ひとりごと世間で言う良い学校に行くわたし良い点数を取るわたし素直で言うことの聞くわたし世間で言う良い仕事をするわたし必ず期待に応えるわたし自分以外から見た◯◯なわたしじゃなくて、何もない素のわたしをただ愛してほしかっただけなんだ否定せず、ただそばで受け止めて欲しかっただけなんだよね(わたしを打ちすぎて途中から"たわし"に見えてくる)