンに涙。。
相手によかれと思い黙っていることは、ダメ。時間は取り戻せない・・
今思ったことは今言わなくては。 伝えたいこと、事実、すべて相手に伝えて相手が選ぶ余地をあげないとすれ違った日は取り戻せない
でもでも世の中 トンだよ。大事大事 うっかりはまったラブストーリーでした
LOVE GAME
LOVE GAME 安達 元一
今、深夜枠で放送されているドラマの元になってる本。
何かのきっかけでドラマを見始めた。
ドラマは1話完結で今4話ほど終わったとこかな・・
ドラマには、本にないストーリーもでてきていた。
本とドラマは違う部分もあるけど、すごく面白くいっきに読んでしまった。。
本で一番重要な部分をドラマでは省略してしまうのかしら・・・
よく、本とドラマがリンクしているとき、本のほうが面白いと私は思ってしまうが、今回は本を読み終えてしまった今でも、ドラマはどう終わるのかな・・ってキニナル。
なんかまんまとはまってしまった。
どうやらこの筆者、安達氏は、「踊るさんま御殿」とか「アンビリーバボー」を手がけた放送作家らしい。
ちょっと納得してしまった面白さでした。
「愛とはなんなんだろう わかるにはまだまだ時間がかかりそうだ」