腕組みの心理
人と待ち合わせをしている場所などに、ふと気がつくと、腕を組んで立っている人が多いものです。では一体なぜ腕組みをするのでしょうか?
一つには、身体をかがめて防御の姿勢をとるのと同じ意味があります。人目にさらされているようなときには、心が乱れて動揺しやすくなるもの。自分がおびやかされそうな感覚に陥ると、誰にでも自己防衛の反応がおこります。また辛抱や忍耐をあらわすときのしぐさでもあります。
二つには、何かに熱中して考え込んでいるとか、思案している心理状態にあるときです。
外部から心を乱すような刺激が入らないように、自分の内面の世界に閉じこもろうとしているときに、このしぐさがとられやすいのです。
三つには、周囲の人たちや出来事について、批判的に見ていたり不快感をいだいていると、腕組みしぐさがとられます。
おいらからみると ふてぶてしい カッコイイものではないな
腕組みする女っていうのは 自分でカッコイイ?私は怒ってる?拒む?守りに入ってる?
とまぁこんな感じかな
相手が腕組をしていたら、「こちらに気持がのってない」
「心を開いていない」と疑ってください。
防御の構えをするからには多かれ少なかれ何かのサインです。
腕組をしていると回りの人に近寄りがたい印象を
与える可能性もアリ。
しかし、冬場では寒いから心理に関係なく腕組をします。
ぶw笑った めんどくせぇwwwwww