働くということ
働くということ 日本経済新聞社 編
何気なく手に取った1冊。
仕事ということに関して見つめなおしたかったからか・・
あらゆる年代、あらゆる職種の実体験が書かれている
一つ一つ立場やかかわっている状況や仕事がまったく違う中で自分なりに感じることがある話ばかり
働くということを考えるためには、自分の知り合い以上の幅広い話が読めるので興味深いし
いろいろ考えさせられる。
実話ばかりなので、企業名も実名、人の名前もでているし年齢もでているから
いろいろ親近感がわくこともあったり。。
読み終わった私はどういう結論をだしたのか・・
もう一度働くということをよーーーーく考えてみたいそして自分が何をしたかったのか・・
自分の人生の中での働 くということの割合というか・・